映画 映画レビュー 洋画

映画『プラダを着た悪魔』

2020年8月30日

[wc_row]

[wc_column size="one-third" position="first"]


【2006年11月18日(土)公開】

[/wc_column]

[wc_column size="two-third" position="last"]

0.0
5段階評価中 ★0.0つ(0レビュー)
最高!名作!観なきゃ損!0%
一見の価値あり!オススメです!0%
普通。時間に余裕があれば。0%
あまりオススメしない。0%
面白くない!時間の無駄かも。0%

 

レビューを書き込む

【監督】デイヴィッド・フランケル【原作】ローレン・ワイズバーガー【脚本】アライン・ブロッシュ・マッケンナ

【キャスト】

ミランダ・プリーストリーメリル・ストリープ
アンドレア・サックスアン・ハサウェイ
エミリーエミリー・ブラント
ナイジェルスタンリー・トゥッチ
ネイトエイドリアン・グルニアー
クリスチャン・トンプソンサイモン・ベイカー

[/wc_column]

[/wc_row]

ヴォーグ誌で女性編集長のアシスタントをしていた女性が、実体験をもとに書いたベストセラー小説を映画化。衣装を「セックス・アンド・ザ・シティ」のパトリシア・フィールドが手掛ける。-公式サイト-

[su_youtube url="https://youtu.be/zbsmaeLb_4E" height="300" autoplay="yes" mute="yes"]

あらすじ<STORY>

ジャーナリスト志望でNYに来たアンディは、ひょんなことから人気ファッション雑誌「RANWAY」の編集長、ミランダのアシスタントに。
しかし、“プラダを着た悪魔”と呼ばれるミランダのもと、彼女は仕事に忙殺されてゆく。

『プラダを着た悪魔』を観た人の感想、評価、口コミ

気軽に投稿して下さい♪

 

◉『プラダを着た悪魔』
一流ファッション誌に就職したアンドレアはカリスマ編集長と出会い

超一流のプロの仕事とはこれ程の能力と社交性と執念と
そして犠牲が必要なのかと思い知らされる。

カラフルな装いとお洒落なインテリアは軽快✨自分らしい生き方を応援♪
唯一ホッとするのは懐の深い彼氏の存在😆

 

◉「プラダを着た悪魔」
名物鬼編集長のアシスタントとして雇われる主人公。
激務、重圧と闘う毎日……。

一人前になる為、服装もお洒落に、
仕事でも認められ始めるが。

華麗な業界に身を置きつつも、
人間臭く、等身大な女性達。

働く人ならきっと共感出来る爽快なサクセスストーリー!

 

◉『プラダを着た悪魔』初めて見た。
最近映画も教養の一つだし有名な映画は見ようと思い始めたから。
見終わったら訳もわからないけど涙が出てきた。
しばらくしてなんで泣けてきたのか考えたら
自分の人生よりずっと輝いて充実して見えたからかもしれない。

仕事に生きてるわけでもないし細くもないし彼氏のこと好きじゃないし、
今の自分は何でもないし何も頑張ってないから
働き始めたら仕事を頑張り始めたら
人生の充実感が増して自分を誇らしく思えるのだろうか

 

◉*オススメの映画*
『プラダを着た悪魔』。

恋に仕事に頑張る全ての女性を応援する映画です。
英語自体もそんなに難しい英語は使っていないのでリスニングにもなります。

 

◉映画『プラダを着た悪魔』
何回も観てしまう・・・
何がそんなに気に入ってるのか自分でも分からんが好きな作品のひとつ
あと服全部可愛い

次のページへ >

最新みんなのレビュー

あたたかく優しい映画です。

2026年2月9日

悲しい話ではあるけど、前向きになれるお話です。

観終わったあと、これからの人生悔いのないように生きたいと思いましたし、突然何があるかわからないので家族を大切にしたいなと改めて思いました。

全キャスト素晴らしかったですが、主演のお二人がとても良かったです。

観て良かったです。

minmin

自然と涙が出てきて...

2026年2月9日

「ほどなく、お別れです」観てきました。

悲しい家族のお別れがいくつかあるけど

ただ悲しいだけではなくあたたかな気持ちになるような作品でした。

目黒蓮さんの立ち姿、所作が美しい。

納棺の儀も美しかったです。もっと観たかったです。

沢山の人にみてもらいたいと思える作品です。

やえっち

観た後に心が温かくなる良い作品

2026年2月9日

号泣とか生き死にとか葬儀とか嫌だなと観るまで不安だった。演技に定評のある目黒蓮くん主演でなければ観たいとは思わなかったが、始まりから、静謐で凛とした佇まいと落ち着いた綺麗な所作と優しげな口調が既に漆原礼二で、故人や遺族に寄り添う素晴らしい葬儀とほどなくお別れです〜の台詞が心にしみた。涙ありきの映画では無く観ていて目から滲み出るのが凄い。散々泣いても見終わった後に心が軽く温かくなり、スッキリした。今後の自分の生き方も考えさせられる作品。

じゅんりん

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。