映画

【レビュー】映画『嫌な女』

「」

嫌な女-400x250
上映中【2016年6月25日(土)公開】

 

女優の黒木瞳が初監督に挑戦し、桂望実のベストセラーを映画化した人間ドラマ。境遇も立場もなにもかもが正反対な、同い年の従妹である弁護士と詐欺師の奇妙な絆が描かれる。吉田羊がまじめで人と打ち解けるのが苦手な弁護士の徹子役で映画初主演を務め、木村佳乃が派手好きで男を惑わす天才詐欺師の夏子を演じる。-Movie Walker-

 

 

映画『嫌な女』を観た人の感想、評価、口コミ

『嫌な女』映画の主題歌が竹内まりやさんの「いのちの歌」なんですが、劇中木村佳乃さんが唄う「元気を出して」が良いです!なんとなく竹内まりやさんに似てる気もして…作品に黒木瞳監督の想いが沢山詰まってて…『嫌な女』の映画だけど観終えて嫌な気分になる人はいないと思います。

 

『嫌な女』黒木瞳監督舞台挨拶の回観賞…ていうか、ぶち先行上映(6/25公開)で監督も初ですが吉田羊さん木村佳乃さん映画初主演と話題盛りだくさんのこの作品…吉田羊さんの涙に釣られて泣かされました。黒木瞳監督…初作品にして素晴らしい。

 

『嫌な女』黒木瞳監督舞台挨拶の回観賞…ていうか、ぶち先行上映(6/25公開)で監督も初ですが吉田羊さん木村佳乃さん映画初主演と話題盛りだくさんのこの作品…吉田羊さんの涙に釣られて泣かされました。黒木瞳監督…初作品にして素晴らしい。

 

4

 

5

 

6

 

7

 

8

 

9

 

10

 

11

 

12

 

13

 

 

14

 

15

 

16

 

17

 

18

 

19

 

20

 

21

 

22

 

23

 

24

 

25

 

14

 

15

 

16

 

17

 

18

 

19

 

20

 

21

 

22

 

23

 

24

 

25

 

 

[ad#foot_text]

 


映画『嫌な女』感想 映画『嫌な女』口コミ 映画『嫌な女』評価 映画『嫌な女』評判 映画『嫌な女』あらすじ 映画『嫌な女』試写会 映画『嫌な女』レビュー 映画『嫌な女』興行収入 映画『嫌な女』動員数 映画ランキング

次のページへ >

最新みんなのレビュー

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪