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【レビュー】ジェサベル の口コミ評判!

2015年3月15日


JESSABELLE, Sarah Snook (right), 2014. ©Lions Gate/Courtesy Everett Collection
上映中【2015年3月14日(土)から公開】

【あらすじ】

「インシディアス」「パラノーマル・アクティビティ」シリーズなどを手がけてきたジェイソン・ブラムが製作、「ソウ6」「ソウ ザ・ファイナル 3D」のケビン・グルタート監督がメガホンをとったホラー。事故で夫と身籠っていた子どもを一度に失い、失意の底にいたジェサベルは、父親が暮らす実家に戻る。そこで亡き母が自分に向けて残していたビデオテープを発見した彼女は、ビデオを見ながら懐かしい思い出に浸っていた。しかし、ビデオの中で母が語った予言が現実のものとなり、不可解な現象に襲われ始める。

ジェサベルを観た人の感想、評価、口コミ

ジェサベルは期待しすぎてたのかちょっと期待はずれ。非常に完成度は高いと思いましたが。デビルズ・バースデイは逆にまったく予備知識すら無しで観たけど、大当たり!POV・ファウンドフッテージものの佳作かと

ジェサベル 映画を観てチラシのビジュアルの意味がわかった。しかし、主人公の女の人可哀想だった。あと、某プロ野球選手の逸話を思い出したのは俺だけでいい。

ジェサベル期待した割には面白くなかった...
安定ストーリーで、あんまり裏切られることもなく、最後にドドドドーっと展開してる風だけどあんま展開してなかった。
ちょっと残念だけど、ふつうに楽しくは見れましたw

ジェサベル 婚約者と胎児を失った主人公。母親が残したビデオテープに影響され、悲鳴をあげつつ過去を探る。悲鳴しか印象に残らなかったが、今振り返ると美しげな水の演出や怖がらせ演出は良かったと思う。しかし、男は役に立たない。

亡き母が遺したビデオテープを見て自身の出自の秘密を知るという内容をホラー調に描いているんだけど…これといったピンチも緊張感もない展開にガッカリ…
‘‘どこかで見た感’’が溢れる作りで全く怖くなかったのが残念だったかな…ジェサベル

『ジェサベル』鑑賞。『プリデスティネーション』の衝撃が記憶に新しいサラ・スヌークちゃんがムチムチの女子力全開で大活躍♥️ コトが起きるまでの緩やかな展開と予想外にちっとも怖くなかったことに脱力したけど、彼女の身に起きた諸々は切なかった。まぁ、こんなもんか。

怖い映画見たジェサベルだっけな、心臓にくる

ジュサベル。いつか観たようなストーリーに、どこかで観たような設定となにかで観たような田舎の旧屋敷。
つまらなくはないものの、これといったウリのない映画でした。
あとは完全に個人的な好みではありますが、主人公を演じるサラ・スヌークがちょっと…もう少し華のある女優さんを使ったほうが良かった気がします。
あまり綺麗じゃない女性がぎゃあぎゃあ喚いていても感情移入できないといいますか…服装が中途半端に露出高いのもイラッとします(笑)

ジェサベル見終わった。これホラー苦手な人が見たら軽くトラウマになるわ(

「ジェサベル」は、恐怖描写はそこまで怖くないんだけど、事故で何もかも失い、車椅子生活になって、癇癪持ちの父がいる実家に帰るしかなくて、帰った実家は不気味で悪夢ばかりで、助けてくれるのは暇な元カレだけっていう、主人公が置かれた状況が恐ろしかった。

「ジェサベル」そして、怪奇現象より主人公が常にキャミソールで谷間丸出しってとこが気になって仕方なかった。ベッドの下を覗く時も谷間に目が…。お葬式でもノースリーブ。監督の趣味なのかしら。

『ジェサベル』
設定としては惹かれるものがあったけど、見たことあるようなシーンがてんこ盛り
色んな要素を詰め込み過ぎな気もする
もっとシンプルでも良かったと思うんだけどなぁ

『ジェサベル』ネタバレになるからタイトルは書かないけど、似たシチエーションのホラー映画があって、そっちのが怖いというか絶望的だったので、本作はイマイチに感じてしまった。90分が長く感じたしで、私には合わなかったのかもだ。

『ジェサベル』そんなに怖くない。ただホラー映画でないような美しい湖畔のショットなど見所たくさん。2人で真相究明の為奔走するくだりはミステリー映画だしどことなくリングを彷彿させる。結構物理的に襲いかかってくるタイプのジェサベル。もっと控え目な子が好きだな…

まず登場時は特殊メイクのジョディフォスターに見えて仕方なかった。ちょうど始まる前の予告にジェサベルがあったので「どっかで見た顔…」「あっ?あのひと?あのひと?」っていうのを結構中盤までやってた #ジェサベル

ジェサベル観た。ホラーでありつつも推理部分、不安しかない中サスペンスしてるするしかないグーイグイグイ…あららー系の1本。期待通りの運びだった、のと、ちょい懐かしみのあるカルト設定、なんか和製ホラーで必ずあったプロットがまた馴染みというか。わかりやすいオハナシだったんでイかった。

コレ観た。ま、面白かったかな#ジェサベル

「ジェサベル」観たけど個人的にはうんこ映画でした。話がややこしくなる程怖さが逃げて行った映画かな。

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●キャスト●

サラ・スヌーク - ジェシー
マーク・ウェバー - プレストン
ジョエル・カーター
デビッド・アンドリュース - レオン
ラリサ・オレイニク
アナ・デ・ラ・レゲラ

●スタッフ●

監督 ケビン・グルタート
脚本 ロバート・ベン・ガラント

上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA

最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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