映画

【レビュー】フェイス・オブ・ラブの口コミ評判!


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上映中【2015年2月7日(土)から公開】

亡き夫と瓜二つの男性と出会い、夫の姿を重ねてしまうヒロインと、そんな女性を無償の愛で支えようとする男の愛を描く大人のラブストーリー。アカデミー賞の常連であるエド・ハリスとアネット・ベニングという2人の名優がカップルに扮するほか、2014年8月に急逝したロビン・ウィリアムズがヒロインの隣人役で出演している。-Movie Walker -

フェイス・オブ・ラブを観た人の感想、評価、口コミ

『フェイス・オブ・ラブ』亡き夫に瓜二つの男との出逢い。韓流ドラマっぽい設定を三人の名優が確かな“映画”に底上げする。役者自身の存在感そのものが物語とリンク。アネットの上手さに脱帽し、エドハリスの優しさに胸が詰まった。死がテーマでもあるのでロビンウィリアムスのまなざしが深く残る



『フェイス・オブ・ラブ』。アネット・ベニングとエド・ハリス共演のメロドラマ。夫の死から立ち直れない女性が、夫と瓜二つの男性と恋に落ちる。平凡な設定の割にはサスペンスの趣で引き込まれるが、意外な展開はなく、ベテラン2人の演技が全て。それにしても、呪われてるとしか思えない物語だ…。



ラスト20分しか観てないのでネタばれもいいところなのだが、もう一度観直したいと思った。エド・ハリスの色気がすごい。



アネット・ベニングのファンなので、満足。 彼女と共に年を重ねてきたことがうれしい。 「めぐり逢い」と同じように,ラストに恋人が彼女を描いた絵が出てくる。ただし、今回は夫に執着した末の恋人の作だ。 結局トムによってギャレットの死を超えることができた。顔なんてただの表面だ。



エロチシズムを抑えたいのか,アネットの顔や手のシワが繰り返しアップで映される。 「めぐり逢い」や「バグジー」に心ときめかせたことのある私にはちょっと辛い。でも、それも役作りなのだろう。慎ましい演技、仕草の美しさは変わらない。
あの嬉しそうな笑顔は年齢を超越して可愛らしい。 世界で一番ステキな女優だ。また,アネットが主役のメロドラマを見たい。



「死ね」と言いたくなる糞ババアが自分勝手に恋愛する物語。ストーリー、構成、演技などは悪くないものの、主人公の未亡人にマナーと思いやりが欠け過ぎていて、まったく共感を生まない一本。



最初から最後まで「前の旦那に似てる」だけを強調して、前の男の面影を現在の恋人に投影している馬鹿な女の話です。似てる似てるって白人の痩せてて剥げてるダンディーなお爺ちゃんは大概エド・ハリスに似てるって。





上映館に限りがあるからか、2015/02/08現在であまり口コミや感想がありませんでした。。。

観に言った人も「ガラガラ」だったという声もあり。
今週の公開の映画の中では注目度が低かったせいか、他の映画に人が流れているのかもしれない。

情報が集まりましたら後日に追記致します!

追記されていなければ、そこまでの映画だったということかもしれません。。。(編集長)



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