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【レビュー】映画『キャプテン・マーベル』

2019年3月12日

「ファンは開始秒で泣きます!」「ブリー・ラーソンの驚異的な身体能力とずば抜けた存在感に圧倒された!」「格好良くて強すぎるキャプテン・マーベルの魅力がたくさん詰まってる!」


上映中【2019年3月15日(金)公開】

 

『アベンジャーズ』などから連なるMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の1作となるアクション。アベンジャーズ誕生のカギを握る女性ヒーロー、キャプテン・マーベルの失われた過去や隠された秘密が明らかになっていく。『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたブリー・ラーソンがキャプテン・マーベルを演じる。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

1995年、ロサンゼルス。空からビデオショップに降ってきた謎の女性、キャプテン・マーベル(ブリー・ラーソン)は驚異的なチカラを持ち、身に覚えのない記憶のフラッシュバックに悩まされていた。その過去に隠された“秘密”を狙い、自在に姿を変える正体不明の敵が彼女を狙う。キャプテン・マーベルは、後に最強ヒーローチーム“アベンジャーズ”を結成することとなる若き日のニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)とともに、自らの記憶をめぐる戦いに立ち向かう。彼女の記憶に隠された秘密が明らかになるとき、衝撃の真実が現れる……。

●キャスト●

Marvelブリー・ラーソン
Nick Furyサミュエル・L・ジャクソン
Talosベン・メンデルソーン
Korathジャイモン・フンスー
Ronanリー・ペイス
Maria Rambeauラシャーナ・リンチ
Minn-Ervaジェンマ・チャン
アネット・ベニング
Coulsonクラーク・グレッグ
Walter Lawson / Mar-Vellジュード・ロウ

●スタッフ●

監督アンナ・ボーデン 、 ライアン・フレック
製作ケヴィン・ファイギ
製作総指揮ルイス・デスポジート 、 ビクトリア・アロンソ 、 ジョナサン・シュワルツ 、 パトリシア・ウィッチャー 、 スタン・リー
ストーリーニコール・パールマン 、 メグ・レフォーヴ 、 アンナ・ボーデン 、 ライアン・フレック 、 ジェネヴァ・ロバートソン=ドゥウォレット
脚本アンナ・ボーデン 、 ライアン・フレック 、 ジェネヴァ・ロバートソン=ドゥウォレット
衣裳サーニャ・ヘイズ
音楽パイナー・トプラク
音楽監修デイヴ・ジョーダン

映画『キャプテン・マーベル』を観た人の感想、評価、口コミ

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

 

◉映画「キャプテン・マーベル」
2D字幕版にて観賞。キャプテン・マーベル強い!!猫のグース!!
これまでのMCUとは大分異色で雰囲気の違いを楽しめる。
構成がやや雑なところは気になったが、現代社会の理想の女性像はちゃんと描かれていたと思う。

 

◉映画『キャプテン・マーベル』
試写会、行ってきた!
最初から観ないと分からない感動がっ!
アベンジャーズの新作に備える壮大なストーリー!!

 

 

◉試写で一足先に
『キャプテン・マーベル』
を鑑賞させていただきました。
あまり期待値を上げたくはないのですが、MCU最高傑作です。
いままでMCUを見てきた方、
見てください。
アメコミ映画に興味なかった方、
見てください。
ファンは開始秒で泣きます。

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最新みんなのレビュー

ダンスアクションエンターテイメント

2026年3月10日

ダンスとガンアクションをメインとしたエンターテイメント作品で、それぞれが仲間意識を芽生えさせながら団結する様子が楽しめる

キャラクターの過去もそこそこ想像できるように作られていて、愛着が湧く

ベテラン俳優のダンスも必見

ご本人達は大変だったとおっしゃっていたが、ステージの上では輝いていてさすがベテランさんです

AZ

老若男女誰でも楽しめる!

2026年3月9日

映画館で味わえる一体感を感じてほしい!アクション、ガンアクション、ダンスシーン、スクリーンだからこその迫力を味わってほしいほんとにすごかった!なのに可笑しくて、会場からクスクス笑う声も(^-^)また観たい!

はる

映画スペシャルズ

2026年3月9日

贔屓目無しで面白かった!

殺し屋×ダンスがこんなにも感動し涙まで流すと思っていませんでした。

強面で個性あふれるおじさん達が最後には愛おしく感じる映画です

ぽわ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。