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【レビュー】映画『クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』

2019年4月6日

◉息子が大好きすぎるクレヨンしんちゃんの映画に行ってきました❣
画はとても感動でひろしとみさえもよかった〜
我が家も野原一家と同じ家族構成なのでいろいろ見習います😍

 

◉映画クレヨンしんちゃんの新婚旅行ハリケーン失われたひろし!!
実は私、第1巻からずっとファンでして。
それが、試写会なんて初めてで、もうもう嬉しくて!!
アナウンサーが、上映前に、
「野原家がグレートババアブリーフ島に行きます」
と、会場内でアナウンスした時はもう、これぞ、しんちゃんだよ。と。

家族愛がテーマなしんちゃん。はい。親は毎度泣きます。
ハンカチ用意ね。
そして子供も今年は5歳。
しんのすけの凄まじい身体能力を見習うべく、
まずはケツだけ星人からおしえるべきか、、、

 

◉『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 失われたひろし』。
春日部を飛び出し、オーストラリアへ。
インディ・ジョーンズやマッド・マックスが入ったスケールの大きいアドベンチャー映画。
家族愛が試されるスリリングな展開の後は、感動のラストが待っている!

 

◉映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 失われたひろし
朝1番で観てきました。

去年に引き続き今年も面白かったです。
内容的には、夫婦でもカップルでも子供連れでも楽しめる作品だと思いました。

 

 

◉「映画 クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~」
公開初日早速見てきた!
今回もやっぱり面白かった!
最後に来年の予告っぽいのやってたけど本当なんだろうか?

 

◉「クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 失われたひろし」
平成が終わる前に“描かなければならない物語”がある。
本作は「インディ・ジョーンズ」「マッドマックス」であり、
また、ディズニーに匹敵する「シンデレラ・ストーリー」だ。
そして、ギャスパー・ノエ顔負けのダンスシーンは爆笑不回避。

 

◉『クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜』観た。
失った事で気づく大きい存在、劇中だとひろしそして現実だと矢島晶子。
今作で初めて映画のしんのすけに声を当ててくれた小林由美子さん、今後もクレしんをよろしくお願いします。
マッドでマックスな映画パロはやっぱり楽しい。

 

 

◉映画クレヨンしんちゃん新婚旅行ハリケーン失われたひろし
観に行ってきました!グッズ持ってしんちゃんコーデしたよ😂

 

◉映画クレヨンしんちゃん新婚旅行ハリケーン失われたひろし✧*。
めっちゃくちゃ良かったー(˶°口°˶)♡
公開始まったらまた観にいきたい~💕💕
もう何度でも…ってくらい「きゃー💕💕」ってなったし、お話も感動~!!
なんたってひろしサイコー|•'-'•)و✧

 

◉『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 失われたひろし』

野原一家の愛、絆の強さが並ではないことを思い出させてくれる感動作
ちゃんとふざけてて、変な世界観なのにやっぱり泣かせてくれる👍

 

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最新みんなのレビュー

素敵なメロディと言葉が印象に残る

2026年3月21日

部室での2人のやり取りから涙が溢れて春人とあやねの世界に引き込まれました。春人が泣くとこちらも泣いてしまう優しい繊細な気持ちの表現が素晴らしい凄くみっちー頑張ったんだなぁと勝手に親の気持ちになってしまって、みっちーの素晴らしい演技に感動です。とにかくめるるの演技にびっくりしましたテレビで見るクールなイメージとは違って熱い気持ち演技に感動しました。歌とギターも素晴らしくて凄く努力されたのだなぁと感動するしキラキラのステージシーンが素敵でした。映画が広まり、大ヒットをお祈りします。

ゆうこりん

音楽の力と映像美

2026年3月21日

特別なハプニングがある訳ではない

単に病気や死が涙を誘うわけではない

ただただ2人を取り巻く日々が美しい画と丁寧な描写で表されていく

そこに歌は必然で

これは1回より2回 3回と観た方が歌詞の意味が深く メロディと共に心に沁みてきます

本当に観て良かったです

強くオススメします

なお

ただのアイドル恋愛映画じゃない

2026年3月21日

予告などでめるるさんの歌声の素晴らしさは知っていましたが、映画館で聴くと段違いに心に染みました!道枝くんの繊細な目の演技も知っていましたが大画面は本当に痺れました!途中までダブル主演でもいいように感じましたが、最後の最後でこれは道枝駿佑の単独主演!これを見たかったんだ!私は!と思いました。このラストを見るためにまた映画館に足を運びます!

8000はは

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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