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【レビュー】映画『ドラゴンボール超 ブロリー』

2018年12月16日

映画『ドラゴンボール超 ブロリー』口コミ感想ネタバレ 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「間違いなく、過去最高傑作です!」「ゴジータの圧倒的魅力に痺れました…!」「史上最高の戦闘シーン、あまりのかっこよさに鳥肌が収まらない!」


上映中【2018年12月14日(金)公開】

 

2015年にスタートした、原作者・鳥山明の原案による新たなTVシリーズ「ドラゴンボール超」。魔人ブウと悟空たちの戦いのその後を描く同作の初の劇場版。悟空とベジータの前に現れた謎のサイヤ人、ブロリーの知られざる物語と、悟空たちとの運命の戦いが描かれる。本作でも鳥山明が原作、脚本、キャラクターデザインを手がける。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

『力の大会』後の平和な地球で、宇宙にはまだまだ見たことがない強者がいると知った悟空(声:野沢雅子)は、さらなる高みを目指して修行に明け暮れていた。そんなある日、悟空とベジータ(堀川りょう)の前に、見たことがないサイヤ人ブロリー(島田敏)が現れる。惑星ベジータ消滅とともに全滅したはずのサイヤ人がなぜ地球にやって来たのか? 地獄から再び舞い戻ったフリーザ(中尾隆聖)も巻き込み、まったく違う運命をたどって出会った3人のサイヤ人は、壮絶な闘いへ……。

●キャスト●

野沢雅子
堀川りょう
中尾隆聖
島田敏
久川綾
古川登志夫
草尾毅
山寺宏一
森田成一
宝亀克寿

●スタッフ●

監督長峯達也
原作鳥山明
脚本鳥山明
作画監督新谷直大
キャラクターデザイン鳥山明

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。