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【レビュー】映画『午前0時、キスしに来てよ』

2019年12月5日

「綾瀬楓を演じるのは片寄涼太しかいないなぁと強く感じた!」「橋本環奈ちゃんか可愛くて尊かった!リアルシンデレラストーリー!」「橋本環奈のパンチラがあるから必見!」


上映中【2019年12月6日(金)公開】

 

みきもと凜の同名少女漫画をGENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と「かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦」の橋本環奈主演で映画化。おとぎ話のような恋に憧れる優等生の日奈々は、撮影に来た国民的スターの楓と運命的な出会いをする。監督は「ひるなかの流星」の新城毅彦。普通の女子高生がスーパースターと恋に落ちるシンデレラストーリーを描く。-Movie Walker-



 

あらすじ<STORY>

誰もが認めるほど真面目な優等生の高校生・日奈々(橋本環奈)だが、その実は王子様とのおとぎ話のような恋に憧れている夢見がちな少女だった。ある日、学校に映画の撮影で国民的スーパースター・綾瀬楓(片寄涼太)がやってきて、日奈々と楓は運命的な出会いをする。楓の気取らない性格と優しさに触れ、日奈々は楓のことを好きになっていく一方だったが、スーパースターと普通の女子高生の恋は絶対に誰にも知られてはならず……。

●キャスト●

片寄涼太
橋本環奈
眞栄田郷敦

●スタッフ●

監督新城毅彦
原作みきもと凛
脚本大北はるか

映画『午前0時、キスしに来てよ』を観た人の感想、評価、口コミ

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

◉『午前0時にキスしに来てよ』😢💙

環奈ちゃんがもう可愛すぎる。
なんか、女子が1度はされてみたいことが0キスに全部つまってる笑

 

◉『午前0時、キスしに来てよ』😊
原作を知ってても知らなくても楽しめる作品です!!

 

◉"午前0時、キスしに来てよ"
リアルシンデレラストーリーって感じだった!🥺💓

 

◉『午前0時キスしに来てよ』💭

ずーっと観たかった映画で、大好きな片寄くんがでてたので観れて良かったです✌️

1つ1つのシーンがとても感動的でした😍
また観に行こ😳😳

 

◉午前0時、キスしに来てよ💓
アイドルと女子高生の恋は夢みたいな話だけど
それを楽しませてもらえるのがこの映画の良さ☺️

綾瀬さんのいろんな表情をみれてキュンキュンさせてもらいました💓
笑顔の綾瀬さんが1番すき☺️たくさんの人に観てほしい!

 

◉「午前0時にキスしに来てよ」
もうドキドキの連続で、
原作は途中までしか見てなかったけど
環奈ちゃんも可愛かったし
片寄くんもカッコ良かったです🥰
最後までキュンキュンできるので
是非見てください!

 

◉『午前0時、キスしに来てよ』鑑賞

スウィーツ映画にありがちな年齢見えない問題をクリアしていて、
ちゃんと橋本環奈が16歳に見える!

表情の変化ひとつひとつが可愛すぎる。さらに色んな角度で捉えていて、
ファンなら飽きない。内容はベタだけどジャンルとして見れば至極真っ当。

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。