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【レビュー】映画『貞子』

2019年5月22日

◉映画「貞子」鑑賞。

Jホラーの原点回帰にとどまるだけでなく
貞子の呪いがビデオからSNSに変貌させた事により、
恐怖をより身近でリアルなものとして表現している。

中田秀夫監督の恐怖演出にも磨きがかかり
ネオJホラーと呼ぶにふさわしい仕上がりになっていた。

 

◉映画「貞子」を鑑賞してきました!

長期シリーズの宿命であるマンネリ化から抜け出すことの
難しさを強く感じさせる作品でした。

 

◉映画「貞子」。

進化した髪の長い幽霊が帰ってきました。
前に伽椰子とぶつかり合ってからのストーリーなのかわからないけど、
とても楽しみですね。

まだ「貞子VS伽椰子」を観てない人は合わせてどうぞ。
いまやインターネットの普及で貞子拡散されやすくなったね(笑)。

 

◉映画貞子を観てきた。
シリーズとしてリングらせんは観ていたと思うのだけど「
貞子ってこんな話だったっけ…」というくらいに怖くなかった。

怖いの苦手な方も普通に鑑賞出来ると思う。
女性陣の恐怖の演技が良かった!
姉弟いる人はほろっと来るかも(>_<)

人的に一番ドキッとしたのは冒頭かなぁ。

 

◉『貞子』
リング0無印リング2から続くオリジナル続編として大変面白かった。
ファンサービスあり・いい意味で今時の工夫をした恐怖描写ありで
リングシリーズ初めての方でもオススメ。
そして今作を観る前に是非2を観て欲しい。重要なカギになるよ。

 

◉『貞子』見終わった。
意味不明の酷い映画だった。
最近のリングシリーズってこんなのなの?
終わった後、観客全員苦笑いしてたのが印象的。オススメしません。

 

◉『貞子』いかに『ラ・ヨローナ』の出来が良かったのかが如実にわかる作品でした。

 

◉『貞子』。
『リング』シリーズでは久々の中田秀夫監督作。
ビデオから動画の時代になったが、

やはり、スマホやPCよりTVから這い出る貞子の方が迫力ある。
市松人形、祈祷札、洞窟、水を意識した描写など和製ホラーの原点に回帰。
佐藤仁美が一作目へのオマージュを捧げるサービスも(笑)。

 

◉『貞子』鑑賞。
貞子が登場するシーンは今も昔も変わらずゾクゾクします。
池田エライザの表情豊かな演技がより貞子の恐怖感をあおってます。
ストーリーが後半駆け足気味に進んでいったのは残念でした。

 

◉『貞子』

鈴木光司のホラー小説を原作にした
「リング」「リング2」から約20年振りに池田エライザ主演で
中田秀夫監督がメガホンをとった本作は現代風にアップロードしながら、
両作品に出演した佐藤仁美も登場して〝恐怖の原点〟回帰を果たしていく

 

◉貞子観終わった

人生で一番つまらない映画だった

 

◉『貞子』観終わった。

怖さよりも、チビ貞子の可愛いさに萌える映画だった。
必死に怖い目をしようと頑張る、姫嶋ひめかちゃんの演技がキュート🥰

 

◉エライザさん目当てで貞子を観てきた。
1人で観に行ったのに、、、怖い映画じゃん!

 

◉『貞子』

今作品も一人で観に
『リング』から必ず一人で観に行ってます

『リング』を思い出す風な感じでした
でも、貞子さんはホント流行りにのっかってきますねぇ

 

◉貞子観終わった!!
怖かったけど最後泣けた…
エライザちゃんかわいかったな♡

 

◉貞子、、
ほんとに怖かったです
しんど、、
tohoシネマ新宿おつかれ、、
もうずっと絶叫に乗ってる感じ
ドッと疲れた、、
1人で観に行った私は勇者だと思うよ

水溜りボンド、、
怖すぎだからあああああ!

 

◉映画『貞子』を観てきました!
しかも最前列中央の特等席で😇

クライマックスのシーンで「ええええええええええ?!」となって
ラストのシーンでも「ええええええええええ?!」となりました

映画館が終わって出ていく人たちのテンションの下がりっぷりが面白かったです

まじ卍!

 

◉映画「貞子」観てきました。
もう、最叫、最恐、最高でした。

 

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しん

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。