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映画『陽だまりのグラウンド』

2020年8月12日

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【2002年4月20日(土)公開】

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【監督】ブライアン・ロビンス【原作】ダニエル・コイル【脚本】ジョン・ゲイティンズ

【キャスト】

Conor O'Neillキアヌ・リーヴス
Elizabeth Wilkesダイアン・レイン
Ticky Tobinジョン・ホークス
Matt HylandD・B・スウィーニー
Jimmy Flemingマイク・マッグローン
Sterlingスターリング・エリージャ・ブリム
Miles Pennfieldエー・デロン・エリス・ジュニア
Jefferson Albert tibbsジュリアン・グリフィス
Andre Ray Peetesブライアン・ハーン
Jamalマイケル・ビー・ジョーダン
Clarenceクリストファー・ロフトン
Kofi Evansマイケル・パーキンス
Ray-Rayブライアン・リード
Alexアレクサンダー・テレス
G-Babyドウェイン・ウォレン
Himselfサミー・ソーサ

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人気スター、キアヌ・リーブス主演によるヒューマン・ドラマ。
人生に挫折し自己を見失った青年が、純粋な少年たちとの交流を通じ再生するまでを優しく見つめた感動作。-公式サイト-

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あらすじ<STORY>

ギャンブルで借金を抱えたコナーは、報酬目当てで黒人少年野球団のコーチを引き受ける。
貧しい生活環境にありながら、野球に情熱を傾ける子供たちと触れ合ううちに、コナーは前向きに生きる姿勢を学んでいく。

『陽だまりのグラウンド』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉キアヌ・リーブス主演『陽だまりのグラウンド』

弱小少年野球チームの監督をひょんなことから任されたキアヌ。
自信も何もない少年たちに行動と言葉で勇気づけていく。
少年たちにも、キアヌにも変化が…少年時代にこの映画を観て、
「こんな大人になりたい」と感じた映画です。

 

◉「陽だまりのグラウンド」❤
キアヌリーブスが主演の映画です✨
映画をみて初めて泣いたのがこれだったので
物凄く印象的なやつでオススメです!

 

 

◉[陽だまりのグラウンド]
キアヌ・リーブス (出演)
少年たちの純真な心に触れ、
次第に本来の自分を取り戻していく姿を描いた感動ドラマ。

 

◉『陽だまりのグラウンド』

どん底に落ちて這い上がるのはとても困難な事。

だから落ちないように多くの人は気をつけているわけですが、
それでも万が一落ちてしまったら…

心が弱まったときは更生系のドラマをよく見ました。

 

◉「陽だまりのグラウンド」
うだつの上がらないダメ人間の再生する映画。
人間臭いダメンズを演じるキアヌが素敵、最高。
この機会に良い映画を知れて良かった。

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最新みんなのレビュー

心地良い映画

2026年2月7日

お涙頂戴の誇張が全く無く、観ていたら物語に吸い込まれて自然と涙が溢れていた。

俳優陣の涙の演技が圧巻。

目黒蓮さんと浜辺美波さんの掛け合いにはクスッとさせられる部分もありスパイスとなってとても良い。

目黒蓮さんの佇まい、声が良く、兎に角所作が美しい。

大切な人達に声かけて何度も観に行こうと思わされた、そんな映画です。

おけい

涙の先にある希望が見える

2026年2月7日

身近な人とのお別れを思うと涙なしではやはり観られないけれど、ほどなくのお別れとして区切りをつけて涙の先に希望が見える、温かい気持ちで前を向くことへそっと背中を押してくれる✨漆原と美空の所作が美しく清々しい気持ちで観ることができる作品でした。

cocoa

悲しみの涙を優しく包み込んでくれる区切りの時間

2026年2月7日

残された人残していく人の後悔や望みにそっと寄り添い“いつかまた会える日迄の区切り”としての大切な時間を提案してくれるプランナーの優しくあたたかい映画でした観終わった後の満足感がとても高く是非若い方にも観て欲しい映画です

ひまわり

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。