ポップバースミックス

ポップカルチャーの交差点、あなたが主役のエンタメ宝庫の旅へ!

レビュー 映画 洋画

映画『なんちゃって家族』

2020年7月2日


【2014年1月25日公開】

0.0
5段階評価中 ★0.0つ(0レビュー)
最高!名作!観なきゃ損!0%
一見の価値あり!オススメです!0%
普通。時間に余裕があれば。0%
あまりオススメしない。0%
面白くない!時間の無駄かも。0%

 

レビューを書き込む

【監督】ローソン・マーシャル・サーバー【原案】ボブ・フィッシャー、スティーヴ・フェイバー【脚本】ボブ・フィッシャー、スティーヴ・フェイバー、ショーン・アンダース、ジョン・モリス

【キャスト】

ローズジェニファー・アニストン
デヴィッド・クラークジェイソン・サダイキス
ケイシーエマ・ロバーツ
ケニーウィル・ポールター
ドン・フィッツジェラルドニック・オファーマン
イーディ・フィッツジェラルドキャスリン・ハーン
ブラッドエド・ヘルムズ
Mexican Copルイス・ガスマン
Pablo Chaconトメル・シスレー

麻薬密売人、ストリッパー、冒険を夢見る童貞少年、ホームレス少女が疑似の家族を装い、メキシコからの麻薬の密輸に挑む姿を描くドタバタコメディ。ジェニファー・アニストンが貧乏ストリッパー役でセクシーな演技を披露するほか、「サタデー・ナイト・ライブ」で人気のコメディ俳優ジェイソン・サダイキスが主人公を務める。-公式サイト-

あらすじ<STORY>

麻薬密売人のデヴィッドは独身で自由気ままに暮らしていた。
ところがある日、ホームレスの少女を助けた際、ギャングに麻薬と稼いだ金を奪われてしまう。
組織のボスに呼び出された彼はすべてをチャラにする代わりに、メキシコからの密輸を命じられる。
ワケありな隣人を巻き込み、疑似の家族を演じる事になった彼らは密輸の旅に出る。

『なんちゃって家族』を観た人の感想、評価、口コミ

気軽に投稿して下さい♪

 

◉『なんちゃって家族』
お母さん(ストリッパー)の白い下着の話特に好き。
おバカ映画だけど好き。

 

◉「なんちゃって家族」
麻薬を密輸するために不良少女とか風俗嬢とかと家族のふりをして奮闘する話。
マフィアに騙されて殺されかけたり、ド直球な下ネタがちょいちょい出てくるぞ。
クソ度は70。

 

◉【なんちゃって家族】も面白いよ。
爆笑する面白さではないけど、映画としてちゃんと面白い。

 

◉『なんちゃって家族』
とある事情で、他人同士が偽家族として、麻薬を密輸するロードムービー。

深いメッセージ性とかがあるわけではないし、
下品な描写とかもないけど、何も考えなくても笑える作品。

しっかりと家族のような絆が生まれるのはベタだけど、やっぱりほっこりする。

 

◉『なんちゃって家族』
麻薬密売人がマリファナと金を奪われたことから、
他人と家族を装いながらメキシコからアメリカに麻薬を運ぶ旅を描く

無事に国境を越えようと、あの手このさ手で奮闘する偽家族の行く末を、
バカバカしくもキレのある笑いで爆笑を作ってくれたコメディでした

 

◉なんちゃって家族
下品で笑えて素敵な映画でした。笑
ラストのNG集まで良かった!

次のページへ >

最新みんなのレビュー

いつまでも余韻に浸りたくなる映画

2025年4月2日

三木監督の作品が好きで全て見てますがトップ3に入る映画でした。映像と音楽の美しさ。キャストの素晴らしい演技。身近な人を大切にしよう。当たり前の日々に感謝しよう。そう思わせてくれる映画でした。中島健人さんの飾らない涙、ミレイさんの美しい歌声が本当に良かったです!!

moko

今すぐ劇場へ

2025年4月2日

すっごく良かったです。

CMで流れていたので気になっていて観に行ったんですけど…これまでの邦画の中で1番に感動しました。

中島健人さん演じるリクの涙がとても切なくて

綺麗で…そこに桐谷健太さんとの友情も絡んできて…そこにも感動的なドラマがあって。

miletさんの歌声が本当に素晴らしくて…

邦画なのに?洋画のような香りもあって

見終わってからの感動と温かさに包まれる映画でした。

また見たくなっておかわりしてきたんですけど

更に感動しました。

今すぐ劇場に行って観て欲しい映画です。

あおい

最高傑作!!!

2025年3月31日

「お嬢と番犬くん」を鑑賞しました。

原作漫画通り、実写映画も期待を遥かに超える面白さでした!

ジェシーさん演じる啓弥の、何を考えているか分からないようなミステリアスな雰囲気が見事に表現されていて、その奥に時折見せる大人の色気にドキドキが止まりませんでした。特に、目だけで感情を表現する演技には引き込まれました。

福本莉子さん演じる一咲の可愛らしさと

くるくると変わる表情が魅力的で、まさに漫画から飛び出してきたようでした。

啓弥が一咲にだけ見せる、純粋な子どものような笑顔が本当に可愛くて、見ているこちらも思わずニヤけてしまいます。普段のクールな表情とのギャップに、さらに心を掴まれました。

単なるラブコメディとしてだけでなく、大人が観ても楽しめる深みがあると感じました。啓弥の過去や一咲との関係性の変化など、見どころがたくさん詰まっています。

何度でも観たくなる、本当に素敵な映画でした!まだ観ていない方はぜひ劇場へ足を運んでみてください!

jar24

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪

-レビュー, 映画, 洋画
-, , , , , , , , , , , , , , ,