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映画『インターンシップ』

2020年7月2日


【2013年5月29日公開】

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【監督】ショーン・レヴィ【脚本】ヴィンス・ヴォーン、ジャレッド・スターン

【キャスト】

ヴィンス・ヴォーン
オーウェン・ウィルソン
ローズ・バーン
アーシフ・マンドヴィ
マックス・ミンゲラ
ジョシュ・ブレナー
ディラン・オブライエン
ティヤ・シルカー
トービット・ラファエル
ジョシュ・ギャッド

2013年にアメリカ合衆国で製作されたコメディ映画。ショーン・レヴィが監督を務め、ヴィンス・ヴォーンが製作・脚本・主演を務めた。共演はオーウェン・ウィルソンが行い、『ウェディング・クラッシャーズ』以来の共演となった。-公式サイト-

あらすじ<STORY>

ビリーとニックは、時計販売会社のやり手中年セールスマンコンビ。
だが、ある日突然、二人は上司から会社が倒産したことを告げられる。
その原因はスマートフォンが普及したことで、わざわざ時計を買う人が少なくなったためだった。
デジタル時代に取り残され、突然職を失った二人は途方に暮れるが、ある日ビリーが驚くべき提案をニックに持ちかけてくる。
それは、デジタル時代の代名詞である巨大企業「Google」が募集しているインターンシップに自分たちも参加しようというものだった。
専門的な知識がない自分たちでは、まず無理だと反対するニックだったが、ビリーの熱い説得に渋々了承し、二人はインターンシップへの参加を決意する。

『インターンシップ』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉お気に入りの監督の映画『インターンシップ』
ショーン・レヴィ監督の作品はどれも元気や勇気をもらえる作品ばかり!
中でもインターンシップは爆笑できて、涙も流せる心の浄化作品!

 

◉映画「インターンシップ」鑑賞。
路頭に迷った中年の元営業コンビがGoogleのインターン生になり、
チームメイトを社員を目指すコメディ。

古き良き営業の仕事の仕方しかできない2人が、
学びつつも元々の良さを生かして前に進んでいくストリーは、非常に痛快でした。

 

◉「インターンシップ」
あらすじは、営業の仕事をしていた主人公たちの会社が
倒産してしまい仕事がなくなってしまった。

そこで主人公たちはグーグルのインターンシップに挑戦する。
しかし周りの学生は天才ばかり…

コメディドラマって感じでおもしろかった

 

◉映画『インターンシップ』を見てみました

内容は、二人の三十代の元セールスマンコンビが、
一流大学生の参加する Google のインターンシップに参加する話です。

内容も内容ですが、Google ってこんな感じなのかなぁと想像が膨らむものでした。
IT 大手ともなるとレベルが段違いですね。

 

◉オススメ映画『インターンシップ』
人生ドン底の二人のおっさんがGoogleのインターンに参加する話。
最高の仕事をするために本当に大切なことを教えてくれます。
Googleがチームワークを大切にする神髄が込められた映画ですね。

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最新みんなのレビュー

いつまでも余韻に浸りたくなる映画

2025年4月2日

三木監督の作品が好きで全て見てますがトップ3に入る映画でした。映像と音楽の美しさ。キャストの素晴らしい演技。身近な人を大切にしよう。当たり前の日々に感謝しよう。そう思わせてくれる映画でした。中島健人さんの飾らない涙、ミレイさんの美しい歌声が本当に良かったです!!

moko

今すぐ劇場へ

2025年4月2日

すっごく良かったです。

CMで流れていたので気になっていて観に行ったんですけど…これまでの邦画の中で1番に感動しました。

中島健人さん演じるリクの涙がとても切なくて

綺麗で…そこに桐谷健太さんとの友情も絡んできて…そこにも感動的なドラマがあって。

miletさんの歌声が本当に素晴らしくて…

邦画なのに?洋画のような香りもあって

見終わってからの感動と温かさに包まれる映画でした。

また見たくなっておかわりしてきたんですけど

更に感動しました。

今すぐ劇場に行って観て欲しい映画です。

あおい

最高傑作!!!

2025年3月31日

「お嬢と番犬くん」を鑑賞しました。

原作漫画通り、実写映画も期待を遥かに超える面白さでした!

ジェシーさん演じる啓弥の、何を考えているか分からないようなミステリアスな雰囲気が見事に表現されていて、その奥に時折見せる大人の色気にドキドキが止まりませんでした。特に、目だけで感情を表現する演技には引き込まれました。

福本莉子さん演じる一咲の可愛らしさと

くるくると変わる表情が魅力的で、まさに漫画から飛び出してきたようでした。

啓弥が一咲にだけ見せる、純粋な子どものような笑顔が本当に可愛くて、見ているこちらも思わずニヤけてしまいます。普段のクールな表情とのギャップに、さらに心を掴まれました。

単なるラブコメディとしてだけでなく、大人が観ても楽しめる深みがあると感じました。啓弥の過去や一咲との関係性の変化など、見どころがたくさん詰まっています。

何度でも観たくなる、本当に素敵な映画でした!まだ観ていない方はぜひ劇場へ足を運んでみてください!

jar24

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