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映画『ショーシャンクの空に』

2020年7月4日


【1995年6月3日(土)公開】

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【監督】フランク・ダラボン【原作】スティーヴン・キング【脚本】フランク・ダラボン

【キャスト】

Andy Dufresneティム・ロビンス
Ellis BoydRedReddingモーガン・フリーマン
Heywoodウィリアム・サドラー
Warden Nortonボブ・ガントン
Brooks Hatlenジェームズ・ホイットモア
Capt. Hadleyクランシー・ブラウン
Tommy Williamsギル・ベロウズ

20年近くの刑務所生活の中でもおのれを見失わず、ついには脱獄に成功した男の奇妙な逸話の数々と、その親友の囚人をめぐるヒューマン・ドラマ。ホラー小説の大家、スティーブン・キングの非ホラー小説の傑作といわれた中編『刑務所のリタ・ヘイワース』(邦訳は新潮文庫『ゴールデンボーイ』に所収)を、「フランケンシュタイン(1994)」の脚本家、フランク・ダラボンが初監督と脚色を手掛けて映画化。-公式サイト-

あらすじ<STORY>

47年、ショーシャンク刑務所。
銀行の若き副頭取、アンディ・デュフレーン(ティム・ロビンス)は、妻と間男を殺した罪で刑に服した。
誰とも話さなかった彼が1ヶ月後、“調達係 ”のレッド(モーガン・フリーマン)に、鉱物採集の趣味を復活させたいと言い、ロックハンマーを注文する。一方あらくれのボグズ一派に性的行為を強要され常に抵抗したアンディは、2年間生傷が耐えなかった。
49年、アンディは屋根の修理作業に駆り出された時、監視役のハドレー刑務主任(クランシー・ブラウン)が死んだ弟の遺産相続問題で愚痴をこぼしているのを聞き、解決策を助言する。

『ショーシャンクの空に』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉ショーシャンクの空に、観ました!面白かった~!!
モーガン・フリーマン超すきです!!

 

◉『ショーシャンクの空に』大好きな映画です♡

1年に1回は観てるかも!
希望の大切さと
勇気をもらえますよね!

 

◉映画『ショーシャンクの空に』
希望をテーマに描いており、どんな逆境でも希望を持ち、
立ち向かっていく大切さを感じられます。

 

◉『ショーシャンクの空に』
希望は良いものだよ。多分最高のものだ。良いものは決して滅びない。

 

◉『ショーシャンクの空に』
世界一好きな映画です。
本当に全員観てほしい。

 

◉『ショーシャンクの空に』
色んな意味で奇跡の映画だと思う。
いろいろ考えたけど結局、素晴らしいしそれが色あせない!(10/10点)

 

◉【ショーシャンクの空に】1994年公開のアメリカ映画。

万人受けするタイプの作品で、オススメの映画を尋ねられた際に
とりあえずこの作品をあげておけばいい。
アカデミー賞7部門にノミネートされたが、フォレスト・ガンプの前に破れ去った。
こちらも名作なので仕方ない。

 

◉「ショーシャンクの空に」を観た。
刑務所という深く暗い闇の中での苦悩や葛藤と伴に小さな喜びを見出し、
夢を実現する姿に心打たれる作品だった。また観よう。

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最新みんなのレビュー

いつまでも余韻に浸りたくなる映画

2025年4月2日

三木監督の作品が好きで全て見てますがトップ3に入る映画でした。映像と音楽の美しさ。キャストの素晴らしい演技。身近な人を大切にしよう。当たり前の日々に感謝しよう。そう思わせてくれる映画でした。中島健人さんの飾らない涙、ミレイさんの美しい歌声が本当に良かったです!!

moko

今すぐ劇場へ

2025年4月2日

すっごく良かったです。

CMで流れていたので気になっていて観に行ったんですけど…これまでの邦画の中で1番に感動しました。

中島健人さん演じるリクの涙がとても切なくて

綺麗で…そこに桐谷健太さんとの友情も絡んできて…そこにも感動的なドラマがあって。

miletさんの歌声が本当に素晴らしくて…

邦画なのに?洋画のような香りもあって

見終わってからの感動と温かさに包まれる映画でした。

また見たくなっておかわりしてきたんですけど

更に感動しました。

今すぐ劇場に行って観て欲しい映画です。

あおい

最高傑作!!!

2025年3月31日

「お嬢と番犬くん」を鑑賞しました。

原作漫画通り、実写映画も期待を遥かに超える面白さでした!

ジェシーさん演じる啓弥の、何を考えているか分からないようなミステリアスな雰囲気が見事に表現されていて、その奥に時折見せる大人の色気にドキドキが止まりませんでした。特に、目だけで感情を表現する演技には引き込まれました。

福本莉子さん演じる一咲の可愛らしさと

くるくると変わる表情が魅力的で、まさに漫画から飛び出してきたようでした。

啓弥が一咲にだけ見せる、純粋な子どものような笑顔が本当に可愛くて、見ているこちらも思わずニヤけてしまいます。普段のクールな表情とのギャップに、さらに心を掴まれました。

単なるラブコメディとしてだけでなく、大人が観ても楽しめる深みがあると感じました。啓弥の過去や一咲との関係性の変化など、見どころがたくさん詰まっています。

何度でも観たくなる、本当に素敵な映画でした!まだ観ていない方はぜひ劇場へ足を運んでみてください!

jar24

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