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映画『ハクソー・リッジ』

2017年6月24日

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【2016年10月16日】

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面白くない!時間の無駄かも。
 

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【監督】メル・ギブソン【脚本】ロバート・シェンカン、アンドリュー・ナイト 【キャスト】
Desmond Dossアンドリュー・ガーフィールド
Captain Gloverサム・ワーシントン
Dorothy Schutteテリーサ・パーマー
Sgt Howellヴィンス・ヴォーン
Tom Dossヒューゴ・ウィーヴィング
Bertha Dossレイチェル・グリフィス
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衛生兵として一晩で75名の日米の負傷兵を救い、武器を持たない兵士としてアメリカ史上初の名誉勲章を受けたデズモンド・ドス。アンドリュー・ガーフィールドがドスを演じ、メル・ギブソンがその半生を映画化した人間ドラマ。沖縄の激戦地“ハクソー・リッジ”でドスが取った勇気ある行動が臨場感あふれる戦闘シーンとともに描かれる。-公式サイト-
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あらすじ<STORY>
ヴァージニア州の田舎町で育ったデズモンド・ドス(アンドリュー・ガーフィールド)の父トム(ヒューゴ・ウィーヴィング)は第1次世界大戦出征時に心に傷を負い、酒におぼれて母バーサ(レイチェル・グリフィス)との喧嘩が絶えなかった。 そんな両親を見て育ち「汝、殺すことなかれ」との教えを大切にしてきたデズモンドは、第2次大戦が激化する中、衛生兵であれば自分も国に尽くせると、父の反対や恋人ドロシー(テリーサ・パーマー)の涙を押し切り陸軍に志願する。 グローヴァー大尉(サム・ワーシントン)の部隊に配属され、上官のハウエル軍曹(ヴィンス・ヴォーン)から厳しい訓練を受けるデズモンド。 生涯武器には触らないと固く心に誓っている彼は、上官や仲間の兵士たちから責められても頑なに銃をとらなかった……。

『ハクソー・リッジ』を観た人の感想、評価、口コミ

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  ◉【ハクソー・リッジ】 アメリカの伝記映画。 舞台は第二次世界大戦中の沖縄で行われた地上戦で、 そこで衛生兵として従軍していたデズモンド・T・ドスの実体験を元にしている。 戦争の残酷さや悲しみが伝わった。 また、ドスの人柄や功績もしっかり表現されていた。   ◉だからこそいろんな戦争映画見るけどフィクションや 実話だったりいろんなの見てきた中で一番印象的なのは 『ハクソー・リッジ』なんだよな。 最初は恋愛映画てなるけど後半が凄かったよね。   ◉『ハクソー・リッジ』鑑賞。 劇場で観ておけば良かったと後悔する程面白かったが、 日本兵側の描写がちょっと薄いですね。 「シュリュウダンダー」はちょっと笑っちゃう。   ◉   ◉『ハクソー・リッジ』を見終わりました。 友人の地元が舞台で、遠くない場所に感じます。 浦添市自らが広報材料としていることも、感慨深いです。 光の当て方次第で影はどちらにもできます。 その意味では「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」は良作だと思います。   ◉『ハクソー・リッジ』 戦争映画だけど、かなりおもしろかった!

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最新みんなのレビュー

おっさんには無理かな?って思ってたが…

2026年3月23日

高校生のキラキラ満載映画でダラダラ見せられると思っていました

小学生の娘の付き合いでアレだったら昼寝でもくらいの軽い感じで映画館に…

よくある亡くなるまでの闘病生活を描いた御涙頂戴映画と思ってたら違ってて

後半はずっと見入ってました。

娘を持つ父親として感情移入出来ました。

リターンライダー

素敵なメロディと言葉が印象に残る

2026年3月21日

部室での2人のやり取りから涙が溢れて春人とあやねの世界に引き込まれました。春人が泣くとこちらも泣いてしまう優しい繊細な気持ちの表現が素晴らしい凄くみっちー頑張ったんだなぁと勝手に親の気持ちになってしまって、みっちーの素晴らしい演技に感動です。とにかくめるるの演技にびっくりしましたテレビで見るクールなイメージとは違って熱い気持ち演技に感動しました。歌とギターも素晴らしくて凄く努力されたのだなぁと感動するしキラキラのステージシーンが素敵でした。映画が広まり、大ヒットをお祈りします。

ゆうこりん

音楽の力と映像美

2026年3月21日

特別なハプニングがある訳ではない

単に病気や死が涙を誘うわけではない

ただただ2人を取り巻く日々が美しい画と丁寧な描写で表されていく

そこに歌は必然で

これは1回より2回 3回と観た方が歌詞の意味が深く メロディと共に心に沁みてきます

本当に観て良かったです

強くオススメします

なお

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