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レビュー 映画 洋画

映画『幸せのちから』

2020年7月16日


【2007年1月27日公開】

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【監督】ガブリエレ・ムッチーノ【脚本】スティーヴン・コンラッド

【キャスト】

クリス・ガドナウィル・スミス
リンダタンディ・ニュートン
クリストファジェイデン・クリストファー・サイア・スミス
ジェイ・トゥイッスルブライアン・ホウ
アラン・フレケシュダン・カステラネタ
ウォルタ・リボンカート・フラー
チュ夫人タカヨ・フィッシャー

息子のために奮闘し、全財産21ドルから億万長者へとのしあがった男の実話を描くドラマ。
ウィル・スミスが実の息子と初共演し、本物の親子ならではのリアルな父子愛を見せる。-公式サイト-

あらすじ<STORY>

医療機器のセールスマンであるクリスは業績不振による収入減から、家を追い出され、妻にも逃げられてしまう。
彼は息子のために一流証券会社への再就職を決意。正式採用まで、6か月間無給の研修生活がスタートする。

『幸せのちから』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉「幸せのちから」は本当に傑作だと思う。すごい面白い!
見たことない人は絶対見てほしい!

 

◉【幸せのちから】
ウィル・スミス親子初共演でホームレスから
億万長者になった人物を描いた実話に基づいた話。

人生の教訓になる台詞が満載で、
自分も頑張ろうと凄く前向きになれる大好きな映画です!!
そしてとにかく息子役のジェイデンが可愛すぎる♡
オススメです!

 

◉『幸せのちから』見た。
ひたすら主人公に逆境が押し寄せ押し寄せ押し寄せ、
でもその事を周りは誰も気付かず、
最後のハッピーエンドで涙ぐむウィルスミス見て良かったねと涙が出た。

映画見て涙出たの滅茶苦茶久々な気がする。
カタルシスってこういうことなのね〜と思いました。

 

◉『幸せのちから』「7つの贈り物」
監督ガブリエレ・ムッチーノと再びタッグを組んだ
ウィル・スミスが複雑な心情を懇親な演技で臨んだ
映画史上類をみない究極の感動作!

 

◉努力してて、挫けそうな時は
いつも『幸せのちから』を思い出すようにしています。

この映画を学生のとき見てから
人生が、がらりと変わり
今ある環境で精一杯頑張る事が
大事なんだと気付かされました。

環境のせいにせず
今ある環境でがむしゃらにもがく事が
大事なんだと気付かされる作品です。

 

◉『幸せのちから』2006年
人間、住む場所がないことの辛さたるや😓
その次に食べる事かな❓
何故、あんな機械を大量に買うかな❓元々頭の良い人なのに。
映画の殆どが辛い過去。
でも、諦めずに頑張ったお陰で成功への切符を掴む。
とにかく諦めない事。
努力する事を改めて教えてくれた。

 

◉『幸せのちから』
良い映画だった。フィクション部分もあるかもですが、
彼がベアスターンズと繋がりを持つキッカケは本当に僅かな糸口しかなかった。
その千載一遇のチャンスをチャンスと認識し、手繰り寄せたことは運ではなく才ですよね!

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最新みんなのレビュー

いつまでも余韻に浸りたくなる映画

2025年4月2日

三木監督の作品が好きで全て見てますがトップ3に入る映画でした。映像と音楽の美しさ。キャストの素晴らしい演技。身近な人を大切にしよう。当たり前の日々に感謝しよう。そう思わせてくれる映画でした。中島健人さんの飾らない涙、ミレイさんの美しい歌声が本当に良かったです!!

moko

今すぐ劇場へ

2025年4月2日

すっごく良かったです。

CMで流れていたので気になっていて観に行ったんですけど…これまでの邦画の中で1番に感動しました。

中島健人さん演じるリクの涙がとても切なくて

綺麗で…そこに桐谷健太さんとの友情も絡んできて…そこにも感動的なドラマがあって。

miletさんの歌声が本当に素晴らしくて…

邦画なのに?洋画のような香りもあって

見終わってからの感動と温かさに包まれる映画でした。

また見たくなっておかわりしてきたんですけど

更に感動しました。

今すぐ劇場に行って観て欲しい映画です。

あおい

最高傑作!!!

2025年3月31日

「お嬢と番犬くん」を鑑賞しました。

原作漫画通り、実写映画も期待を遥かに超える面白さでした!

ジェシーさん演じる啓弥の、何を考えているか分からないようなミステリアスな雰囲気が見事に表現されていて、その奥に時折見せる大人の色気にドキドキが止まりませんでした。特に、目だけで感情を表現する演技には引き込まれました。

福本莉子さん演じる一咲の可愛らしさと

くるくると変わる表情が魅力的で、まさに漫画から飛び出してきたようでした。

啓弥が一咲にだけ見せる、純粋な子どものような笑顔が本当に可愛くて、見ているこちらも思わずニヤけてしまいます。普段のクールな表情とのギャップに、さらに心を掴まれました。

単なるラブコメディとしてだけでなく、大人が観ても楽しめる深みがあると感じました。啓弥の過去や一咲との関係性の変化など、見どころがたくさん詰まっています。

何度でも観たくなる、本当に素敵な映画でした!まだ観ていない方はぜひ劇場へ足を運んでみてください!

jar24

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