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【レビュー】映画『アイアンマン2』

2020年6月24日

「トニースタークという人物の偉大さがわかる映画!」「藤原啓治さんのロバート・ダウニーJr.にめっちゃ親しみを持ってる!」「前作よりパワーアップしたスーツの迫力は満点!」


【2010年6月11日(金)公開】

 

正義のため、自ら開発したパワードスーツを身にまとい戦う男の姿を描いた大ヒットアクションの続編。スカーレット・ヨハンソン、ミッキー・ロークらが敵役として新たに登場。-Movie Walker-



 

あらすじ<STORY>

軍事企業の社長で発明家のスタークは自ら開発したパワードスーツ“アイアンマン”を受け渡すように政府から命じられる。彼に憧れながらも対抗心を燃やすウィップラッシュは、アイアンマン同等の力を手に入れ、スタークの前に現れる。

●キャスト●

トニー・スターク/アイアンマンロバート・ダウニー・Jr.
ペッパー・ポッツグウィネス・パルトロウ
ナターシャ・ロマノフスカーレット・ヨハンソン
アイヴァン・ヴァンコミッキー・ローク
ジェームズ・ローディ・ローズドン・チードル
ニック・フューリーサミュエル・L・ジャクソン
ジャスティン・ハマーサム・ロックウェル
ホーガンジョン・ファヴロー
ハワード・スタークジョン・スラッテリー
フィル・コールソンクラーク・グレッグ

●スタッフ●

監督ジョン・ファヴロー
キャラクター・デザインスタン・リー 、 ドン・ヘック 、 ラリー・リーバー 、 ジャック・カービー
脚本ジャスティン・セロー
撮影マシュー・リバティック
製作ケヴィン・ファイギー
原作ジャック・カービー 、 スタン・リー

映画『アイアンマン2』を観た人の感想、評価、口コミ

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

◉映画『アイアンマン2』
迫り来る死への恐怖に直面し、わがままなトニーの破天荒ぶりは最高潮。
しかし亡き父親の思いを知って、ヒーローとしての心を取り戻す。
トニーは人間臭い主人公でした!

 

◉「アイアンマン」
1、2ともに。コレ、おもしろかったです。
私自身は、そもそもマーベル系のが好きだというのもありますが、
そうじゃなくても結構楽しめると思う。
観ると、ロバート・ダウニー・Jrがちょっと好きになれますよー

 

◉アイアンマン2見た。
ヒーロー物かと思ったらテクノロジーの話だった。おもしろい。
つかアメリカ人って原子核融合させる話好きだねえ。
3Dスキャンで立体投影させた映像をフリック操作してみたい。

 

◉アイアンマン2良かった!
社長愛してるッ!!!
ペッパーとナターシャのコンビとかハマーさんアホかわゆすとか色々…いい ヤバい!

 

◉アイアンマン2 面白ぇー!
アメリカンヒーロー好きな人にはオススメだし
そうでない人にも楽しい一本でさぁ ♪

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。