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【レビュー】映画『名探偵コナン 14番目の標的』

2020年6月24日

◉14番目の標的が個人的に好きすぎた

 

◉コナンの映画で流れる「キミがいれば」
のシーンで好きなのはやっぱり「14番目の標的」でコナンが蘭に銃を撃つシーンかな。
最新作の紺青の拳で京極さんが戦うシーンで、
歌ではなかったけどイントロアレンジで流れた時は感動した。

 

◉名探偵コナンの映画「時計仕掛けの摩天楼」と「14番目の標的」見ました。
さすが劇場版は派手で面白い。
犯人には是非とも罪を償って欲しいけど、僕の心の陪審員は全員そろって死刑のジャチメントでした。
…余計な心配だろうけど賠償金がとんでもない額になるんだろうな。

 

 

◉『14番目の標的』を観ていた。
劇場版2作目、1998年公開で娘が生まれるよりずっと前の作品。
目暮警部がよく働き、部下にはまだ佐藤刑事や高木刑事がいないのが印象的だが、
娘としては灰原哀がいないのがかなり寂しいらしい…。
主題歌がZARDなのがまた良かった

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』
小五郎の周りの人間が次々襲われ、
連続殺人にまで発展する展開。

ヘリコプターの不時着陸シーン。
コナンが銃口を向けるクライマックスでの無音演出。
犯人の狂気も相まって、めちゃくちゃ面白かった。

 

 

◉いやー今回も最高でしたなー号泣キラキラ
劇場版名探偵コナン 14番目の標的(ターゲット)!!

 

◉探偵コナンで好きな映画は『14番目の標的』です!!
マーク蘭ちゃんの「新一のカード、スペードトランプのスペードのAよ。
私がずっと握りしめてたんだ。
もしかしたら新一が守ってくれたのかもね。」っていう台詞がキュンとします!

 

◉劇場版の名探偵コナンの魅力は
おっちゃん(毛利小五郎)のかっこよさに惹かれるんですよねぇ!

 

 

◉劇場版名探偵コナン第2弾

14番目の標的(ターゲット)

犯人はフリーザ役の中尾さんでした。

 

 

◉14番目の標的
(コナンくんがおっちゃんの時のも察したのが好き)

 

◉コナンの映画の14番目の標的(ターゲット)見てた(笑)
実は見るのは3回目。

でも最後に見たのが7年前とかなんでほとんど覚えてなかった(笑)
見れてよかったな笑

 

◉名探偵コナン 14番目の標的観てるけど、鈴置さん出てるやん…
最近聞かない中尾さんの静かな演技もいいな…

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』
流石に14人は死なないものの、次々と毛利小五郎の知り合いが襲われ、
後半は巨大な密室で連続殺人が起こるし、建物は崩壊する
毛利小五郎の設定も明かされる話。

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』
おっちゃんと妃さんの過去の話が凄く素敵!
事実=真実とは限らない、っていうのが凄く心に残る

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』

犯人の動機のくだらなさ、それが人間の興味深い一面を垣間見せる、
これがコナンの神髄であろう。

その面で観ると、この映画はそのセオリーに則った、
ある意味人間臭さのある傑作であろう。

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』
最後マジで感動的だった😭

小五郎が英理を撃った本当の
理由も凄く感動した。

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』
コナンの映画の中でもトップ3に入る感動作です!

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』
最近の映画より好きだなって思ったら、やっぱり結構昔の作品だった。
蘭の両親の話もよかったし。

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』

劇場版コナン2作目〜!! 面白い〜👏
これも劇場で観た覚えがあるな〜。 おっちゃんの周りの人達が、
次々に標的になっていき、
目暮警部や阿笠博士までもが…💦 犯人は割と分かりやすく、
最後らへんはワンシチュエーションでミステリー度も高くなってますね。

おっちゃんをなぞるコナンの
あのシーンは圧巻!
キミがいればのタイミングも
バッチリ!
真実わかったら、
小五郎のおっちゃんもカッコイイ〜! ちゃんとラブな部分もあるし、
何なんだあのキスシーンは!
反則だぞ!

そして、ハワイで親に習った
シリーズが始まりました😂笑

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』を観たよ!
小さい頃からコナンの中で3本の指に入るぐらい好きな映画。
フォードさんの「ミカクショウガーイ?」のセリフは一生忘れないと思う。

 

◉『名探偵コナン 14番目の標的』
小五郎さんがめちゃくちゃかっこいいのよ💐
これ!推理も結構凝っててすき!
最後、蘭が小五郎さんがどうして撃ったのか知る時めちゃ感動したよこれ、、
ああ〜そうだったのね、って😭

 

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

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たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。