映画

【ネタバレ】映画『スターウォーズ エピソード8/最後のジェダイ』新キャラ!物語、最後のジェダイは一人じゃない!?完全保存版!

2017年12月2日

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のその後を描く、シリーズ最新作

映画『スターウォーズ/最後のジェダイ』

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STORY<ストーリー>

『フォースの覚醒』のラストシーンで、万感の思いを込めてルークにライトセーバーを差し出すレイ。彼女をじっと見つめるルーク。そこに言葉はない。観る者の胸を感動で満たし、同時に様々な想像をかき立てずにはいられなかった、このラストシーン。――そして物語は、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』へと受け継がれる。

伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーとめぐり逢ったレイが知ることになる驚くべき真実とは? なぜカイロ・レンはダース・ベイダーを受け継ごうとするのか? さらには、レジタンスを率いるカイロ・レンの母親レイアと、ポー、フィン、BB-8らレジスタンスたちの新たなるミッションとは? そして、タイトルの“最後のジェダイ”が意味するものとは?
――知られざる秘密が明かされるとき、さらなる謎が生まれる。

 

『スターウォーズ/最後のジェダイ』

 

新キャラ・ポーグ

先日D23EXPOで公開された特別映像により、本作に”ポーグ”という新たなキャラクターが登場することが明らかになりました。 ペンギンのようなフォルムにつぶらな瞳が特徴なとてもキュートなキャラクターです。前作『フォースの覚醒』ではBB-8がその愛らしい姿で世界中の人々を虜にしましたが、本作ではポーグが多くの人々の心を掴むことになるかもしれません。

 

悪いBB-8!?最新ドロイドBB-9Eが登場!

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で初登場した愛らしいアンドロイドBB-8と対照的なヴィジュアルの新ドロイドが登場する事が明らかに!名前はBB-9E、恐らくファーストオーダー軍専属のアンドロイドなのではないでしょう?

 

最後のジェダイは一人じゃない!?

レイ

フィン

ルーク・スカイウォーカー

カイロ・レン

他にもいる!?

これまで『フォースの覚醒』に続く第8作のタイトルがどうなるのか、色々な憶測がファンの間で飛びかっていましたが、ついにシリーズ第8作のタイトルが『最後のジェダイ』であることが発表されました。

すると、ファンの興味が”最後のジェダイ”とは一体誰のことを指すのかということにシフト。 まだ、最後のジェダイが誰であるかは分かりませんが、どうやら1人ではないことは確かなようです。

フランス語、イタリア語など多くのヨーロッパの言語では英語の"THE"にあたる定冠詞によって複数か単数かを判別することができます。 今回発表されたヨーロッパ版タイトルに男性複数を表す定冠詞が含まれていたため、最後のジェダイが複数である可能性が高くなりました。

『スターウォーズ/最後のジェダイ』特典映像

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。