◉『あつい胸さわぎ』 初日を拝見しました...!! ずっと心待ちにしていた作品。 感無量でした...!! とにかくおすすめです。 心からおすすめです。 ひたすらにおすすめです。 ◉『あつい胸さわぎ』 待ちに待っておりました。観られて感無量です。 気付いたら母に電話していて、あれやこれやとお話し。 いつもより穏やかな会話でした😌 ぜひ観てほしいです。 ◉『あつい胸さわぎ』 5人の人たちが皆んないい。 たまらなくいい。 思い出しても笑ってしまうし 泣いてしまう。 ◉『あつい胸さわぎ』 あぁ。 やっぱりべしょべしょに泣いた。 いっぱい笑って 後半涙が止まらない。 カーテンコールで並んだ 皆様のお顔を観て更に涙が止まらない。 中学生の頃の 10代の頃のあの感覚を思いだす。 自分の周りで起こり得る 其々にとっての’事件'。 心動かされます。 ◉『あつい胸さわぎ』 観劇。 再演。初演を観た時の感想で何度か言ったことあるんだけど 観劇人生でガチで泣きそうになった作品。 改めて観ると恋の話なんだよね。今更ながら。 最後の母娘のやりとりはやはり泣きそうになった。 映画化するらしいし観ておいた方がいいと思うけど。星5! ◉『あつい胸さわぎ』 観劇!み、観て良かった〜……… ◉『あつい胸さわぎ』 ユーモアとシリアスが同居しつつ展開する、 どこにでもありそうでどこにもない母娘の物語だけど、 異なる性を持つ自分にも身に迫るものが多々。 注意すべきは“分かった気になってしまう”という部分だけど 場内は“分かろうと寄り添う”空気に満ちてた。映画版も期待。 ◉『あつい胸さわぎ』 お母さんと観劇。 お母さんはあんまり演劇観ない人だけど、 一緒にこの作品を観れて良かった。 ◉『あつい胸さわぎ』も『白が染まる』も素敵な作品でした。 が。 コロナの影響で客席は少し余裕がありました…。。。 とってもとっても素敵な作品です‼️もしか「どうしようかしら?」と悩まれてる方は是非‼️もちろん体調第一ですが、心に残る作品デス‼️‼️ pic.twitter.com/q8hk3cfdkC
— 真心と書いてしんしん (@shimshimshinsim) August 9, 2022
◉『あつい胸さわぎ』 観てきました! めっちゃ良かったです! この余韻がジンジンある作品ってすごいと思います。 好きな会話がたくさんありました。 田中亨さんが色気プンプンでテンション上がりました! ◉『あつい胸さわぎ』 人っておせっかいだったり余計な一言を言ってしまったり、 見ていてイライラしたりつらくなったり。 でもそう言った面を見せる事でより普遍的なものとして身近に感じるんだよね、 横山さんの作品て。映画化も楽しみです。 ◉『あつい胸さわぎ』 めちゃくちゃ良かった。すーーごく好きでした。 いろんなところでハラハラと涙が溢れ、 最後はもう涙で視界がぼやぼやでした😢 観られて本当によかった。 ◉『あつい胸さわぎ』 初演もみてめっちゃ良くて、 今回の再演も絶対観に行くって思ってました。 やっぱり最高でした…😭すべてが良かったぁ。 田中亨氏は、色気が増し増しになってました🤩 横山さんの作品やりたいです🙏言霊💖 ◉ザ・スズナリ iaku『あつい胸さわぎ』 当日券で飛び込みました。 暗転になって、鼻をすする声があちこちから聞こえて、同じ空間で観るってこういうことだよなぁと思いました。 マスクの中がびっちょびちょです。 全く私関連していませんが恐縮ながらおすすめです。本当におすすめです。@iaku_info pic.twitter.com/QsuXvNynqq
— 日比美思 (@mikoto__hibi) August 7, 2022
◉『あつい胸さわぎ』 誰もが直面する青春の淡い悩みから次第に、 侵食する様に拡がっていく あつい胸さわぎの人間関係の色々な形。 起きた現実に立ち向かうことは、相当な覚悟がいるけれど、 負けずに立ち向かうあの親子(本当の親子の様だった)の、未来はきっと明るい。 場内、嗚咽号泣の仲間に入りました… ◉『あつい胸さわぎ』 可笑しかったり切なかったりの波状攻撃で心底強くオススメしたいのだけれど、 この御時世のせいか、こんなに面白いのにちらほら空席があるとは非常に勿体無いので、 気になったひとは万難を排してモキタへ赴いてくれないか。 枝元萌のお母ちゃんは至芸ですよ、もはや。 ◉『あつい胸さわぎ』 丁寧に紡がれる iakuの世界 一人ひとりの心の影に 寄り添って 物語の波に心がのって 笑っていたのに涙が止まらなくなって 涙溢れるままに心からの拍手を。 ポスターの母娘を見て また 涙。 切なく。愛しく。 大好きな役者さんが ますます好きになった。 ◉『あつい胸さわぎ』 無敵の大阪のおばちゃんキャラを誇る枝元萌は物語前半を引っ張る ブルドーザーの如くコメディリリーフたる橋本未萠里の的確なツッコミを得て、 快調にかっ飛ばす (幾つかのシーンで戯曲が秀逸な漫才台本として機能しているのに感心する)。 でも二人共紛うかたなき乙女なんだよ。 ◉『あつい胸さわぎ』 観劇 限られたキャストで舞台の使い方がとても秀逸でした 皆さん素敵やったけどお母さんと木村さんがとてもとても良き 笑ってしまう所沢山なのに気付いたら辛くて辛くて、、、 色々な人にオススメしたい舞台です! 台本売ってたのかなー劇場閉まっちゃってた失敗 ◉『あつい胸さわぎ』 思春期に初恋相手の幼馴染に胸をからかわれ トラウマになった女の子が乳がん検診に引っ掛かる悲劇を、 典型的な大阪のおばちゃんである母親との素直になれない 関係性を交えて描く面白うてやがて悲しきウェルメイドな物語で、 僕は本作でiakuが紡ぐ物語の虜となったと云っていい。 ◉『あつい胸さわぎ』 いやー、素晴らしい作品だった👏 笑って泣いて感情が忙しかった🤣😭 観れて良かった👍 ---------------------------------久しぶりの下北沢での観劇。 iaku #あつい胸さわぎ 作り手の優しさが劇場に満ちている舞台だった。いい舞台を観るとついつい飲み過ぎちゃうんだよな笑 pic.twitter.com/lOjvvVAz0u
— 生島勇輝 (@ikushi_yuki) August 7, 2022



