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【レビュー】映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

2018年4月27日

映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』口コミ感想ネタバレ 映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』あらすじ 公開上映中おすすめ映画

「緊張感の中、笑いあり涙あり、キャラの個性がとても生きてて文句なしの満点!」「2時間30分息つく暇なし!」「これはすごい!早く続き観たい待てない!!」


上映中【2018年4月27日(金)公開】

 

アイアンマン、キャプテン・アメリカ、スパイダーマンら地球の平和を守るために戦うヒーローチーム、アベンジャーズの活躍を描くSFアクション。最強、最悪の敵サノスの出現に、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーやドクター・ストレンジら新たな仲間を加え、人類の命運をかけた壮絶なバトルが繰り広げられる。-Movie Walker-

 

あらすじ<STORY>

6つすべてを手に入れると世界を滅ぼす無限大の力を得ることができる“インフィニティ・ストーン”。その究極の力を秘めた石を狙う最凶にして最悪の敵“ラスボス”サノス(ジョシュ・ブローリン)が地球へ降臨。この危機にアイアンマン(ロバート・ダウニーJr.)やキャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)、スパイダーマン(トム・ホランド)ら最強ヒーローチーム“アベンジャーズ”が集結。人類の命運をかけた壮絶なバトルの幕が開ける……。

●キャスト●

トニー・スターク/アイアンマンロバート・ダウニーJr.
ソークリス・ヘムズワース
ブルース・バナー/ハルクマーク・ラファロ
スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカクリス・エヴァンス
ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウスカーレット・ヨハンソン
スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジベネディクト・カンバーバッチ
ジェームズ・“ローディ”・ローズ/ウォーマシンドン・チードル
ピーター・パーカー/スパイダーマントム・ホランド
ティ・チャラ/ブラックパンサーチャドウィック・ボーズマン
ヴィジョンポール・ベタニー
ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチエリザベス・オルセン
サム・ウィルソン/ファルコンアンソニー・マッキー
バッキー・バーンズ/ウィンター・ソルジャーセバスチャン・スタン
オコエダナイ・グリラ
シュリレティーシャ・ライト
ロキトム・ヒドルストン
ヘイムダルイドリス・エルバ
ピーター・ディンクレイジ
ウォンベネディクト・ウォン
マンティスポム・クレメンティエフ
ネビュラカレン・ギレン
ドラックスデイヴ・バウティスタ
ガモーラゾーイ・サルダナ
ペッパー・ポッツグウィネス・パルトロウ
コレクターベニチオ・デル・トロ
サノスジョシュ・ブローリン
ピーター・ジェイソン・クイル/スター・ロードクリス・プラット
グルートヴィン・ディーゼル
ロケットブラッドリー・クーパー

●スタッフ●

監督アンソニー・ルッソ 、 ジョー・ルッソ
製作ケヴィン・ファイギ
製作総指揮ルイス・デスポジート 、 マイケル・グリロ 、 トリン・トラン 、 ジョン・ファヴロー 、 ジェームズ・ガン 、 スタン・リー
脚本クリストファー・マルクス 、 スティーヴン・マクフィーリー

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最新みんなのレビュー

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。