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【レビュー】映画『黒子のバスケ ウインターカップ総集編 〜影と光〜』 の感想評価評判

2016年9月3日

 

●キャスト●
黒子テツヤ 小野賢章
火神大我	小野友樹
相田リコ	斎藤千和
日向順平	細谷佳正
木吉鉄平	浜田賢二
伊月俊	野島裕史
黄瀬涼太	木村良平
笠松幸男	保志総一朗
紫原敦	鈴村健一
氷室辰也	谷山紀章
緑間真太郎 小野大輔
青峰大輝	諏訪部順一
赤司征十郎 神谷浩史
●スタッフ●
監督	多田俊介
シリーズ構成	高木登
原作	藤巻忠俊
キャラクターデザイン 菊地洋子
●その他●

上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA エンジョイシネマ

最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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