映画 映画レビュー 邦画

【レビュー】映画『とんかつDJアゲ太郎』

2020年10月30日

◉『とんかつDJアゲ太郎』鑑賞完了です
邦画ではあまり見られない挿入歌・挿入曲の活用が抜群に決まっていた!
中盤のどんよりしていた気持ちをラストで一気にアゲてくれるのは気持ちいい!
コメディ要素がハネなかったのはちょっと残念

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』見てきた
結構原作に忠実だった。
漫画見た身としては良かった

 

◉映画『とんかつDJアゲ太郎』観てきた。
初日ってなんか張り切ってるみたいで恥ずかしいんだけど、
伊藤健太郎の件がなければ初日に観るなんてなかったかもしれない。
早めに観とこって。まあレディースデーだし。
作品は面白かった。
なにしろ世界観からして掴まれてるし
裏切られなかったし最後の最後もよかった。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
出演者ダブルアウトだったのか…w
漫画好きだからかなしい。

 

◉北村匠海さん主演『とんかつDJアゲ太郎』
沈みがちな今の情勢にマッチする爽快な作品でした🐷
無事に公開されてよかったです。
まんまと気分をアゲられちゃいました🍤

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』観ました。
chill outで行ったつもりが、ゴキゲンな音楽にウキウキ、
アゲ太郎と愉快な仲間たちでニヤニヤ、見事にアゲ(揚げ)られました。

 

◉「とんかつDJアゲ太郎」観賞終了。
アタシにとってDJは世の中で最も理解しがたい職業だし、
ぶっちゃけた話をすれば伊勢谷友介さんと伊藤健太郎さんに、
しばしの別れを告げるために観に行った部分もあったが…、
やられた!こりゃ近年屈指の青春映画の名作でありました。

 

◉「とんかつDJアゲ太郎」
観てきました~( ≧∀≦)ノ

音楽のボリュームを
徐々にアゲていくようなに
自分の中のフロワの高鳴りが
だんだんと沸き上がり
まんまとアゲられちゃいました😆

お昼もトンカツにしちゃいました(笑)

とても面白かったです❗️

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
面白いwwwwwwww

伊勢谷友介がイケメンすぎて
山本舞香クソ可愛く
田中得。

ダンスと出演者のクセが強く
栗原類のダンスが面白すぎると同時に
隣で踊る加藤諒が上手いw

シンプルに北村匠海はダンスが上手かった。

逮捕者2人いようが
上映すべき映画だと思った。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』鑑賞。

めちゃめちゃおもしろかった!!!
そんでめっちゃ良い実写化だと思った!
いろいろ関係ないところでやいやい言われてるけど、
作品には罪なし!見るべし!

あと、山本舞香の可愛さは次元が違うな...。

 

◉映画『とんかつDJアゲ太郎』を観てきた。
少年ジャンプ+の漫画の実写化。
1話10分のTVアニメとは違い、ストーリーに抑揚が付けられた事で、
逆に凡作になってしまったかも。
選曲もちょっとベタ過ぎたかな。
スキャンダルまみれのキャスト陣なので、
まぁその点はニヤニヤしながら観る事はできます。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
原作を忠実に実写化したものではない別物の映画だった。
曲は良かった。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
見ようと思っていた作品を見ただけです

トンカツ屋で働く揚太郎は弁当の配達で行ったクラブで
フロアが上る姿を見てDJを目指すことに

監督はチワワちゃん、リミスリの二宮健監督
キャベツの千切りの如く切られる
演出は手慣れているものだと感じた
特にラストのクラブシーンはカッコ良かった

出演陣、特に北村匠海は好演
DISH//で培ったダンスシーンは流石でした
あともうジャンプ作品常連とかしている
池間ちゃんかわいかった 好きです 付き合ってください
今作は超メジャー作だし流石に出ないだろうなと思っていたけど、
松本ファイターさん出て笑った

ただ編集と演技以外はなんだかなあと
特に撮影に関しては照明がフラットに当たっていて
テレビ的な感じが目立った
予告編からこれは前2作担当した相馬さんじゃないなと思ったけど
調べたらやっぱりあの人の作品を撮ってる人だった
音声も明らかにここアフレコだなという違和感

 

◉「とんかつDJアゲ太郎」面白かったー。
少し始まってから入って
終わって振り向くと貸し切りでした😂

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
公開前に主要キャスト2人も逮捕され、
ある意味話題作になったんじゃないかな?

主演の北村匠海さんが本当に可哀想。
作品は面白かったです。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
なんだかストーリーのテンポが悪く感じた。

1.5倍速で見ても良いかもしれない😅

舞台になってるクラブは実在する渋谷のWOMB。

ここって沢尻エリカが常連で薬物使用が蔓延してるとか噂あるよね。

しかも伊勢谷友介出てるし!

軽い感じのストーリーなんだけど、
いろいろいわくつきみたいな作品になってます。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』観たー
とんかつ食べたくなる!!

伊勢谷くんに伊藤健太郎くん…
いい役者さんが出てるのにね😣
真剣佑くんが友情出演でちょっと見れる!
北村巧海くんの横に
春馬くんを思い浮かべて、うる😢っときたよ
天外者予告はなかった😭
DJモノはノリノリでアガルね!

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』観てきました。
すごくよかった。
北村匠海さんはとても愛らしく、にくめないアゲ太郎そのものでした!
最高にアガり⤴️⤴️ました。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
原作もアニメも好きだったけど、映画も良かった!
ドラマでも続けてほしい
屋敷は伊藤健太郎じゃなくてもいいけどオイリーさんは伊勢谷友介だな

 

◉「とんかつDJアゲ太郎」
まあまあ面白かったかな。
原作読んでないけど、未読勢は楽しめるんじゃないかな。
もうちょっとストーリー練っても良かったような気はするけどね。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
楽しかった〜😂
初っ端から、あっこれ楽しいやつや最高wみんな見てくれ!ってなる🎧
クラブの爆音の楽しそうな映像見てたらほんまにライブ行きたくなる〜
流れてくる曲達最高です👏
笑けるシーンは声出たわ😂
親友ふたりの共演、エモかったです!!!

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
キャストやスタッフや関係しとる人達も可哀想やなぁ。
こんなにもケチがついてもうてなぁ‥
違約金もスゲェ額になりそうやな(´・ω・`)
この子の所属事務所も大変やなぁ。
AとかBとか例えてるから大手やないんやろう。
大手やないとマスコミの風当たりも強いやろうなぁ

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
青春音楽ムービーみたいになっていて
原作ファンの人は楽しめると思う。
公式にプレイリストが載ってるから劇中でかかる曲を
すぐチェック出来るのがいいよね♪

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』観てきた!
例の「気づき」のシーンが良かった

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
面白かった
特にヤク太郎の薫陶を受けたアゲ太郎がラストで
ニゲ太郎とセッションするところは涙なしには見られなかった

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』を観に来たよ。
こんなに痛快でアガる作品をまさか
こんなしんどい気持ちで観ることになろうとは…

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』
めちゃくちゃ良かった
主人公の北村匠海さんはいつもと雰囲気全然違うし、
山本舞香さんはとにかく可愛いし
伊藤健太郎と伊勢谷友介さんも炎上してるけど
そんな事関係なく色んな人に見て欲しい作品だった
今年見てきた映画ランキングベスト5には入るね。

 

◉『とんかつDJアゲ太郎』観てきた!
前半は隅から隅までふざけてる
(破壊されるKOOさんで無理だった...)のでネタ映画かと思いきや、
真っ当な青春映画ですごく良かった〜!
伊藤健太郎さんの「まんまとアゲられちゃったよ」ってセリフは草でしたけど...

 

https://wwws.warnerbros.co.jp/agaru-movie-tdajp/comment_cp/?p=comment

 

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください↓↓

上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA エンジョイシネマ

最新みんなのレビュー

2回以上で面白さが増す映画だと思います

2026年3月1日

正直物語としては中盤辺りから面白くなっていく作品だと思います

私みたいに時代劇が苦手意識がある人は最初の方がつまらなく感じてしまうかもしれません

ただ観終わった後、また観たいと思う作品でした

キー

傑作作品!

2026年2月28日

最初から最後まで引き込まれ、釘付けでした。

ミステリー要素もあり、人情、ドラマ、感動がありました。

面白かったし、色々圧倒されてずっと泣いてました。

999

映画ドラえもん、リメイク作品

2026年2月28日

リメイクした作品ではあるが、まずは映像美がスゴイ!

内容は王道なストーリーで全体的には良かった。

バギーのアクションシーンが凄かったです。

新旧、一度は見ましょう!

umi

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。