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レビュー 映画 韓国映画

映画『ヒットマン エージェント:ジュン』

2020年9月26日


【2020年9月25日公開】

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【監督】チェ・ウォンソプ【脚本】チェ・ウォンソプ、シン・ジュンリョル

【キャスト】

ジュンクォン・サンウ
ドッキュチョン・ジュノ
ファンウ・スルヘ
イ・ジウォン
ホ・ソンテ
イ・イギョン

ドラマ『推理の女王』のクォン・サンウが主演し、韓国で240万人を動員したアクション。国家情報院に拾われ、暗殺要員として育てられた孤児のジュン。彼は対テロ保安局のエースとなるが、漫画家になるという夢を捨てられず、任務中に死を偽装して姿を消す。出演は、ドラマ『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』のチョン・ジュノ、「レッスル!」のファンウ・スルヘ、「殺されたミンジュ」のイ・イギョン、「黄泉がえる復讐」のイ・ジウォン、「犯罪都市」のホ・ソンテ。-公式サイト-

あらすじ<STORY>

とある孤児の少年が国家情報院に拾われ、“ジュン”と名付けられて暗殺要員として育てられる。
ジュン(クォン・サンウ)は瞬く間に対テロ保安局“猛攻隊”のエースとなるが、漫画家になるという幼いころからの夢を捨てられず、任務遂行中に死を偽装して行方をくらませる。
15年後、妻子を持ち、憧れの漫画家になったジュンだったが、まったく売れずに妻の稼ぎとバイトで生計を立てていた。
自暴自棄になったジュンは泥酔して、暗殺要員時代の秘密を描いた漫画を配信してしまう。
朝になり、正気に戻ったころには、漫画は大勢の人に読まれ大人気となっていた。
しかし、漫画を読んだ国家情報院とテロリストにジュンが生きていることがバレてしまい、命を狙われることに……。

『ヒットマン エージェント:ジュン』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉「ヒットマン エージェント:ジュン」観た。
自らの死を偽装してまで
夢の漫画家になった元凄腕暗殺要員、
鳴かず飛ばず酔った勢いで描いた
自身が主役の機密ダダ漏れ漫画がヒット、
国家情報院とテロリストにバレてしまう
自爆型“舐めてた相手が殺人マシン”映画w
ガチのアクションとコメディが良い塩梅。

 

◉映画『ヒットマン エージェント:ジュン』
韓国映画やっぱり凄い
めちゃくちゃ面白かった
劇場で腹つったの初めてやった

売れない漫画家の正体は
元最強の暗殺者
バチバチのアクション映画を想像してたけど
いい意味で大きく裏切られた

コメディ6のアクション4といったところかな
めちゃくちゃ面白いし
すべての人にオススメできる

アクションもさすが韓国
キレッキレ
話の流れもテンポ良すぎかよ

実写とアニメーションの使い方もよかった
笑いたいときはこれやで

途中何でもない時に思い出し笑いしてまう
尾を引くシーンあるので気を付けて
腹痛い
我慢してたら腹つった

 

◉『ヒットマン エージェント:ジュン』
ジュンを尊敬してる後輩で弟的存在のチョルが可愛いかった。
韓国映画まじ可愛い後輩の男の宝庫だよ…。
チョル肉体的にひどい目に遭ってて可哀想だった

 

◉『ヒットマン エージェント:ジュン』
死を偽装して売れない漫画家に転身した凄腕暗殺者、
酔った勢いで自身の漫画を描いたら正体がバレる。

元仲間の政府機関と敵対するテロリストの両サイドから狙われるドタバタ大騒動。
普段ダメダメなのにクライマックスでキメる本気のアクションがかっこよすぎ。

 

◉『ヒットマン エージェント:ジュン』
国の暗殺要因として育てられた主人公が、漫画家になるために自分の死を偽装します。
その10年後、身分を偽り、結婚して漫画家になったものの、てんで売れない主人公。

酔った勢いで「あの日々」の漫画を描くと大ヒットになり、国家情報院とテロリストに命を狙われます。
シリアスな設定なのにゲラゲラ笑えるアクションコメディ。

2時間あるので途中からは「ベタベタすぎる」と思ったけど、誰も死なないこの安心感も悪くないです。
久しぶりに見たクォン・サンウのキレキレアクションにも満足でした。60点。

 

◉『ヒットマン:エージェントジュン』観ました
元・国家情報院の暗殺要員のジュン
死を偽装し行方をくらまし、憧れだった漫画家になるが、
酔った勢いで国家機密を漫画にしてしまい…🖋

ぶっ飛んだ設定のコメディと激しいアクションを合わせたエンタメ作✨
クォン・サンウのコメディはやっぱり最高だ🙌

 

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最新みんなのレビュー

いつまでも余韻に浸りたくなる映画

2025年4月2日

三木監督の作品が好きで全て見てますがトップ3に入る映画でした。映像と音楽の美しさ。キャストの素晴らしい演技。身近な人を大切にしよう。当たり前の日々に感謝しよう。そう思わせてくれる映画でした。中島健人さんの飾らない涙、ミレイさんの美しい歌声が本当に良かったです!!

moko

今すぐ劇場へ

2025年4月2日

すっごく良かったです。

CMで流れていたので気になっていて観に行ったんですけど…これまでの邦画の中で1番に感動しました。

中島健人さん演じるリクの涙がとても切なくて

綺麗で…そこに桐谷健太さんとの友情も絡んできて…そこにも感動的なドラマがあって。

miletさんの歌声が本当に素晴らしくて…

邦画なのに?洋画のような香りもあって

見終わってからの感動と温かさに包まれる映画でした。

また見たくなっておかわりしてきたんですけど

更に感動しました。

今すぐ劇場に行って観て欲しい映画です。

あおい

最高傑作!!!

2025年3月31日

「お嬢と番犬くん」を鑑賞しました。

原作漫画通り、実写映画も期待を遥かに超える面白さでした!

ジェシーさん演じる啓弥の、何を考えているか分からないようなミステリアスな雰囲気が見事に表現されていて、その奥に時折見せる大人の色気にドキドキが止まりませんでした。特に、目だけで感情を表現する演技には引き込まれました。

福本莉子さん演じる一咲の可愛らしさと

くるくると変わる表情が魅力的で、まさに漫画から飛び出してきたようでした。

啓弥が一咲にだけ見せる、純粋な子どものような笑顔が本当に可愛くて、見ているこちらも思わずニヤけてしまいます。普段のクールな表情とのギャップに、さらに心を掴まれました。

単なるラブコメディとしてだけでなく、大人が観ても楽しめる深みがあると感じました。啓弥の過去や一咲との関係性の変化など、見どころがたくさん詰まっています。

何度でも観たくなる、本当に素敵な映画でした!まだ観ていない方はぜひ劇場へ足を運んでみてください!

jar24

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