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映画『余命10年』

2022年3月4日

◉『余命10年』 初日に観てきました。 坂口くん、かわいい優しい和人でした♥ 小松さんと坂口くんのだったからこの素敵な映画が観ることができたんだと思います。 他のキャストも良くて、涙が出ました。一生懸命生きよう!!   ◉『余命10年』見た 友達といったけど俺だけ意味わからんところで ボロくそ泣いてるし鼻水エグすぎて死ぬかと思った   ◉『余命10年』 野田洋次郎は新海作品で培った経験もあって曲の主張よりも 作品のシーン毎に訪れる人物の感情に寄り添う劇伴を作るのがもう達人の域。 主題歌の"うるうびと"は曲調こそ最近のRADWIMPSの延長線だけど歌詞が凄く良い。 この献身的な大胆さと優しく人間味ある感じは洋次郎しか書けない。   ◉映画『余命10年』 めちゃくちゃ泣けた。坂口健太郎君と小松菜奈ちゃん超美形すぎて眼福。 何よりの井口さんが出てきたときはテンション爆上がりでした笑笑。 普通に演技できてたし、俳優してたわ笑笑。あとなんか可愛かった笑笑。   ◉『余命10年』 泣きすぎて頭痛い。   ◉『余命10年』 感動感動😭 それにしても小松菜奈ちゃん綺麗すぎる   ◉『余命10年』観てきた。 場内のあちらこちらで鼻をすする音が聞こえてたけど、 私は多分他の人達とは泣きのポイントが違ってる。 当事者の視点…なんか哀しみ。   ◉『余命10年』 感動した。 エンドロールの時に今までの事を考えたらもっと泣けてきた。   ◉『余命10年』たよ 隣カップルで気まずすぎたけど 泣きすぎて顔が化物になった   ◉『余命10年』 母を連れて2回目 入場者特典を無事手にして またしても号泣 感動よりももっといい表現が欲しい 帰りの車内で、どっちが辛いんだろうね、残された方と本人と、と。 この感情を忘れたくないよねとサントラを聴きながらの帰路。 パンフレットを買ったので帰ったら隅々まで読みます。   ◉『余命10年』 闘病系の恋愛もので王道のストーリーなんだけど、 新たな人生を生きようとする姿も描かれてる。 小松菜奈の泣きの演技すごかった。   ◉映画『余命10年』 号泣した私は感情がおかしくなりになり映画館から歩いて10㌔歩いて帰りました。 ちなみに余命10年は滝のように涙を流しました   ◉映画『余命10年』 めっちゃ面白かったです!! 感動しました😭   ◉『余命10年』観てきました🌸 小松菜奈さんがこの作品にかけた想いが伝わってきて涙が止まらなかった。 全シーンすごかったけど、 特に感情が揺さぶられたのは、茉莉が感情に任せて食事をするシーン。 小松さんの食事シーンはいつも“くる”ものがある。   ◉『余命10年』 現代の奇病に罹患し死の恐怖を奥に秘めた女性が 自分探しに苦悩する同級生の青年とのピュアな恋愛を通じて過ごす尊い時間。 彼等を見守る家族や友人特にリリーフランキーが懐深く演じる居酒屋主人が印象深い。   ◉『余命10年』 出演者の方々の演技が素晴らしく、涙が終始止まりませんでした。 生きるという事について深く考える機会になったし、 周りの人への感謝の気持ちが溢れる作品でした🌸   ◉映画『余命10年』見てきた!! 声出るくらい泣いた😭号泣不可避です!   ◉『余命10年』 坂口健太郎さんと小松菜奈さん、美しくて切なくて、、とても泣きました。 RADWIMPSの楽曲もすごく良かった。   ◉『余命10年』 感性が鈍ったオレでもこれは泣けるでしょ!というシーンがあった。 映画観てどのシーンか当ててください😆   ◉『余命10年』 泣いたー😭 いい作品でした。どの人物の立場にもなれた。 本人だけではないのよね。 改めて藤井監督の作る絵が好きだなと思いました。   ◉『余命10年』を観てきた。 それぞれの想いが切なくてたくさん泣いた。 映像も音楽もよかった✨小松菜奈さん、いい女優さんだな✨   ◉映画『余命10年』行ってきた! 小松菜奈様と坂口健太郎様が主演なんだけど、 カメラワークも演技も凄く上手くてずっと涙腺崩壊でした😭 前半からずっと胸が熱くて、ある意味辛かった。 原作の本も購入したい〜!!   ◉『余命10年』 コロナ下の私達へ伝へる命の愛おしさ! 今、世界は混沌としてる。 生きる事の素晴らしさ、生きてるって当たり前でない😭 映画のシーン、桜の満開は美しいが散る時の潔さ、散る姿が印象的。 愛も命も愛おしい。   ◉映画『余命10年』 映像が美しくて、光が印象的でした。 切ないラブストーリーだけど、人の強さや弱さ、愛を沢山感じました。   ◉『余命10年』 原作が本当に大好きで映画期待してたけど、うーん、なんで原作と設定変えちゃったんやろ… 茉莉さんの秋葉話とか、和人の厳しい実家の話とか、そう言うの変えちゃうと、 なんか、別の作品見てる気がして、焼き鳥屋で、??ってなりすぎて、話入ってこやんかった😢   ◉『余命10年』 茉莉ちゃんの眼と心に映った 美しい10年 何度もグッと来たけど お母さんが作ったポトフが、あまりにも温かく美味しそうで、幸せそのものに見えて落涙、、、 小松さん、坂口さんはもちろん、出演者全員の演技が素晴らしかった👏👏👏   ◉映画『余命10年』見てきた! 小説も家にあるから内容知ってる上で見に行ったけど号泣してしまったww 余命10年ってなった時の「残された側」と「残す側」どっちが辛いんだろうね って言った時やばかったし親友に伝えるとこも…ね? 4人で見に行って全員泣くというねww   ◉『余命10年』 命には限りがあるけど、後10年って決められたら どうやって生きて行ったら良いのかな。泣けました。   ◉『余命10年』 これ本で読んだことあるけど、 めっちゃ泣けた!めちゃめちゃいい作品! こさかるかさんのもうひとつの、「生きてさえいれば」も良かった! もし生きていたらこの人は令和の芥川龍之介になっていたと思う。 もっと色んな作品見たかったー!   ◉映画『余命10年』 この映画を私たちに届けてくれてありがとうございました これからも心に残り続ける作品です ほんと涙止まらなかった   ◉『余命10年』観てきました。 泣いたぁ。とにかく泣きました。 ぜひぜひ大切な方と観ていただきたい作品だと思いました。   ◉『余命10年』鑑賞 小坂流加さんの小説を原作として映画化したものだが 原作者も不治の病で亡くなっておりある意味ノンフィクションなのかも知れない。 自分の病気が不治の病と知ったとき、残りの人生をどう生きていくのか。。。 闘病している時間も含めていろいろ考えさせられるテーマでした。   ◉映画『余命10年』観てきました! ハンカチを忘れたことを後悔しました😭 観に行かれる時は手にハンカチ、替えのマスクあった方がいいかと。   ◉『余命10年』を見てきました‼️ 自分が余命10年と言われたらどんな生活をするだろうな~と考える映画でした✨   ◉『余命10年』 生きたくても生きられない人がいる その人のためにも生きる 生きていること自体が幸せ 生きることについて考えさせられる心に響く映画だった 多くの人に観て欲しい 「生きる」意味がわからなくなっている人に観て欲しい きっと心に響くから   ◉『余命10年』 茉莉がハンディカムで撮っていたのは、彼女の希望で、 それらの人達にしてみたら逆に茉莉が希望だったように見えた。 映画はタイトルに向かって行くうちに、 そこに映る茉莉や和人達が私にとっても希望に感じた。 儚くも逞しい物語でした。   ◉『余命10年』観てきました。 今まで観た映画の中で過去一泣いた。 今回は女子友達とふたりで行ったけど、隣にいるのが恋人だったら多分もっと泣いたと思う。 主人公と私のものの考え方が似すぎていて、 主人公の選択一つひとつが自分のことのようでした。   ◉『余命10年』観てきました✨ 小松菜奈&坂口健太郎 2人の演技めっちゃよかった‼︎😭 素敵すぎる✨   ◉『余命10年』 めっちゃ良かった!! 号泣してきた 原作とは結構違くて、 それでも根本にあるものは変わらなくて、これはこれでいいなって思った。 原作読んだ後でも十分に感動できて泣ける良い映画でした。 映画も見て欲しいし、小説も読んで欲しい作品。   ◉『余命10年』 役者さんたちの演技が素晴らしかった。 カズくんの茉莉と出会った頃の話し方、 可愛かったけど、月日と共に男らしくなってったのも素敵だった。 あと、松重さんのセリフのない演技も、本当にすんばらしかった。   ---------------------------------  

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最新みんなのレビュー

ロマンティックキラー

2026年1月6日

ほんとにジェットコースターに乗ってるみたいだった! 純太の笑顔に一目惚れ!

あん

観るたびに新たな感動がある

2026年1月6日

すべてがわかってからもう一度観ると、一つ一つの表情や仕草に意味があることがわかり、涙が止まらない。切なくてあたたかい、美しい映画。

あお

懐かしい愉しさも!

2025年12月23日

意外と世代を越えた笑いに対応。イケメンだけじゃなく幼い頃抱いた好きなものへの純粋さにもキュン♡27日から日本語字幕版が一部あり親子連れなどもより楽しめそう!

ねこ

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。