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【レビュー】映画『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』

2020年12月4日

「大画面で観るSnow Man顔が良い~!」「肌色のシーンしっかり目に焼きつけてきた!」「終始ニヤニヤ!マスクあってよかった~!」


上映中【2020年12月4日】

 

ジャニー喜多川が企画・構成・総合演出を務める「滝沢演舞城」として2006年に誕生し、2010年には「滝沢歌舞伎」へと改称、2019年より滝沢秀明の演出とSnow Manの主演で生まれ変わった「滝沢歌舞伎ZERO」を映画化。ダイナミックなパフォーマンスの数々に加え、これまでにない新たなシーンも描かれる。滝沢が監督を手がけ、Snow Manのほか、ジャニーズJr.から佐藤新、影山拓也、鈴木大河らが出演。-Movie Walker-



 

あらすじ<STORY>

新橋演舞場での無観客公演の模様を軸に、ロケ撮影を行った「鼠小僧」の芝居を挿入するほか、観客目線だけでなく演者目線でも舞台を楽しめる工夫を施すなど、映画オリジナルの魅力が満載。Snow Manの岩本照、深澤辰哉、ラウール、渡辺翔太、向井康二、阿部亮平、目黒蓮、宮舘涼太、佐久間大介による「腹筋太鼓」やアクション、ダンスなど迫力ある演技が繰り広げられ、同グループの新曲が華を添える。

●キャスト●

岩本照
深澤辰哉
ラウール
渡辺翔太
向井康二
阿部亮平
目黒蓮
宮舘涼太
佐久間大介
佐藤新
影山拓也
鈴木大河
基俊介
椿泰我
横原悠毅
松井奏
小田将聖
ジャニーズJr.

●スタッフ●

監督滝沢秀明
Eternal producer、Eternal producerジャニー喜多川
脚本森泉博行

映画『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』を観た人の感想、評価、口コミ

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

◉『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』
舞台と映画の良いとこ取りって感じがした✨
新曲よすぎてブチ上がったし、CFBすごく良かったです👍👍👍

 

◉『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』観てきました…
エンターテインメントって感じですね!
頭に思い浮かんだ事は、
・宝塚
・ガラスの仮面
・銀魂
でした(笑)

あの大きなスクリーンでスノさん達みれて幸せ考え💭
そして皆さんキレイ💭

 

◉『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』
初日見てきたけどやっぱり迫力満点で
素晴らしかったです〜🌸🌸🌸
大ヒット祈願✨🙏

 

◉『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』見終わりました🌸
ともかく見所満載🌸
えっそう来る? 的なところとか
すの担さん歓喜な場面が盛り込まれているのではないかなぁと
そしてエンディングでは泣きそうに(T-T)
Snow Man にすごく会いたくなりました

上映後 ヤバいって声聞こえてきたけどホントすごかった

Snow Man はもちろんのこと滝沢監督はじめキャストさんスタッフさん
沢山の方が携わって届けられてるのを感じました
感動をありがとうとお伝えしたい🌸

 

◉🌸滝沢歌舞伎ZERO 2020 The Movie🌸
初日、観てきました🎬
終始とりはだ…たまに、ニマニマしてる😆
今日はぼっちだったから、早く誰かと語りたい💙あれやこれや…
一言言わせて!全員ビジュ良すぎて😭発狂😍

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最新みんなのレビュー

2回以上で面白さが増す映画だと思います

2026年3月1日

正直物語としては中盤辺りから面白くなっていく作品だと思います

私みたいに時代劇が苦手意識がある人は最初の方がつまらなく感じてしまうかもしれません

ただ観終わった後、また観たいと思う作品でした

キー

傑作作品!

2026年2月28日

最初から最後まで引き込まれ、釘付けでした。

ミステリー要素もあり、人情、ドラマ、感動がありました。

面白かったし、色々圧倒されてずっと泣いてました。

999

映画ドラえもん、リメイク作品

2026年2月28日

リメイクした作品ではあるが、まずは映像美がスゴイ!

内容は王道なストーリーで全体的には良かった。

バギーのアクションシーンが凄かったです。

新旧、一度は見ましょう!

umi

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。