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映画『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』

2022年6月10日

◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 思ってた以上に文学的だったなあ。 あれはどういう意味だったんだろ? 確認する為にパンフレットも購入したった😌   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 ドチャクソ面白かった。オムニバス映画部門今年1位かも。 BiSHファンでないので評価に下駄を穿かせてません。 寧ろ今作でBiSHに興味を持った。 メンバー全員邦画界に来てくれ。 大手の事務所の若手女優よりNGがないし、人間くさい感じが魅力的。 全員よかったです ・6作品とも面白くて甲乙つけ難い。ほぼほぼ不条理劇。 画面で起こってることに一々説明がないと嫌な人や オチがない話が苦手な人は観なくてよし。ただどれも超絶面白い ・5話は最近の上田慎一郎監督作品のアンサーみたいな話。めちゃ笑った ・6話目「どこから来て、どこへ帰るの」。 このネチっとした喋り…中島歩やん!テンション爆上がり。 「偶然と想像」「愛なのに」を上回るサイテー過ぎて最高な男を好演。 セント・チヒロチッチもよかった。行定勲監督作で一番好きかも ・6話全部の感想は語り尽くせぬ   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 観てきた。 渡辺淳之介監督のモモコグミカンパニー編がアホらしくて最高やった。 チッチ推しの人たちは、、、ご愁傷様です。。。   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 見てまいりました。 アイナさん安定の美しさで モモカンめっちゃ爆笑しました、、、 そしてチッチのはなんだかとてもチヨに共感できて涙が出てきた、、、 最高でした👏👏👏👏   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 ほんとに最高でした 皆演技やばいし、 個性的なお話だらけだったのでめっちゃはやく感じました! マジモモコさんのゲストスゴすぎ!   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 『オルガン』エリザベス宮地監督 自分は芸術というのは自己表現で、自分の考えや泥臭さ、 など様々なものを自分の伝達媒体によって詰め込んだ、 いわば自分自身の分身のようなものだと考えているが、 この映像作品を観て、命というのはそれ以上に尊いモノだと感じた。   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 大喜多監督 × ハシヤスメさんの"レコンキスタ"。 密室空間の中でハシヤスメさんの過去を抉っていき、 そこから脱却しようとする姿にもちょっとダークサイドな面が垣間見える感じが 滅茶苦茶ゾクゾクしましたね…🤮   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 映画の内容はメンバー各々で個性があり楽しかったです!! ただ、チッチのシーン…!!   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 BiSHの『PCR』という映画は総じて、前衛的な作品で面白かった ここまで前衛的に仕上げられたのは BiSHという個性が爆発した異質なグループの存在があったことと、 オムニバスという形式をとったことにあると思う パンフレットの監督とメンバーのインタビュー面白かった 買って良かったー   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 モモコさんの作品が分かりやすくて好きでした。 声出して良い環境だったら笑ってました! 堪えるの必死でした笑笑 モモコさんだからしっくり来た映画でした〜✨   ◉『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』 アイナさんの表現力に圧倒され あっちゃんに撃ち抜かれ アユニちゃんで号泣して モモカンで爆笑 リンリンの表現力に魅了され チッチがひたすらに可愛かった みんな可愛かった! 泣いて笑える魅力的な個性が大爆発してる楽しい映画でした!   ---------------------------------  

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最新みんなのレビュー

ロマンティックキラー

2026年1月6日

ほんとにジェットコースターに乗ってるみたいだった! 純太の笑顔に一目惚れ!

あん

観るたびに新たな感動がある

2026年1月6日

すべてがわかってからもう一度観ると、一つ一つの表情や仕草に意味があることがわかり、涙が止まらない。切なくてあたたかい、美しい映画。

あお

懐かしい愉しさも!

2025年12月23日

意外と世代を越えた笑いに対応。イケメンだけじゃなく幼い頃抱いた好きなものへの純粋さにもキュン♡27日から日本語字幕版が一部あり親子連れなどもより楽しめそう!

ねこ

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。