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【レビュー】映画『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』

2023年8月4日

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
想像以上にシリアスで風刺的だったけど
最高に“熱くて・泣けて・笑える”誰もが楽しめる内容だった!
不景気で暗いニュースが溢れる世の中を生きる全ての人にエールを送る作品だよ☺️

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
見ました。
空気階段の2人の声優がとても良かったです。
物語自体はいつもの感じでした。

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
観ました。
この映画は評価が難しい。叩く人は叩くと思う。
だけどこの映画のほうがアレよりもよっぽど君たちはどう生きるかという問いに答えてるとも思う

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
😭心挫けそうな時、必死で助けてくれて
絶対に裏切らないしんちゃんをみてたら、なんだかオバちゃん涙が…(´•ω•̥`)

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
観た。
超能力ということでパロディ要素強め、結構怖いというかストレステストというか、
ある種のトラウマを持つ人には堪える系注意報。俺は泣きながら笑いましたが。
粘土なしはすこし寂しい。

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
観てきました。
単純明快で面白かったです。
子供ウケは良いと思います。

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
観てきました。
面白かった!そして、終盤はちょっと涙がでました。
桃李さんのお声も、まさに非理谷充でした。さすが!

『ゆとりですがなにかインターナショナル』の予告も観られました。

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
鑑賞終了
またしんちゃんの映画に新たな大傑作が産まれてしまったなぁ
こんなに鑑賞後の気分が清々しいのはシングネクストステージ以来だ

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
ひろしの靴下の扱いがオトナ帝国での扱いとほぼ同じなのは良いとして、
靴下の後にも物語的な山場や映像的カタルシスがあったオトナ帝国と違って
マジで靴下オチなので、縮小再生産にしかなってないじゃん!と思う

 

◉『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦~とべとべ手巻き寿司~』
クレしん映画でジョーカー(無敵の人)と
カルト宗教を扱おうという気概は良いと思うが、
90分の子供向け映画で扱いきれる題材じゃないので消化不良というか、
薄っぺらくなってしまった感があった

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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