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【レビュー】映画『キングダム 運命の炎』

2023年7月28日

◉『キングダム 運命の炎』 観てきました👍👍 とあるシーンで渕さんが一瞬六左っぽくて面白かった🤣🤣   ◉『キングダム 運命の炎』 邦画実写で1番好きなキングダム ! 佐藤信介監督やっぱいい! キングダム 1.2.3の中で今回1番好きかも めっちゃよかった!面白かった   ◉『キングダム 運命の炎』 鑑賞 前作と一緒で「なんだあの隊は!?」→「山崎賢人でーす!」の繰り返しなのでしんどい… 風景が一個も変わりゃせんからそりゃあ飽きるわ…これで完結だと思ってたのに…クソが…   ◉『キングダム 運命の炎』 前半は吉沢亮の熱演…というか、素晴らしい演技を魅せてまくってくれる。 そして後半は山崎賢人のアクション大沢たかおの「これぞキングダム」と言わんばかり王騎将軍っぷり そしてシークレット出演者が最後に魅せる   ◉『キングダム 運命の炎』 紫夏編だけで1本観たい! と思いつつ、 馬陽編プリーズ!!となってしまう、絶妙なバランス。 キングダムの魂がつまってた🔥🔥 いろんな吉沢さんで繋がるのがしびれる! 干央かっこええ! 信と飛信隊好きすぎる!! 王騎将軍の独特の空気感にやられっぱなし!!! 熱い夏の始まりだ〜⚔️⚔️   ◉『キングダム 運命の炎』 3作目でも、どこまでも高く跳ぶ信が 描かれていて嬉しかったです✨ 信の原点✨ そして高く跳ぶ信 ここできた!!と 今作、1番鳥肌がたちました……✨✨   ◉『キングダム 運命の炎』 観てきた! やっと李牧 龐煖でてきたけど 先は長い これから王騎将軍も大変😆 ただ今回 台詞のあった玉木さん 声がいい👍 他の皆さんのキャラも際立ってた!!   ◉『キングダム 運命の炎』 ヤバすぎた。 これから観に行く人は絶対アイメイクしないで観に行ったほうがいい。 邦画の域超えてるこれは。マジでヤバすぎた。   ◉『キングダム 運命の炎』 観に行って来ましたー😆 紫夏のとこと馬陽の戦いの前半と言ったところでとても楽しかったでした😆 李牧や龐煖も遂に出てきましたぞー‼️   ◉『キングダム 運命の炎』 観た。 ぶっ飛びアクションは健在で良かったんだけど、登場人物の激長な回想は求めてないし、 そもそも回想と説明カットで本編の3分の2近くの尺は要らんやろ… シークレットキャストとかもいらんから、話を進めてくれよ……今回は空振りだったかな…   ---------------------------------  

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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