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【レビュー】映画『シン・仮面ライダー』

2023年3月17日

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【2023年3月18日公開,121分】

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【監督・脚本】庵野秀明【原作】石ノ森章太郎

【キャスト】

本郷猛/仮面ライダー池松壮亮
緑川ルリ子浜辺美波
一文字隼人/仮面ライダー第2号柄本佑
西野七瀬
塚本晋也
手塚とおる
松尾スズキ
森山未來

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仮面ライダーの誕生50周年を記念して製作されたオリジナル作品。「ヱヴァンゲリヲン」シリーズや『シン・ゴジラ』の庵野秀明が監督と脚本を担当した。『紙の月』の池松壮亮が主人公の本郷猛(仮面ライダー)、『火口のふたり』の柄本佑が一文字隼人(仮面ライダー第2号)をそれぞれ演じる。また、ヒロインの緑川ルリ子に扮するのは『君の膵臓を食べたい』の浜辺美波。-公式サイト-

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あらすじ<STORY>

悪の秘密結社「ショッカー」によって改造手術を施された本郷猛が、脳を改造される直前に脱出し、ショッカーの世界征服の野望を止めるために「仮面ライダー1号」として戦う。

映画『シン・仮面ライダー』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉『シン・仮面ライダー』
観てきました。
ドラマと漫画版をリスペクトし、藤岡弘、もオマージュとしたシーンも。
BGMとエンディングロールも涙物でしたね。
もう何回も観たい!

 

◉『シン・仮面ライダー』
観てきました。
舞台挨拶とても良かったです。

内容…まさか!の一言!予想もつかないストーリー!
庵野ワールド全開❗️でした!

 

◉『シン・仮面ライダー』
面白すぎる
続きがないことと、キャストが誰がどれやったか
わからないくらいしか欠点がない

 

◉『シン・仮面ライダー』
仮面ライダーの好きな要素掻い摘んで放り込みまくっちゃって
庵野君は本当に仮面ライダーが大好きなんだねって感じる作品でしたシン・仮面ライダー
よくこんな大規模上映作で好きにやれたもんだと変に感心しちゃう
それと声色変えた塚本佑の一文字がかなり良い感じでした

 

◉『シン・仮面ライダー』
鑑賞
仮面ライダー好きで本当によかったと思えるほどの作品。石ノ森テイスト満載でよかった😭
そりゃPG12になるのも納得(笑)。サプライズもまさかの人達が出てきたのにはびっくりでした!
明日もまた観ます。

 

◉『シン・仮面ライダー』
めっちゃ良かった… これは親世代が超喜ぶやつ

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最新みんなのレビュー

俳優陣の演技の凄み

2025年11月29日

まず、主演の北川景子さんを始め子役の2人が本当の親子のように自然な演技でスッと感情移入できました。渋谷さんもリアルに怖かったです。あと何と言っても森田望智さんがすごかった!佐久間さん演じる海との関係性が初なくも美しくもっと掘り下げて観たかったほどです。

りんりん

少なくても3回は観るべき作品❗

2025年11月28日

日タイ共同制作からどんな内容かとても期待してました。W主演の2人が繰り広げる両片思いのもどかしい行動としぐさがとても素敵でした。1回目はただ泣いてしまい、2回目はちょっとしたしぐさの動きで泣いて、3回目は顔の表情から現れる切なさでまたまた泣いてました。

日本とタイを往復しながら撮影に真剣に向かっていた2人の作品は今も静かに上映され、グッズやノベライズも重版だとか。何か賞を出して欲しい作品だと思います。

りかりんご

ピュアラブに胸キュン

2025年11月24日

何度でも二人に会いに行きたくなる美しい映画です。劇中歌のLOVESONGは映画館でしか味わえない醍醐味、カイのライブは涙なしでは見れません。二人のピュアラブに胸がきゅんきゅんしてそのきゅんきゅんを何度も味わいたくなり足蹴く通ってます。まだまだ上映していただきたいです。ロングランになりますように!

かなこじ

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。