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【レビュー】映画『マイ・エレメント』

2023年8月4日

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【2023年8月4日公開,109分】

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【監督】ピーター・ソーン

【キャスト】

エンバーリア・ルイス
ウェイドマムドゥ・アチー
(日本語吹き替え版)
エンバー川口春奈
ウェイド玉森裕太

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“もしも”火・水・土・風のエレメントたちが暮らす世界があったら…? 『トイ・ストーリー』の“おもちゃの世界”、『モンスターズ・インク』の“モンスターの世界”、『ファインディング・ニモ』の“海の中の世界”、『インサイド・ヘッド』の“頭の中の世界”、『リメンバー・ミー』の“死者の世界”など、ユニークでイマジネーションあふれる[もしもの世界]を舞台に数々の感動的な物語を観客に贈り届けてきたディズニー&ピクサーの最新作は、 “エレメントの世界”を描いた『マイ・エレメント』。 火・水・土・風のエレメント(元素)が共に暮らす都市エレメント・シティを舞台に、だれも知らないイマジネーションあふれる色鮮やかな世界での奇跡の出会い、予想もできない驚きと感動の物語が始まる。 ふたりの距離は近くて、遠い。 正反対のふたりが起こす、奇跡の化学反応。 本作の主人公は“火のエレメント”エンバーと“水のエレメント”ウェイド。 様々なエレメントたちが共に暮らすエレメント・シティで、アツくなりやすくて家族思いな火の女の子エンバーと涙もろくて心やさしい水の青年ウェイドは性格だけでなく、その気になればお互いを消せる(!?)性質を持ち、全てが正反対の意外なふたり。 正反対のふたりの出会いは“エレメントの世界”にどんな化学反応を起こすのか?-公式サイト-

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あらすじ<STORY>

火・水・土・風という、異なる特性を持つエレメント(元素)たちが暮らすエレメント・シティ。火の街で暮らす少女・エンバーは街から出ることなく、父親の店を継いで家族の期待に応えようと奮闘していた。ある日、熱くなりやすい自分とは真逆の、水のエレメントの青年・ウェイドと出会う。彼と過ごすうちに世界の広さに触れたエンバーは、自分の新たな可能性について考え始め、知らない世界への興味を募らせていく。しかしこの街には、違うエレメントとは関われないという決まりがあった。

映画『マイ・エレメント』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉『マイ・エレメント』
観てきたよ🔥💧
めちゃくちゃいい話で大号泣だった😭💙
“あなたがいてわたしがいる”
タイプが違うからこそ各々の強みを活かすことができる😭✨
みんな違って、みんないい🔥💧
もう一回観たい😭💕

 

◉『マイ・エレメント』
観てきました!
後半は涙の連続💧笑って泣けて素敵な映画でした!

 

◉『マイ・エレメント』
見てきた〜!🎉
もうとにかく映像がめっっちゃくちゃ綺麗で見入ってしまった!!!!😭
エンバーとウェイドの少しずつ心通わせていくのも2人が起こす化学反応も素敵すぎた😭
また見たい〜!!

 

◉『マイ・エレメント』
全体的に観ると良い感じだったけど、ちょっとテンポが早すぎて、
最後の方しか感情移入できなかったかな

 

◉『マイ・エレメント』
最高やった!
めっちゃ感動した!

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最新みんなのレビュー

懐かしい愉しさも!

2025年12月23日

意外と世代を越えた笑いに対応。イケメンだけじゃなく幼い頃抱いた好きなものへの純粋さにもキュン♡27日から日本語字幕版が一部あり親子連れなどもより楽しめそう!

ねこ

美しく優しいヒューマン恋愛映画

2025年12月20日

優しさとあたたかさと愛の深さの余韻が残る作品です。全てが繋がった時に、『さよなら…』の楓の歌詞の意味が分かりました。無駄な場面はひとつもなく、全てが繋がっている美しいストーリーでした。

たえ

時間とお金の無駄づかい

2025年12月20日

キャスト、経費は掛かってるけど、これはヒドイ。笑わせたいのか、ドラマを見せたいのか、理解できない。佐藤二郎が爆弾で好演したあとだけに、落差が激しい。

高級食材を使って作った食事がコレ、という衝撃。期待が大きかっただけに、残念。

しん

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。