映画 映画レビュー 邦画

【レビュー】映画『七人の秘書 THE MOVIE』

2022年10月7日

◉『七人の秘書 THE MOVIE』 観てきました。 アクションシーンすごいですね。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 ・千代〜😭 ・航一さん‼️ ・萬さん  映画でも❤️すぎる ・秘書なのに映画でも強すぎる😂 ・やっぱりしょうゆラーメン🍜が 食べたくなった→そして食べた😋   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 ドラマより映画派ってこともあるけども、 いかにもドラマなとこは薄まって、映画を意識した画作りもあれど ドラマ部分とのギャップが行き過ぎずなバランスで、悪くはないと思うよ。 でも、敵の倒し方のバリエーションがあまりに少ないのは、 時代劇的と済ませてよいものか。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 観た帰りなのでラーメン食べます。 普段は塩派ですが今日は醤油です。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 ドラマも見てたので期待していたが、内容はともかく演出がチープだったw なんであんな偉い人が屋敷でるときは人がいたのに、一人で逃亡しているのとか、、、   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 見て来ました🍀 スカッとしたァァァ⤴︎⤴ 「🍜ラーメンがおいしいと思える人生をおくれ」…萬さん! エンドロールも良かったです🎵   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 映画で初めてドラマあること知りました。 文乃、菜々緒、優子、アリス、 モデル、アイドル、女優のTOPどころ❗️😱 しかも、全員ドラマ主役やったことある実力派どころ❗️👍 こんな豪華なキャストみたことない❗️ 菜々緒が『不二子』という名前がいいね❗️👍   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 観てきたー 前日にVeneu101と七人の秘書の録画をしっかりチェックできて良かった Final Call超リピってる あとラーメンも美味しかった🍜   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 ドラマシリーズ、スペシャル観てます。 映画はちゃんと色々と映画仕様になってたし、当然面白かった。 強い女ものってやっぱ好きだなー。 このテレ朝枠のシリーズは外さなない。続けて欲しい! 玉木宏、格好よかった。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 日々の生活で出来ないことを 代わりにやってくれてスカッとできる作品です😭 演技もアクションもとても引き込まれ キャストの皆さんに憧れています😌💖 今まで見てきたドラマ・映画の中で一番好きな作品です!😭💞   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 私の好きな俳優トップ5に入る江口洋介と玉木宏が同じ画面 (しかもスクリーン!)にいるのが素晴らしすぎた😇 萬さんは言わずもがなだけど、もう玉木宏もかっこよすぎて…🤦‍♀️ 玉木さん好きは絶対観るべき!   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 観に行ってきました🎶 いやー、秘書達も相変わらずかっこよかったしmiletちゃんのFinal Callが 映画の世界観に凄く合っていてかっこよかった😭こりゃ、また観に行かなきゃ🔥 らーめんとパフェも堪能☺️✨   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 映画になってスケールアップして、とっても楽しかった! アクションもすごくかっこよかったし、ラーメン食べたくなるし、 ドラマ同様テンポが良くてあっという間の2時間でした☺️ また続編がありますように🙏🏻七人の秘書達大好き🙏🏻   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 スカッとした。アクションもカッコよかった。 鶴瓶さん、極悪人が似合う!秘書の皆さんの恋模様もムズキュン。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 観てきました🎬 映画なので、色々とスケールアップ!! 鶴瓶さん、かなりハマり役🤭悪が似合う🤣 しかし、何よりも玉様の「淡い優しい雰囲気♡と裏の顔」が一番似合ってました😆 「大人の恋を描いた玉様」そろそろ観たいなぁ、とかも思いました✨   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 なんだか年配の方々が多めだったけど やっぱり水戸黄門要素が刺さるのかな 映画は、物足りないというか、 もうちょいスカッとしたかったかなと。 ただ、ドレスでの戦闘シーンがめちゃくちゃかっこいいから それだけでも映画館に見に行って良かった!   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 いろんな要素が加わっても、「七人の秘書」のわちゃわちゃ感が楽しめたのは 不二子、三和、サランの絶妙なバランスが大きいなぁ、と。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 若い人もファミリーもおじいちゃんおばあちゃんも、、 本当年齢層が広かったし、たくさんの人が入ってた☺️ みんな声出して笑ってたり、とても楽しい映画だった🎉   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 劇場版というよりテレビの2時間SPで済むんじゃね? でも菜々緒さん・木村文乃さんコンビにはひれ伏しますだ。 何年か前のドラマ「サイレーン」のエピソード・ゼロ…あったら面白そう、と妄想ちう。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 専門学校時代に何故か秘書検定に合格したのを思い出した。 就職には役立たなかったけど、話のネタにはなった。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 盛りだくさんで豪華絢爛!って感じ。 アクションシーン、とても見応えあって良かった👏 秘書の活躍を華麗に映してて、 萬さんがめちゃくちゃカッコよかったし 三和と不二子のコンビが抜群の安定感で良い。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 スケールが違いすぎる! ストーリーもアクションも最高にスカッとさせてくれる作品でした! 映画最後にはあるドラマを匂わせる演出!? 一度では飽きたらない!もう一回の連続です‼️ このままドラマ続編を希望したいです❗   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 最高すぎる! 連ドラ、スペシャルに続き映画も全て完璧です! ネタバレ書かずに感想かくのまずかしいけどとにかくみていただきたい✨ かっこよすぎるし今の私にはドンピシャ過ぎ♥️ 秘書の皆さんありがとうございます😆   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 この面白さ。 いい意味で、 述べるほどのものではございません(笑)。 それくらい面白かった。 またやるな(笑)。 この世に悪が栄える限りは。 闇の中のヒカリを求めて。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 チャーリーズエンジェルとショムニを足して玉木宏で割った痛快悪役退治映画。 木村文乃の安定感も極まるが、傍から支える菜々緒と大島優子のアクションが地味に素晴らしい。 いつもながらシム・ウンギョンの代替え不可な個性がたまらない。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 みてきました!!!! ちょっと詰め込み過ぎでは?位のぎっしりエンタメ映画とゆーか 戦隊ヒーローものでしたね(は?😂) &玉ファンサ映画ともいうかもよ👍 とりあえずラーメン食べたっ😋   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 女優陣が動きにくいドレスで大立ち回りをする姿はカッコ良すぎる。   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 雪景色が雄大で本当に綺麗🏔 ドラマから楽しく観ていた世界観に玉木くんがいる不思議😆 玉木くんは超重要な役で、かなり出番多かったです。 ダウンを着ててもスタイルの良さがわかりました。 おもしろい役☺   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 優子さんの作品で一番の見所は、バク転シーン含めたアクションシーン。 あのバク転はどこまで本人か⁈何回も観て判断してくださいとのこと🤣   ◉『七人の秘書 THE MOVIE』 見てきました😆 全員カッコよすぎてとりあえずかなり面白かったです!! 映画館で聴く大音量の「Final Call」本当に最高でした😏 あと何回みよっかな🤣   ---------------------------------  

上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA エンジョイシネマ

最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。