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レビュー 映画 韓国映画

【レビュー】映画『呪呪呪/死者をあやつるもの』


【2023年2月10日公開,110分】

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【監督・脚本】キム・ヨンワン【原作・脚本】ヨン・サンホ

【キャスト】

イム・ジニ オム・ジウォン
ペク・ソジン チョン・ジソ
チョン・ソンジュン チョン・ムンソン
キム・ピルソン キム・イングォン
タク・ジョンフン教授 コ・ギュピル
イ・サンイン クォン・ヘヒョ
ビョン・ミヨン オ・ユナ
ジェシー・ジョン イ・スル

『新感染ファイナル・エクスプレス』(2016)、『新感染半島ファイナル・ステージ』(2020)でゾンビ・アポカリプスの新境地を開拓し、その動向が最も注目されるクリエイターの1人であるヨン・サンホ。
「愛の不時着」(2019)「シスターズ」(2022)などクオリティの高いドラマ作品を得意とするスタジオドラゴンとタッグを組んだ韓国エンタメ界の最先端がついに上陸。アクションや衝撃のカーチェイスシーンでゾンビ映画史に新たな一ページを刻む!-公式サイト-

あらすじ<STORY>

閑静な住宅街で起きた凄惨な事件。被害者の傍らで横たわる容疑者らしき死体は死後3ヶ月経過していた……。
ジャーナリストのイム・ジニ(オム・ジウォン)は事件を暴こうと調べをすすめると、交差点にある企業の陰謀が関係していることを突き止めた。
ジニは旧知の呪術師ソジン(チョン・ジソ)に願いを託し、呪術でゾンビと彼らをあやつる黒幕に立ち向かう!

映画『呪呪呪/死者をあやつるもの』を観た人の感想、評価、口コミ

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◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
話のテンポが良く漫画やアニメでもOKな雰囲気で
また新しいKゾンビ、ベーシックな人を食わない感染しない全力疾走なゾンビは爽快!
ホラーと言うより勧善懲悪なアクション心霊エンタメ。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
観た🎬
途中中だるみみたいな感じもあったけど、
後半からクライマックスにかけての展開がよかった〜♪
こんなに面白かったのに、
パンフレットが制作されてないって、どういう事だ?めっちゃ残念…
ソジンとジェシーがめっちゃよかったのに…

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
見てきた!
この映画ってNetflixにある謗法の
その後のお話なんだね!
映画見ながらあれ?ってなって
タイトルが出てきてああってなって
映画タイトルが全然違かったから
ポスター見ただけで分からなかった。
実は謗法は途中で帰ったら速攻で全話見ます。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
観ていてやけに登場人物が多く関係が良くわからないまま展開が早く
説明がなくわからないままモヤモヤしたのでもしかしたら
ドラマの劇場版?ググッたらネトフリがベース。
エンドロール後のオマケは意味不明。公式にも全く説明なしなのは不親切…。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
ゾンビが走り始めてン十年、ついに車を運転するゾンビが!
思ってたよりおもしろかったな

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
見てきました。
もう期待以上の大大大傑作!!
内容は
「悪霊の力で人を呪い殺せる(触ってねじ切る)女子高生対100人でチーム行動するゾンビ」
特撮やホラー好きなら絶対楽しめると思うよ!

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
みたー
ゾンビ軍団の勢いが凄すぎる
こんなん無理って映像でわからされてしまう
憎まれ役がなかなか憎々しくて実に良い
音も迫力あって良かったな
サラウンドで振り返りそうになったの久し振り
メガネ可愛かったしおもしろかった〜

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
韓国の謗法ホラー。
インドネシアの呪術で死者をあやつる呪術者と、謗法術者の死闘を描く。
猛スピードで走って撃っても死なない大量のゾンビとのカーチェイスとか、面白すぎた。
『女神の継承』と言い、韓国の呪術ホラーは東南アジアの呪術と相性がよい。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
鑑賞。
死体が人を襲う殺人事件が発生。
その裏に潜むのは死者を操る謎の呪いと大企業の闇だった…。

呪いの力で全力疾走する死者たち!迎え撃つは鬼神の力を持つ呪術少女!
能力バトルもエグさも派手だし正義のジャーナリストと呪術師のバディものとしても良かった。

大枠としてはゾンビ映画だけど無差別に人間を襲うのではなく標的となった人間の元に
全力疾走してくるタイプのゾンビなのでそれはそれで怖い!
しかも呪術で操られてるので最短ルートで攻めてくるし車も運転する!めっちゃ厄介!!

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
観てきました

タイトルのC級感を裏切る超クールな映画でした!

呪力で操る走る系のゾンビ
大企業に隠された闇
真実を追い求める報道・探偵たち

三つ巴のドラマと、アクションがめちゃくちゃ面白い!
事前告知なかったからネトフリドラマの劇場版って知らなかったけど、充分に楽しめた

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
鑑賞。
殺人事件の犯人が死者だったからの呪術展開。
死者がターミネーターみたいに、はやくて強い。
スピーディーな展開でドキドキして超おもしろかった。
何が起きるかわからない。よいねー。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
無差別に襲う感染系ゾンビとはまた違う、
ターゲットのみひたすら追う追跡ゾンビアクションが凄く良かった
群体でも単独でもターミネーター的に無茶をするので面白い

話の本題である呪いの部分も、
一本筋の通った勧善懲悪をテンポ良く貫いてて爽快
完成度めちゃ高い良作!

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
呪術師が全速力パルクールで襲ってくるゾンビと戦います。面白いです。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
ドラマ「謗法〜運命を変える方法〜」同様大企業絡みの陰謀をベースに、
あの暗さはスタイリッシュな昼間のゾンビ集団に代わり、
時を経ても変らぬお馴染みの面々の連携で露わになる哀しい弱者たちの叫び、続編も期待です

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
大好物のゾンビ映画❣️
しかもゾンビが定説に反して速い!運転する!
昼間から恐力な徘徊ぶり!
ドラマで活躍したヲタク助教授も教授に昇格、
帰ってきた謗法師少女&記者のコンビ復活で
呪いの根底にある哀しい人間ドラマも描かれるハイブリッドホラー

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
鑑賞。
呪い×ゾンビを組み合わせた、巨大企業の闇にも迫るエンタメ系ミステリー。
フードを被ったゾンビの俊敏な姿が刺激的。
ジャーナリストのジニと謗法師ソジンの2人のタッグをもっとみていたい、と思ったらドラマ版もあるのか。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
切ない物語のはずなのに見ていて楽しい韓国ホラー。
とにかくゾンビの動きが早い!集団で走る走る、大人数が全速力で、
カーチェイスもするゾンビなんて見たことない、
そして企業犯罪と呪いというコアストーリーもしっかり、人間の絆まで描いて見所満載。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
見てきた!!!
『謗法』完走していって本当に良かった。完璧な続編スピンオフ。
全く期待を裏切らなかった!!好きだわ〜。

 

◉『呪呪呪/死者をあやつるもの』
観てきました。

死者による殺人事件が起こり、主犯を名乗る男からインタビューを依頼された女探偵は、
事件を追う夫の警察官とともにその男とのインタビューに臨むが……。

韓国映画のゾンビはやっぱりパワフルね。
アクションシーンの見どころいっぱい。

犯人の所在と思惑に迫っていく捜査パートと
ゾンビに襲われるアクションパートの緩急も良い感じ。

本作、シリーズものなのかな。旅に出てて消息不明だった
霊能者の妹が途中で修行を終えて助っ人として帰ってきたり、
ヒロインの探偵が刑事の若い衆に指示出ししたり、
主人公周りの人間関係が映画1本分ぐらい進んでる気がする。
そしてあまり説明がない。違和感を覚えるほどでもないけど。

 

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上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA エンジョイシネマ

最新みんなのレビュー

良い意味で余韻がなかった

Rated 5.0 out of 5
2024年3月4日

人それぞれ大なり小なり障害物がある。

でも少しの気遣い、言葉掛けで救われる事がある。救える事がある。とても温かい気持ちになる映画です。

1回目観終わった後、自分の生活の中でふじさわさんと重なる部分に気がつけるようになった。そんな時にふと映画のいろんなシーンが頭に浮かんで落ち着けるようになった。また観たくなって2回観た。

映画の中で完結せずに、私の生活の中にホワッと存在し続けていて生きるのが楽になった気がします。

きっとまた観たくなるけど上映している所が少なくなってくるだろうな。寂しいな。

観れなくなる前に是非観て欲しい作品です。

もん

観るたびに見え方が変わります

Rated 5.0 out of 5
2024年3月4日

佐久間さんファンであまり期待せずに観に行きましたが、1度目は目まぐるしい展開や役者さんの演技、佐久間くんもびっくりする程なりきっていて…圧倒されて終わりました。でも、見終わった直後からもう一度観たい、と…。

2度目、3度目と足を運びましたが、観る度にいろんなシーンの意味やキャラクターの心情や…こんなに見え方が違うんだ!と驚き…毎回ワクワクしています!

次は5回目、観に行きます。

バキちゃん

「愛」がテーマの映画

Rated 5.0 out of 5
2024年3月4日

サスペンススリラーではあるが

謎解きを主軸にはしていない

サスペンスの側面から見ると

謎解きは容易に出来る様に作られている

キャスティングからして

時間軸が変化してもどの役者さんが誰を演じているのかとても分かり易い

だからと言って雑な作りではない映画

例えば

主要人物にはそれぞれ象徴として種類の違う「水」が与えられているなど

細かい描写が幾つもあり

何度観てもその度に発見がある様な

わくわく感を長く味わえる映画だ

謎解きとしての深読みが必要ない分

キャラクターの心情への深読みや考察が際限なく楽しめる

謎解きの分かり易さは内田英治監督のミスリードなのではないかとすら思う

鑑賞回数を重ねる程

伝えたいのは殺人の謎解きの面白さではないと感じる

各キャラクターにとっての「愛」とは何か

それぞれの行動原理がどんな「愛」であるのか

そして求めている「愛」は成就するのか

「愛」と言う最大の謎の本質を解き明かすのが

この映画の1番の楽しみ方であり

内田英治監督の伝えたかったことではないのかと思う

どぅり

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