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【レビュー】映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』

2023年5月26日

◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 観ました。 やはり圧倒的に面白い。 "この世で最も黒い絵"を巡る恐ろしいミステリが開幕。 その黒が映し出すものとは何か。何故露伴はその黒に惹かれるのか。 あらゆる時代と場所が舞台となっており、複雑に絡み合っていた。 最高でした。   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 見ました 非常に上質なCoCシナリオ見てる感じでした 良かった   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 視聴完了 文句なしの100点や。 全体的にミステリアスな雰囲気と突発的な緊迫感の緩急に、 映像に入り込むようなカメラワークも最高や。 ジョジョファンとしても岸辺のルーツと天門の覚醒の瞬間など嬉しい所がありましたわ。 改めて小林靖子の作品はハズレが無いネ   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 最高すぎるじゃあないかッ…!!! 原作をただなぞるどころか、作り手全員がファンとしての敬意と矜持を最大限に持って 原作のさらにその先を敷衍していくアンサームービー。 何度も読んだはずなのに、発見と喜びが絶えず、 未見にも導入から優しい漫画実写化映画の究極のお手本 ちょっと取り急ぎもう一回観たくて仕方ない。 そもそもよくあの短編を2時間の映画に仕上げられたなあと感動が尽きない上に、 ジョジョを知らない人にも広く開けた上質ホラーとして見事に完成されていて、 作り手の嘘偽りのないジョジョへの、 荒木飛呂彦への、岸辺露伴への愛の強さをスクリーンから浴びた   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 観た。 若かりし頃の露伴先生が普通に素直ないい子で驚いてしまった。 露伴先生は産まれたときから露伴先生なんだと思ってたから… そんな時代もあったんですね…という気持ち。泉くんは格好良かった。 泉くんの強さの質ってやっぱそこにありますよね。さすがです。   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 観てきたよ。 まずは良かったところ。脚本が良かった。 原作を内包しつつ映画オリジナルの展開が違和感なく組み込まれてる。 音楽もバッチリ、もちろん高橋一生の演技もいい意味でいつも通りで、 同シリーズのドラマが好きな人は満足な出来ではないだろうか。 次に悪いところ。まずちょっと冗長かも。 で、全編にわたって絵面が地味。とにかく地味。 アクションシーンほぼゼロ。パリとルーヴルのシーンはキレイだけど、何せ短かすぎる。 せっかくロケまでしたのに。あと派手なのはフランス人の死に様くらい。 これはねえ、岸辺露伴を知らない人には人気出ませんよ。 俺は満足でした!   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 観てきた… こう…重たく纏わりつくような暗さがあるんだけど、後味はそんなに悪くない。 胃もたれしない。 不思議な味の映画だった。   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 見終わり。 いやぁ、面白かったし本当にルーブル行ってる!感がすごかったんだけど、 やってることは大体TVシリーズと同じなので劇場版だな!ってところはそこまではなかった。 いやルーブルで撮影出来てるだけですごいんだけども。   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 感想 いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜 何だろうねこれ、なんか、スゲーもん観たってか、何って言うか スゲー面白かったのは事実だし、もう一度観たいし、絶対観るべき作品なんだけど… なんつーか、なーんかなぁ〜と、超個人的な感想です   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 見た! チャームはペン先欲しかったけど… 指輪衣装(黒)ノートヘアバンドだった 内容も素晴らしかった ただ一点だけ 後ろの席鼻息荒すぎですwww そして仁左衛門!! あんた演技上手すぎだ   ◉『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 観てきました! 辰巳隆之介さんは映画オリジナルキャラクターなので 外見以外は何を言ってもネタバレになっちゃうからまだ何も言えないけど、とても良かった。 本当に安藤政信さんが大好きです♥️   ---------------------------------  

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最新みんなのレビュー

ロマンティックキラー

2026年1月6日

ほんとにジェットコースターに乗ってるみたいだった! 純太の笑顔に一目惚れ!

あん

観るたびに新たな感動がある

2026年1月6日

すべてがわかってからもう一度観ると、一つ一つの表情や仕草に意味があることがわかり、涙が止まらない。切なくてあたたかい、美しい映画。

あお

懐かしい愉しさも!

2025年12月23日

意外と世代を越えた笑いに対応。イケメンだけじゃなく幼い頃抱いた好きなものへの純粋さにもキュン♡27日から日本語字幕版が一部あり親子連れなどもより楽しめそう!

ねこ

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。