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【レビュー】映画『1秒先の彼』

2023年7月7日

◉『1秒先の彼』 鑑賞してきたよ。 ワタシはいま。 京都に行きたい。 京都の空気を吸いたい。 優しい余韻に浸ってます。 また観に行くよ☺︎   ◉『1秒先の彼』 観てきました ハジメくんのターンできゅんきゅんして、 レイカちゃんのターンで私のきゅんを返せとなりました(ですよね〜とは思ったけどさ) タイミングが合った瞬間にほっとしました 沢山笑える、とてもいい映画でした レイカちゃんは可愛すぎる 台湾の原作も観てみたい   ◉『1秒先の彼』 素敵なお話だった✨ 1テンポ早い彼と1テンポ遅い彼女。 2人がちゃんと出会いなおせた瞬間にグッときたし、 そこに至るまでの軌跡もしっかり感情移入できてよかった。 ちょっと不思議なことが起こる町、それが京都なのもぴったり◎   ◉『1秒先の彼』 観てきました。 レイカちゃんも、とても魅力的な女の子。 まんまと京都に行きたくなってしまいました😄   ◉『1秒先の彼』 この物語と座組の相性がすごく良いのと、 オリジナルで感じたキモさがしっかり消えていたのでこっちの方が好きです。 性格故に時間を損してる全ての人に奇跡が起きますように。   ◉『1秒先の彼』 これ系のおかだま一番好き🤭 顔だけ良くて中身は面倒くさいってやつwいい分野開拓したよねー👏 おかだまの京都弁が新鮮だった。 組立ては私の好きな、登場人物各々の目線で時間を重複して観せる描き方。最近多いね、怪物とか。 あ、笑瓶さんが出てらした。いつものお元気な声で切なかった。   ◉『1秒先の彼』 ミステリでもあったんだ。 謎解きに清原果耶が与えてくれる時間がたまらなく贅沢で甘露甘露。 だから突然の展開にはオロオロしちゃったよ。いけずなんだからぁ。 善人悪人にかかわらず表面上自己中心的な役が上手いよね。 でもそれだけじゃないところが岡田将生の魅力。ああ楽しかった。   ◉『1秒先の彼』 岡田将生さん演じる1秒早いハジメと 清原果耶さん演じる1秒遅いレイカ。 ストーリーが進むにつれ、ハジメの「消えた昨日」が明らかになっていくんだけど、 クスリとくる場面でジンワリと心に温かいものが広がっていく…そんな、ステキな作品でした✨   ◉『1秒先の彼』 すっごく面白かった! 舞台が京都ってとこも良かったです。 ラストあたりで 台湾映画「1秒先の彼女」のシーンを思い出した! もう一度観比べてみたい。   ◉『1秒先の彼』 韓国オリジナルが凄く好きだったけど、観たことを忘れてこの作品を観ていて… なんか見たことあるな…と思ったらリメイクだった事にやっと気づいた。笑 かやちゃんの関西弁にニヤニヤしちゃった😍というか、かやちゃんが大好き❤ 加藤雅也さんや山内さんをはじめとする 関西の俳優陣の演技が心地よかった✨ しみけんがギャル男の役で面白かったな。笑 私はどちらかというと1秒早いタイプなので、 時間が戻ってくる事ないなと思いながら観ていた。笑   ---------------------------------  

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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