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【レビュー】映画『BE:the ONE』の口コミ評判!

2023年8月25日

◉『BE:the ONE』 4DXで観てきたよ! めっっっっっちゃよかった! 面白い!楽しい!泣ける! これは通う…4DXの良さを初めて感じました笑 はあ、あとはLIVE当たるのを祈るばかり… BE:FIRSTの音楽は生で浴びるのが1番いいと思う…   ◉『BE:the ONE』 観に行けてよかった。 大画面でみるBE:FIRST、グッとくるものがあったなあ。 いつまでもどこまでもついていくよ!!   ◉『BE:the ONE』 4DXで😍✨ 本当に私はたくさんBE:FIRSTに救われて来たんだなって改めて思ったし、 やっぱり生で観たいと思った✨ ScreenXで観るのも楽しみ❤️   ◉『BE:the ONE』 BEFIRST初心者大歓迎(笑) 少しでも気になる人、The FIRSTを見てた人は必ず見て下さい。泣きます。 冒頭…某メンバーが出てきた瞬間涙溢れました。 The FIRSTを見てから映画を見るとより感動。   ◉『BE:the ONE』 ScreenX観てきましたー! あらためて7人みんな大好き😭💗パフォーマンスずっと一生観ていたい😭 色々心に響くところあったんだけど、 リョウキの言葉と笑顔で涙腺決壊したところある〜〜😭😭   ◉『BE:the ONE』 開始4秒で泣いたって分かる 映画になってることに泣いたよわたしは あの最初に話す人達の声の入り方で泣いたよ   ◉『BE:the ONE』 観てきたよーーーー!!!!! 興奮と感動で記憶飛ぶから 最低でも2回は観たほうがいい!!!最高すぎるーーー!!! 好きが増した!!!!!!!   ◉『BE:the ONE』 ScreenXいいぞ。これは本当に。 めっちゃよかった 後ろのほうが3方向全部見やすいんだとは思うんだけど 前は前で視界いっぱいにビーファがきてそれはそれはやばいです。。   ◉『BE:the ONE』 見終わってすぐには立てなかった。 感動よね(T ^ T)
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上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA エンジョイシネマ

最新みんなのレビュー

花嫁に優しくしたい鬼と次期当主に相応しい人柄の花嫁

2026年3月28日

正直ファンタジー系はあまり得意ではないと思いつつ、CMで永瀬廉くんのビジュアルがいいのは確認していたのでカッコイイ廉くんが観れたら良し!の気分で観に行きました。

しかし2時間あっという間で、すっかり観入ってしまいました。

映像が美しいことや永瀬廉くんの次期当主としての佇まい、品格が素晴らしいのはもちろんですが、ファンタジーの人が苦手な人でもすんなり入ってくるような違和感のなさ。

鬼や狐といった妖といえども人間らしい愛情や醜さがとてもはっきりしているので受け入れやすいのかなぁと思います。

幼いときに見初められ、我儘になってしまった妹と逆に虐げられて成長してきた柚子。

鬼の次期当主に見合う花嫁になろうと食事の準備の手伝いをしたり、ダンスの練習を一生懸命にしたり、柚子は花嫁として格が違うなぁともっと自信もって‼︎と応援したくなる女の子でした。

そして玲夜も花嫁などいらないと愛や運命は幼いときから信じていなかっただけに運命の花嫁は本当に大事にしたかったのでしょう。

柚子に寄り添う優しさが本当に一生懸命でかわいくて。

そんな姿を見て柚子も玲夜を信じたくなったんだと思うので、妖も人間も愛情の伝え方が大事だなぁと心があったかくなった作品でした。

キャストの方もみなさんハマり役で、チャンスがあればまた観に行きたいなぁと思うような作品でした。

永瀬廉くん吉川愛ちゃんのファンじゃなくてもきっと2人のことが大好きになっちゃうようなあったかい作品だと思います。

miki

美しい

2026年3月28日

あまりの永瀬廉の美しさに、はっとする

息をするのを忘れるぐらい

めっちゃ良すぎて、(*´艸`*)ニヤニヤする

何回も観たい映画🎬

ファンタジー初めてハマりました

永瀬凛

一途な想い

2026年3月28日

一途に、花嫁を思うあやかし。

花嫁を思う気持ちは一緒なのに、玲夜と瑶太の行動があまりにも違う。花嫁の呪いが吉と出るのか凶と出るのかを表しているかのよう。

りお

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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