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【レビュー】映画『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』

2023年7月7日

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
視力と聴力を失った2人の切ない恋を描いた感動作😭
山下智久と新木優子が障害を乗り越えて愛を育む姿に涙が止まらない😭

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
絶対泣くだろうと思いつつみたが
やっぱり泣いた(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

しかし山Pキスシーン上手だよな←そこかい
我推しのキスシーンとか想像できぬ

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
山下さんも新木さんも美し過ぎたし、物語自体も美しかった。
ちょっと重いところも勿論あったのだけれど、めちゃくちゃ感動した!
観てよかった🎞️新木優子さん可愛すぎて悶えました。

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
ディレクターズカット版最高でした!!
絶対劇場で見た方がいい!音が素晴らしい👍
エンドロールもオールアップシーン盛りだくさんでありがとうございます😭

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
映画版良いわぁ。感動の余韻の中、
舞台挨拶で念願の浴衣山P登場でそこから脳内祭太鼓連打しまくりでしたー!
2回目も見ます!

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
ディレクターズカット版 配信でみた後に観るとより作品に深みが増し、
何より山下智久さんと新木優子ちゃんの美しい姿を大きなスクリーンで見れて眼福です!
沢山の方に届く作品となりますように。

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
優子ちゃんが大変だったシーン。自殺しようとする真治を止めるシーン。
あのシーン一回長回しだったそうだよ〜!
やまぴーも優子ちゃんも全力の演技だったんだなだって改めて感動😭

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
めっちょ良かったー
ディレクターズカット版
めっちゃ泣いたー
スクリーンで見られて良かったー

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
70代のご夫婦が鑑賞に来られてた。
入場の際にそのご夫婦を拝見して、映画を見る前から感動してうるっときてしまってた…😭

 

◉『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』
やまぴーが1番大変だったシーン。
絶望のシーンって言ってた。
一つの作品で絶望と幸せの両方を演じることってなかったって。
その高低差の感情表現が大変だったって。あのシーンほんとすごかっこ👏

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最新みんなのレビュー

素敵なメロディと言葉が印象に残る

2026年3月21日

部室での2人のやり取りから涙が溢れて春人とあやねの世界に引き込まれました。春人が泣くとこちらも泣いてしまう優しい繊細な気持ちの表現が素晴らしい凄くみっちー頑張ったんだなぁと勝手に親の気持ちになってしまって、みっちーの素晴らしい演技に感動です。とにかくめるるの演技にびっくりしましたテレビで見るクールなイメージとは違って熱い気持ち演技に感動しました。歌とギターも素晴らしくて凄く努力されたのだなぁと感動するしキラキラのステージシーンが素敵でした。映画が広まり、大ヒットをお祈りします。

ゆうこりん

音楽の力と映像美

2026年3月21日

特別なハプニングがある訳ではない

単に病気や死が涙を誘うわけではない

ただただ2人を取り巻く日々が美しい画と丁寧な描写で表されていく

そこに歌は必然で

これは1回より2回 3回と観た方が歌詞の意味が深く メロディと共に心に沁みてきます

本当に観て良かったです

強くオススメします

なお

ただのアイドル恋愛映画じゃない

2026年3月21日

予告などでめるるさんの歌声の素晴らしさは知っていましたが、映画館で聴くと段違いに心に染みました!道枝くんの繊細な目の演技も知っていましたが大画面は本当に痺れました!途中までダブル主演でもいいように感じましたが、最後の最後でこれは道枝駿佑の単独主演!これを見たかったんだ!私は!と思いました。このラストを見るためにまた映画館に足を運びます!

8000はは

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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