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【レビュー】映画『THE WITCH/魔女 ―増殖―』

2023年5月26日

◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 待ちに待った魔女2 ストーリーだけなら繋ぎの作品 新主人公の自己紹介ってだけ アクションは相変わらずのブッ飛び祭りで超楽しい 主人公達に敵と呼べる敵は居るのか? このコンビめっちゃ好き 生きてくれ。   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 見ました。 予想通りの大盛りっぷりに嬉しくなるも、 バトルのスーパーパワー感が前作より飛躍しすぎていて若干解釈違いな気がしないでもない。 アクションシーンは暗い場面ばかりなので目がハイスピードっぷりについていけない感じも残念ではある。 展開も乏しいので次回作に期待。   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 見てきた。 前作よりサイキックバトルが遥かに進化しててそこはかなりよかった。 ただストーリーはPart1のほうが面白かったかなぁ2時間ちょいあるわりには薄いような気がした。 まぁそれでも面白かったけどね。Part3も楽しみ(いつになるか知らんけど)   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 張り切って観てきました。 2でしょぼくなるかと怯えていたけどスケールアップしていて良かった✨ あまり言えないけど😓とにかく1に引き続き好きです😍   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 という映画を観ました。 前作に続いて血塗れアクションが全開だし、 次々にヤバいヒトたちが出て来て楽しいんだけど、やっぱり今回も退屈なトコロがチラホラ。 なんかイチイチまどろっこしいというか、もう少しサクサク進められなかったかなあ、て。 あとは、せっかく色んな勢力が入り乱れる雰囲気があったのに、 そんなにバトルロワイヤルになんなかったのも勿体無い気がして。 色々進展して次も楽しみではあるんだけど、ちょっと期待してた分モヤモヤしちゃった。   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 待望(つらい)の続編やっときた! サイヤ人かな……? 景気よく吹っ飛びまくるサイキックアクション楽しすぎる笑うわ 実写でアニメみたいなこと大真面目にやってくれるのありがたさしかない スーパーの戦士っぷり好き   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 観ましたが、 登場人物はみんな魅力的で、トリプルスレッドといいますか 3way dance最高にアガりますが、諸々意味深過ぎて話が進んでないような気がします。 「意味深」という事は結局なんだかよくわからないところもありますね。 中二病上等な世界観はありですが。   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 見たいだけで生きてる だってつまらない世の中じゃん バカにまみれて生き延びるの過酷過ぎて疲れてきた これ位気持ち良くすっきりした殺戮モノでシオナダ~ ってならないと手遅れになるよね!   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 待ちに待った上映😆 アクションシーンがカッコ良すぎる! シン・シアちゃんカッコ可愛い😊 最後の最後で大ボス的なキム・ダミちゃんが登場したときは痺れました。 2人が並ぶと眩しすぎます😍   ◉『THE WITCH/魔女 ―増殖―』 ついに本物の怪物が解き放たれる! 姉弟との交流や少女の大食い設定にほっこりしつつ、 個性豊かな勢力が一堂に会する群像劇に燃える! 衝撃のラストバトルは速すぎて凡人には追えません😅 可憐さと危うさが混在するシン・シアさんとても良かった!   ---------------------------------  

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最新みんなのレビュー

教場Requiem

2026年2月23日

予想を裏切る展開!

ラストが衝撃的!

ネコ

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

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この記事を書いた執筆者・監修者
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kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。