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今週の映画興行収入ランキング 映画 興行収入

【最速】10/3~10/4の映画興行収入ランキングTOP25!1位「バクマン。」ほか

bakuman

※タイトルをクリックすると口コミが見れます!※

(16:00 10位までの順位確定)


【確定】1位 映画 バクマン。 ★NEW★

【予測】動員:17万4000人~20万8000人 興行収入:2億3100万円~2億8200万円
【確定】動員:18万4263人 興行収入:2億5160万7900円

2位 ヒロイン失格

【予測】動員:13万0000人~15万6000人 興行収入:1億7300万円~2億1200万円
【確定】動員:14万8356人 興行収入:1億7830万9700円
(累計動員130万人目前 累計興収も15億円突破)

3位 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

【予測】動員:5万8000人~7万0000人 興行収入:7840万円~9500万円
【確定】動員: 興行収入:

4位 アントマン

【予測】動員:4万9600人~5万9300人 興行収入:6600万円~8000万円

5位 心が叫びたがってるんだ。

【予測】動員:5万6900人~6万8100人 興行収入:7570万円~9260万円

6位 アンフェア the end

【予測】動員:4万1700人~4万9800人 興行収入:5540万円~6780万円

7位 劇場版 蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-Cadenza ★NEW★

【予測】動員:5万1000人~6万1000人 興行収入:6790万円~8300万円
【確定】動員:4万2170人 興行収入:6752万5150円

8位 キングスマン

【予測】動員:3万3000人~3万9500人 興行収入:4390万円~5370万円

9位 ジュラシック・ワールド

【予測】動員:3万3100人~3万9600人 興行収入:4410万円~5390万円

10位 映画 ピクセル

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11位  天空の蜂

12位 テッド2

13位 屍者の帝国 ★NEW★

14位 パパが遺した物語 ★NEW★

15位 ARIA The AVVENIRE

16位 ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション
(10/4まで59日間累計:動員384万6529人 興収50億4798万1500円)

17位 あなたを注文します 劇場版

18位 罪の余白 ★NEW★

19位 岸辺の旅 ★NEW★

20位 劇場版 弱虫ペダル

21位 ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(2D・字幕版・MX4D)

22位 ミニオンズ

23位 ドローン・オブ・ウォー ★NEW★

24位 マッドマックス 怒りのデス・ロード

25位 カリフォルニア・ダウン

今週10/3~10/4(土日2日間)の興行収入ランキングTOP25です!

今週は、漫画家としての成功を夢見て奮闘する2人の高校生の姿を描き、テレビアニメにもなった、「DEATH NOTE」のコンビによる人気漫画を佐藤健&神木隆之介の主演で実写映画化した青春ストーリーの「バクマン。」が1位を獲得しました!

そして今週は、3位以下が混戦となっています!順位の変動がある可能性も大いにあります!

その他、10位以内の新作が、「劇場版 蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-Cadenza」「屍者の帝国」のアニメ作品2作品と、25位以内には、「パパが遺した物語」「罪の余白」「岸辺の旅」「ドローン・オブ・ウォー」の4作品となっています!
是非、当サイトの口コミも参考にしてみて下さい!

詳しい動員数や、興行収入が分かり次第追記しますので、是非ともお見逃しの内容にチェックしてみて下さい!!

------追記-------
13:30 「バクマン。」1位確定。
16:00 10位までの順位確定。
19:00 「バクマン。」「ヒロイン失格」「蒼き鋼のアルペジオ」動員、興収確定。

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最新みんなのレビュー

見て損なし!

2025年4月5日

おいしくて泣くときの意味が分かるとやばいです😭

みんなに1回は見て欲しいです!

ととみ

情景描写と心情描写のリンクが美しい。

2025年4月5日

ネタバレなしで映画全体の感想を述べたいと思います。

まず、情景描写と心情描写のリンクが美しい。

雨などの情景の美しさと、長尾謙杜さん、當真あみさんの表情から感じられる儚さだったり、芯の強さだったり、年相応の青さだったりが唯一無二の画を作り出していたと思います。

次に、表情や目から読み取る描写が巧みだったこと。

劇中では長尾謙杜さん演じる心也の表情にフィーチャーされた描写が多く、深みのある心情が伝わってきました。長尾さんの、台詞を超えた、言葉では言い表せない心の奥の表情を表現する演技力、恐れ入りました。兎に角、瞳が全てを物語っていました。それくらいに、目の演技が素晴らしい。

そして、本作はラブストーリーでありながら、子ども食堂から見る日本の貧困についても描かれています。

硬くなりすぎず、と言うのは少し語弊があるかもしれませんが、変に構えずに日本が抱える貧困について知ることができるのは良いと思います。

また、貧困とラブストーリーが喧嘩をせずに共存している点も、特筆すべき点だと思います。伝えることは伝えつつ、共存しているからこそ、貧困の話題によって物語全体が重くなりすぎず、恋愛や青春の苦さもしっかりと感じられるようになっていたと思います。

鑑賞中はずっと至る所から啜り泣く声が聞こえていました。鑑賞後には大きな拍手も。ハンカチ必須です。

心震える作品と出会えたこと、感謝します。

そして、俳優・長尾謙杜のこれからが楽しみです。

豆腐ハラスメント

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