映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

2/19〜2/20の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!V7達成!『劇場版 呪術廻戦 0』

2022年2月21日

今週の11位〜25位までの映画興行収入ランキング

11位 グッバイ、ドン・グリーズ!★NEW★

映画『グッバイ、ドン・グリーズ!』

12位 大怪獣のあとしまつ

映画『大怪獣のあとしまつ』

13位 フルーツバスケット ―prelude-★NEW★

映画『フルーツバスケット ―prelude-』

14位 ゴーストバスターズ/アフターライフ

映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』

15位 99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE

映画『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』

16位 鹿の王 ユナと約束の旅

映画『鹿の王 ユナと約束の旅』

17位 ノイズ

映画『ノイズ』

18位 コーダ あいのうた

映画『コーダ あいのうた』

19位 バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ

映画『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』

20位 オペレーション・ミンスミート ―ナチを欺いた死体―★NEW★

映画『オペレーション・ミンスミート ―ナチを欺いた死体―』

21位 ちょっと思い出しただけ

映画『ちょっと思い出しただけ』

22位 劇場版 舞台「刀剣乱舞」ジョ伝 三つら星刀語り★NEW★

23位 フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊

24位 355

映画『355』

25位 真夜中乙女戦争

映画『真夜中乙女戦争』

※随時更新中!!

[wc_row]

[wc_column size="one-half" position="first"]

2/12〜2/13の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!V6達成!『劇場版 呪術廻戦 0』

2/5〜2/6の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!V5達成!『劇場版 呪術廻戦 0』

1/29〜1/30の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!V4達成!『劇場版 呪術廻戦 0』

【デイリーランキング】2/18の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『アンチャーテッド』

【デイリーランキング】2/11の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『劇場版 呪術廻戦 0』

【デイリーランキング】2/4の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『大怪獣のあとしまつ』

[/wc_column]

[wc_column size="one-half" position="last"]

【2023年最新版】映画歴代興行収入ランキングベスト100!


[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2016年-映画-邦画-興行収入ランキング!/”]
[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2016年-映画-洋画-興行収入ランキング!/”]
[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2015年国内映画興行収入ランキングtop10!/”]

[/wc_column]

[/wc_row]

[ad#foot_img]

最新みんなのレビュー

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。