映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

3/7〜3/8の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『Fukushima 50』

2020年3月9日


今週の映画興行収入・動員数ランキング

※最新情報は随時更新します!

 

1位 Fukushima 50★NEW★

【確定】
動員:10万6000人
興行収入:1億4300万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『fukushima-50(フクシマフィフ/”]

2位 仮面病棟★NEW★

【確定】
動員:7万7000人
興行収入:1億500万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『仮面病棟』の感想評価/”]

3位 パラサイト 半地下の家族

【確定】
累計動員:292万人
累計興収:40億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『パラサイト-半地下の家/”]

4位 スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『スマホを落としただけ-2/”]

5位 犬鳴村

【確定】
累計興収:11億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『犬鳴村』の感想評価評/”]

6位 劇場版 SHIROBAKO

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/【みんなの口コミ】劇場版『shirobako』/”]

7位 ミッドサマー

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『ミッドサマー』の感想/”]

8位 ジュディ 虹の彼方に★NEW★

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『ジュディ-虹の彼方に』/”]

9位 ヲタクに恋は難しい

【確定】
累計興収:12億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『ヲタクに恋は難しい』/”]

10位 1917 命をかけた伝令

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『1917-命をかけた伝令』の/”]

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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