映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

5/25〜5/26の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!V2達成!『コンフィデンスマンJP』

2019年5月27日

今週の映画興行収入・動員数ランキング

※最新情報は随時更新します!

 

 

1位 コンフィデンスマンJP

【確定】
動員:25万8000人
興行収入:3億5100万円

累計動員:91万人
累計興収:12億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『コンフィデンスマンjp』/”]

2位 空母いぶき★NEW★

【確定】
動員:19万4000人
興行収入:2億4600万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『空母いぶき』の感想評/”]

3位 名探偵ピカチュウ

【確定】
動員:13万8000人
興行収入:2億1100万円

累計動員:163万人
累計興収:23億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『名探偵ピカチュウ』の/”]

4位 貞子★NEW★

【確定】
動員:11万8000人
興行収入:1億6400万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『貞子』/”]

5位 キングダム

【確定】
動員:10万8000人
興行収入:1億5300万円

累計動員:366万人
累計興収:48億円

https://enjoycinema.net/映画『キングダム』の感想評/

6位 名探偵コナン 紺青の拳

【確定】
動員:9万9000人
興行収入:1億3200万円

累計動員:671万人
累計興収:85億円

https://enjoycinema.net/映画『名探偵コナン-紺青の拳/

7位 アベンジャーズ/エンドゲーム

【確定】
動員:9万6000人
興行収入:1億4800万円

累計動員:379万人
累計興収:55億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『アベンジャーズ/エン/”]

8位 プロメア★NEW★

映画『プロメア』

9位 クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~

https://enjoycinema.net/映画『クレヨンしんちゃん-新/

10位 うちの執事が言うことには

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『うちの執事が言うこと/”]

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最新みんなのレビュー

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

2026年4月12日

興行収入の為に友達に誘われて観に行きました

BL作品=演技が下手でもOKみたいな風潮がありますがこちらの作品もまさしくそれ

BL好きかファン以外は観にいかないと思います

キラキラ

主演のアイドルファンしか喜ばない映画。

2026年4月12日

原作電子書店で話題になってるので知ってます。原作タイトルだけ見てすぐ見たのですが、

全体的に暗くてのっぺりしてます。恋愛漫画なのにしんみりしてる。(そー言う話だからしょうがないが)

最近音楽やBGMの多用した映画ばかり見てるせいか、思いっきり静けさで物足りない感じ。

衣装や世界観はいいと思ったけど、なんだろう。どの役者も大根演技が気になる。

そもそも、原作自体、実写化不向きです。映画化するほどの話題になってる実感は肌感ないです。

色々読む漫画コアオタクですが、そのレベルのファンでもこの作品が話題になってると感じるにはちょっと微妙。

エンドロールで主演の名前知りましたが、これはファンしか喜ばないかな、と思いました。

かりんとう

万人受けに振り切ったらこうなった。

2026年4月12日

原作を全く追ってない一般層・ライト層向けにも作られた完全にアクションに振り切った作品。

ガチオタさんやコナンの世界観をある程度知ってる人には物足りないかもしれない。

・緊張感&緊張の後のハイリターン落差盛り上げ要素が足りない感じがした。

これに尽きると思います。

ラブコメも入ってたし、コナンファンとしては、他キャラの関係性や新情報の小出しもあって、びっくり要素はあったので、それは良かったと思う。

何はともあれ、一番最後の来年の予告はさすがにびっくり。来年30周年だから、ドデカイのくるね。

かりんとう

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。

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