映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

6/19〜6/20の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』

2021年6月21日

今週の11位〜25位までの映画興行収入ランキング

11位 モータルコンバット★NEW★

映画『モータルコンバット』

12位 地獄の花園

映画『地獄の花園』

13位 クルエラ

14位 Mr.ノーバディ

映画『Mr.ノーバディ』

15位 映画 賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット

映画『賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット』

16位 いのちの停車場

映画『いのちの停車場』

17位 劇場版Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット-後編

映画劇場版『Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット-後編 Paladin; Agateram』

18位 胸が鳴るのは君のせい

映画『胸が鳴るのは君のせい』

19位 劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト

映画『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』

20位 RUN/ラン★NEW★

21位 リカ ~自称28歳の純愛モンスター~★NEW★

22位 シドニアの騎士 あいつむぐほし

映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』

23位 映画大好きポンポさん

24位 「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択

映画『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』

25位 劇場版 ポリス×戦士 ラブパトリーナ! ~怪盗からの挑戦! ラブでパパッとタイホせよ!~

※随時更新中!!

[wc_row]

[wc_column size="one-half" position="first"]

6/12〜6/13の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』

6/5〜6/6の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『るろうに剣心 最終章 The Beginning』

5/22〜5/23の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『いのちの停車場』

【デイリーランキング】6/18の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』

【デイリーランキング】6/17の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』

【デイリーランキング】6/16の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『るろうに剣心 最終章 The Beginning』

[/wc_column]

[wc_column size="one-half" position="last"]

【2023年最新版】映画歴代興行収入ランキングベスト100!


[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2016年-映画-邦画-興行収入ランキング!/”]
[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2016年-映画-洋画-興行収入ランキング!/”]
[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2015年国内映画興行収入ランキングtop10!/”]

[/wc_column]

[/wc_row]

[ad#foot_img]

最新みんなのレビュー

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

優しく美しい作品です

2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。