映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

6/26〜6/27の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!

2022年6月27日

今週の映画興行収入・動員数ランキング

 

コメント欄にお気軽に書き込んでください!!

※最新情報は随時更新します!

今週の主な新作作品

2026年3月10日

ダンスとガンアクションをメインとしたエンターテイメント作品で、それぞれが仲間意識を芽生えさせながら団結する様子が楽しめる

キャラクターの過去もそこそこ想像できるように作られていて、愛着が湧く

ベテラン俳優のダンスも必見

ご本人達は大変だったとおっしゃっていたが、ステージの上では輝いていてさすがベテランさんです

AZ
2026年3月9日

映画館で味わえる一体感を感じてほしい!アクション、ガンアクション、ダンスシーン、スクリーンだからこその迫力を味わってほしいほんとにすごかった!なのに可笑しくて、会場からクスクス笑う声も(^-^)また観たい!

はる
2026年3月9日

贔屓目無しで面白かった!

殺し屋×ダンスがこんなにも感動し涙まで流すと思っていませんでした。

強面で個性あふれるおじさん達が最後には愛おしく感じる映画です

ぽわ
2026年3月9日

どの世代にもささる作品です。ダンス、アクションは本当に必見!どの役者さんも楽しそうに生き生きと演技している姿が素敵でした。何度も見たくなりました。また映画館に行きます。

2026年3月9日

久しぶりにTHE!エンターテイメント!!って感じた映画でした。

佐久間くんは思ってた以上に"元殺し屋・ダイヤ"だったし、悠太くんは一匹狼気取っててもそこはかとなく優しさが滲み出てて訳ありなんだなぁと思わせてくれてたし、青柳さんには随所で真面目か!とツッコミました。

桔平さんと小沢のアニキは言わずもがな✨

取り敢えず初週中にまだまだ行きます!

あとスペシャルズ2はいつですか⁈

オドレナイからウタウゼ

 

レビューを書き込む

25位〜11位までの映画興行収入ランキング

25位 漆黒天‐終の語り‐★NEW★

24位 あんさんぶるスターズ!!DREAM LIVE -6th Tour "Synchronic Spheres"

23位 怪盗クイーンはサーカスがお好き

映画『怪盗クイーンはサーカスがお好き』

22位 東京2020オリンピック SIDE:B★NEW★

21位 犬王

映画『犬王』

20位 神は見返りを求める★NEW★

19位 死刑にいたる病

映画『死刑にいたる病』

18位 映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝

映画『映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝』

17位 PLAN 75

映画『PLAN 75』

16位 メタモルフォーゼの縁側

映画『メタモルフォーゼの縁側』

15位 妖怪シェアハウスー白馬の王子様じゃないん怪―

映画『妖怪シェアハウスー白馬の王子様じゃないん怪―』

14位 極主夫道 ザ・シネマ

映画『極主夫道 ザ・シネマ』

13位 機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島

映画『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』

12位 からかい上手の高木さん

映画『からかい上手の高木さん』

11位 峠 最後のサムライ

映画『峠 最後のサムライ』

次のページへ >

最新みんなのレビュー

ダンスアクションエンターテイメント

2026年3月10日

ダンスとガンアクションをメインとしたエンターテイメント作品で、それぞれが仲間意識を芽生えさせながら団結する様子が楽しめる

キャラクターの過去もそこそこ想像できるように作られていて、愛着が湧く

ベテラン俳優のダンスも必見

ご本人達は大変だったとおっしゃっていたが、ステージの上では輝いていてさすがベテランさんです

AZ

老若男女誰でも楽しめる!

2026年3月9日

映画館で味わえる一体感を感じてほしい!アクション、ガンアクション、ダンスシーン、スクリーンだからこその迫力を味わってほしいほんとにすごかった!なのに可笑しくて、会場からクスクス笑う声も(^-^)また観たい!

はる

映画スペシャルズ

2026年3月9日

贔屓目無しで面白かった!

殺し屋×ダンスがこんなにも感動し涙まで流すと思っていませんでした。

強面で個性あふれるおじさん達が最後には愛おしく感じる映画です

ぽわ

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。