映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

6/4〜6/5の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!

2022年6月6日

今週の映画興行収入・動員数ランキング

 

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今週の主な新作作品

2026年2月23日

予想を裏切る展開!

ラストが衝撃的!

ネコ
2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん
2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく
2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと
2026年2月10日

はらはらと涙がとまらず、悲しさももちろんあるけど、優しさに包まれていて最後に希望に出会えた本当にすばらしいキレイな映画でした。全ての役者さんの演技が素晴らしくて、漆原さんの凛とした姿勢、所作、立ち振舞いが素敵でした。大事な人とまた見に行きたいです。

きなこ

 

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25位〜11位までの映画興行収入ランキング

25位 SING/シング:ネクストステージ

映画『SING/シング:ネクストステージ』

24位 冬薔薇(ふゆそうび)★NEW★

映画『冬薔薇(ふゆそうび)』

23位 オフィサー・アンド・スパイ★NEW★

映画『オフィサー・アンド・スパイ』

22位 劇場版ラジエーションハウス

映画『劇場版ラジエーションハウス』

21位 ハケンアニメ!

映画『ハケンアニメ!』

20位 東京2020オリンピック SIDE:A★NEW★

19位 きさらぎ駅★NEW★

映画『きさらぎ駅』

18位 鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー

映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』

17位 20歳のソウル

映画『20歳のソウル』

16位 太陽とボレロ★NEW★

映画『太陽とボレロ』

15位 ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密

映画『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』

14位 ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス

映画『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』

13位 「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編

映画『「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編』

12位 犬王

映画『犬王』

11位 特『刀剣乱舞-花丸-』~雪ノ巻~

映画『特『刀剣乱舞-花丸-』~雪ノ巻~』

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最新みんなのレビュー

教場Requiem

2026年2月23日

予想を裏切る展開!

ラストが衝撃的!

ネコ

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。