映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

6/4〜6/5の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!

2022年6月6日

今週の映画興行収入・動員数ランキング

 

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今週の主な新作作品

2026年3月10日

ダンスとガンアクションをメインとしたエンターテイメント作品で、それぞれが仲間意識を芽生えさせながら団結する様子が楽しめる

キャラクターの過去もそこそこ想像できるように作られていて、愛着が湧く

ベテラン俳優のダンスも必見

ご本人達は大変だったとおっしゃっていたが、ステージの上では輝いていてさすがベテランさんです

AZ
2026年3月9日

映画館で味わえる一体感を感じてほしい!アクション、ガンアクション、ダンスシーン、スクリーンだからこその迫力を味わってほしいほんとにすごかった!なのに可笑しくて、会場からクスクス笑う声も(^-^)また観たい!

はる
2026年3月9日

贔屓目無しで面白かった!

殺し屋×ダンスがこんなにも感動し涙まで流すと思っていませんでした。

強面で個性あふれるおじさん達が最後には愛おしく感じる映画です

ぽわ
2026年3月9日

どの世代にもささる作品です。ダンス、アクションは本当に必見!どの役者さんも楽しそうに生き生きと演技している姿が素敵でした。何度も見たくなりました。また映画館に行きます。

2026年3月9日

久しぶりにTHE!エンターテイメント!!って感じた映画でした。

佐久間くんは思ってた以上に"元殺し屋・ダイヤ"だったし、悠太くんは一匹狼気取っててもそこはかとなく優しさが滲み出てて訳ありなんだなぁと思わせてくれてたし、青柳さんには随所で真面目か!とツッコミました。

桔平さんと小沢のアニキは言わずもがな✨

取り敢えず初週中にまだまだ行きます!

あとスペシャルズ2はいつですか⁈

オドレナイからウタウゼ

 

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25位〜11位までの映画興行収入ランキング

25位 SING/シング:ネクストステージ

映画『SING/シング:ネクストステージ』

24位 冬薔薇(ふゆそうび)★NEW★

映画『冬薔薇(ふゆそうび)』

23位 オフィサー・アンド・スパイ★NEW★

映画『オフィサー・アンド・スパイ』

22位 劇場版ラジエーションハウス

映画『劇場版ラジエーションハウス』

21位 ハケンアニメ!

映画『ハケンアニメ!』

20位 東京2020オリンピック SIDE:A★NEW★

19位 きさらぎ駅★NEW★

映画『きさらぎ駅』

18位 鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー

映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』

17位 20歳のソウル

映画『20歳のソウル』

16位 太陽とボレロ★NEW★

映画『太陽とボレロ』

15位 ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密

映画『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』

14位 ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス

映画『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』

13位 「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編

映画『「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編』

12位 犬王

映画『犬王』

11位 特『刀剣乱舞-花丸-』~雪ノ巻~

映画『特『刀剣乱舞-花丸-』~雪ノ巻~』

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最新みんなのレビュー

ダンスアクションエンターテイメント

2026年3月10日

ダンスとガンアクションをメインとしたエンターテイメント作品で、それぞれが仲間意識を芽生えさせながら団結する様子が楽しめる

キャラクターの過去もそこそこ想像できるように作られていて、愛着が湧く

ベテラン俳優のダンスも必見

ご本人達は大変だったとおっしゃっていたが、ステージの上では輝いていてさすがベテランさんです

AZ

老若男女誰でも楽しめる!

2026年3月9日

映画館で味わえる一体感を感じてほしい!アクション、ガンアクション、ダンスシーン、スクリーンだからこその迫力を味わってほしいほんとにすごかった!なのに可笑しくて、会場からクスクス笑う声も(^-^)また観たい!

はる

映画スペシャルズ

2026年3月9日

贔屓目無しで面白かった!

殺し屋×ダンスがこんなにも感動し涙まで流すと思っていませんでした。

強面で個性あふれるおじさん達が最後には愛おしく感じる映画です

ぽわ

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。