映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

7/10〜7/11の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『東京リベンジャーズ』

2021年7月12日

今週の11位〜25位までの映画興行収入ランキング

11位 名探偵コナン 緋色の弾丸

映画『名探偵コナン 緋色の弾丸』

12位 るろうに剣心 最終章 The Final

映画『るろうに剣心 最終章 The Final』

13位 ピーターラビット2/バーナバスの誘惑

映画『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』

14位 それいけ!アンパンマン ふわふわフワリーと雲の国

映画『それいけ!アンパンマン ふわふわフワリーと雲の国』

15位 唐人街探偵 東京MISSION★NEW★

映画『唐人街探偵 東京MISSION』

16位 100日間生きたワニ★NEW★

映画『100日間生きたワニ』

17位 クワイエット・プレイス 破られた沈黙

映画『クワイエット・プレイス 破られた沈黙』

18位 劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト

映画『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』

19位 夏への扉 ーキミのいる未来へー

映画『夏への扉 ーキミのいる未来へー』

20位 ジェジュン:オン・ザ・ロード

映画『ジェジュン:オン・ザ・ロード』

21位 ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~

映画『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』

22位 漁港の肉子ちゃん

映画『漁港の肉子ちゃん』

23位 劇場編集版 かくしごと ーひめごとはなんですかー★NEW★

24位 BanG Dream!Episode of Roselia II:Song I am.

映画『BanG Dream!Episode of Roselia II:Song I am.』

25位 ライトハウス★NEW★

※随時更新中!!

[wc_row]

[wc_column size="one-half" position="first"]

7/3〜7/4の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『ゴジラvsコング』

6/26〜6/27の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!V2達成!『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』

6/19〜6/20の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』

【デイリーランキング】7/9の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『東京リベンジャーズ』

【デイリーランキング】7/8の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『ブラック・ウィドウ』

【デイリーランキング】7/7の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!1位『ゴジラvsコング』

[/wc_column]

[wc_column size="one-half" position="last"]

【2023年最新版】映画歴代興行収入ランキングベスト100!


[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2016年-映画-邦画-興行収入ランキング!/”]
[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2016年-映画-洋画-興行収入ランキング!/”]
[blogcard url=”https://enjoycinema.net/2015年国内映画興行収入ランキングtop10!/”]

[/wc_column]

[/wc_row]

[ad#foot_img]

最新みんなのレビュー

2回以上で面白さが増す映画だと思います

2026年3月1日

正直物語としては中盤辺りから面白くなっていく作品だと思います

私みたいに時代劇が苦手意識がある人は最初の方がつまらなく感じてしまうかもしれません

ただ観終わった後、また観たいと思う作品でした

キー

傑作作品!

2026年2月28日

最初から最後まで引き込まれ、釘付けでした。

ミステリー要素もあり、人情、ドラマ、感動がありました。

面白かったし、色々圧倒されてずっと泣いてました。

999

映画ドラえもん、リメイク作品

2026年2月28日

リメイクした作品ではあるが、まずは映像美がスゴイ!

内容は王道なストーリーで全体的には良かった。

バギーのアクションシーンが凄かったです。

新旧、一度は見ましょう!

umi

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。