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今週の映画興行収入ランキング 映画 興行収入

7/23〜7/24の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位「ONE PIECE FILM GOLD」

今週の映画興行収入・動員数ランキング

※最新情報は随時更新します!

 

1位 ONE PIECE FILM GOLD★NEW★

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【確定】
動員:82万830人
興行収入:11億5577万1000

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2位 ファインディング・ドリー

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3位 ポケモン・ザ・ムービー XY&Z 2016

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4位 インデペンデンス・デイ:リサージェンス

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5位 HiGH&LOW THE MOVIE

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累計で動員76万9054人、興収10億1849万4500円

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6位 アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅

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7位 TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ

TOO YOUNG TO DIE

7/23までの累計で動員98万1372人、興収12億8987万2200円

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8位 ロスト・バケーション★NEW★

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9位 アクセル・ワールド INFINITE∞BURST

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10位 それいけ!アンパンマン おもちゃの星のナンダとルンダ

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詳しい動員数や興行収入が分かり次第、随時更新していきますのでお見逃しの無いようチェックしてみて下さい!

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最新みんなのレビュー

見終わったあと見てよかったと思えた。

2025年4月5日

途中までそんな泣くようなやつじゃないのか?と思うけど、後半になるにつれてじわじわ涙が出てくるあったかいお話です。

ななちゃん

見て損なし!

2025年4月5日

おいしくて泣くときの意味が分かるとやばいです😭

みんなに1回は見て欲しいです!

ととみ

情景描写と心情描写のリンクが美しい。

2025年4月5日

ネタバレなしで映画全体の感想を述べたいと思います。

まず、情景描写と心情描写のリンクが美しい。

雨などの情景の美しさと、長尾謙杜さん、當真あみさんの表情から感じられる儚さだったり、芯の強さだったり、年相応の青さだったりが唯一無二の画を作り出していたと思います。

次に、表情や目から読み取る描写が巧みだったこと。

劇中では長尾謙杜さん演じる心也の表情にフィーチャーされた描写が多く、深みのある心情が伝わってきました。長尾さんの、台詞を超えた、言葉では言い表せない心の奥の表情を表現する演技力、恐れ入りました。兎に角、瞳が全てを物語っていました。それくらいに、目の演技が素晴らしい。

そして、本作はラブストーリーでありながら、子ども食堂から見る日本の貧困についても描かれています。

硬くなりすぎず、と言うのは少し語弊があるかもしれませんが、変に構えずに日本が抱える貧困について知ることができるのは良いと思います。

また、貧困とラブストーリーが喧嘩をせずに共存している点も、特筆すべき点だと思います。伝えることは伝えつつ、共存しているからこそ、貧困の話題によって物語全体が重くなりすぎず、恋愛や青春の苦さもしっかりと感じられるようになっていたと思います。

鑑賞中はずっと至る所から啜り泣く声が聞こえていました。鑑賞後には大きな拍手も。ハンカチ必須です。

心震える作品と出会えたこと、感謝します。

そして、俳優・長尾謙杜のこれからが楽しみです。

豆腐ハラスメント

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