映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

9/10〜9/11の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!

2022年9月12日

今週の映画興行収入・動員数ランキング

 

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25位〜11位までの映画興行収入ランキング

25位 ソニック・ザ・ムービー/ソニック vs ナックルズ

映画『ソニック・ザ・ムービー/ソニック vs ナックルズ』

24位 LOVE LIFE★NEW★

映画『LOVE LIFE』

23位 スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム THE MORE FUN STUFF VERSION★NEW★

映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム THE MORE FUN STUFF VERSION』

22位 サバカン SABAKAN

映画『サバカン SABAKAN』

21位 TANG タング

映画『TANG タング』

20位 この子は邪悪

映画『この子は邪悪』

19位 ビースト★NEW★

映画『ビースト』

18位 劇場版ツルネ ーはじまりの一射ー

映画『劇場版ツルネ ーはじまりの一射ー』

17位  NOPE/ノープ

映画『NOPE/ノープ』

16位 グッバイ・クルエル・ワールド★NEW★

15位 異動辞令は音楽隊!

映画『異動辞令は音楽隊!』

14位 さかなのこ

映画『さかなのこ』

13位 今夜、世界からこの恋が消えても

映画『今夜、世界からこの恋が消えても』

12位 夏へのトンネル、さよならの出口~★NEW★

映画『夏へのトンネル、さよならの出口』

11位 特『刀剣乱舞-花丸-』~華ノ巻~

映画『特『刀剣乱舞-花丸-』~華ノ巻~』

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最新みんなのレビュー

どこを取ってもエンタメ感満載。

2026年3月8日

ガンアクション、ダンスが素晴らしく、そこにクスッと笑える面白さ、ホロッと泣ける感動シーンが詰め込まれています。どこを切り取っても満足出来る映画でした。スペシャルズの5人とあすか、6人のチームワークの良さが画面からあふれ出ていて、いつまでも観ていたい人達でした。

よよ

スペシャルズ

2026年3月8日

殺し屋がダンス?!なんて、どんな設定…?と思っていましたが、予想外にめちゃくちゃ面白かった!シュールな笑い所もたくさんあり、アクションシーンも佐久間大介くんが専門の方かなと思うくらい素晴らしい仕上がりだった。

チームで出場する大会のダンスシーンも、Theエンターテインメントで最高だったし、劇中の曲のチョイスも良かった!

これは絶対見て損はないです!

丸丸

ちゃんと内田作品!だけどしっかりカッコよくて華やか✕ハートフル!

2026年3月8日

ダンスとガンアクションを掛け合わせた、華やかで見応えのあるエンタメ映画です。大袈裟な笑いではなくてクスッとおかしいことが、あちらこちらに散りばめられていて面白い!それでいて登場人物それぞれの背景やキャラ性が短いカットでしっかり描かれておりストーリーに薄っぺらさがない、だけど重すぎないからすごく見やすい映画でした。

殺し屋というリアルから離れたものにリアリティを持たせるために、世界観を積み重ねるのではなく、逆に殺し屋が小学生からダンスを教わるという奇妙な状況を組み合わせることで、設定そのものの可笑しさも増しています。

私の印象ですが、監督は、佐久間大介を通してダイヤという人物像と、何らかの主義主張を表したかったのではなく、ダイヤというキャラクターを通して佐久間大介の魅力を描きたかったかのかな?と感じるほど、詰め込まれています。

見れば見るほど良くなってきていて、全然飽きません。おすすめです!

どうかたくさんの人のもとに届き、見てもらえるチャンスがありますように!

otoyu

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。