映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

9/19〜9/20の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『TENET テネット』

2020年9月21日


今週の映画興行収入・動員数ランキング

 

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

※最新情報は随時更新します!

 

1位 TENET テネット★NEW★

【確定】
動員:20万人
興行収入:3億2700万円

累計動員:46万8000人
累計興収:7億5000万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『tenet-テネッ/”]

2位 劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン★NEW★

【確定】
動員:17万5000人
興行収入:2億5200万円

累計動員:39万2000人
累計興収:5億6000万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/【映画みんなの口コミレビュー】劇場版『ヴァイ/”]

3位 映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者

【確定】
動員:14万人
興行収入:1億7000万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『クレヨン/”]

4位 事故物件 恐い間取り

【確定】
累計動員:143万人
累計興収:19億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『事故物件/”]

5位 糸

【確定】
累計動員:141万人
累計興収:18億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『糸』の感/”]

6位 映画ドラえもん のび太の新恐竜

【確定】
累計動員:253万人
累計興収:30億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『ドラえも/”]

7位 窮鼠はチーズの夢を見る

 

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『窮鼠はチ/”]

8位 劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」III.spring song

【確定】
累計動員:106万人
累計興収:17億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/【映画みんなの口コミレビュー】劇場版『fate-stay-night/”]

9位 BREAK THE SILENCE:THE MOVIE

 

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『breakthe-silence/”]

10位 今日から俺は!!劇場版

【確定】
累計動員:412万人
累計興収:52億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『今日から/”]

 

※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆
下記のコメント欄にお気軽に書き込んでください!!

次のページへ >

最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。