映画 週間映画興行収入ランキング

9/14〜9/15の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!初登場1位『記憶にございません!』

2019年9月16日


今週の映画興行収入・動員数ランキング

※最新情報は随時更新します!

 

 

1位 記憶にございません!★NEW★

【確定】
動員:35万7000人
興行収入:4億5800万円

累計動員:64万6000人
累計興収:8億1900万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『記憶にございません!/”]

2位 かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~

【確定】
動員:20万2000人
興行収入:2億4200万円

累計動員:89万人
累計興収:11億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『かぐや様は告らせたい/”]

3位 天気の子

【確定】
動員:16万2000人
興行収入:2億1200万円

累計動員:955万人
累計興収:127億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『天気の子』の感想評価/”]

4位 人間失格 太宰治と3人の女たち★NEW★

【確定】
動員:12万3000人
興行収入:1億6900万円

累計動員:24万1000人
累計興収:3億2600万円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『人間失格-太宰治と3人の/”]

5位 ライオン・キング

【確定】
累計動員:441万人
累計興収:62億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『ライオン・キング』の/”]

6位 劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~

【確定】
累計動員:150万人
累計興収:20億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『劇場版おっさんずラブ/”]

7位 僕のワンダフル・ジャーニー★NEW★

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『僕のワンダフル・ジャ/”]

8位 ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『ヴァイオレット・エヴ/”]

9位 劇場版 ONE PIECE STAMPEDE

【確定】
累計動員:397万人
累計興収:52億円

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『劇場版-ワンピース-スタ/”]

10位 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

[blogcard url=”https://enjoycinema.net/映画『ワンス・アポン・ア・/”]

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最新みんなのレビュー

泣けます。のち、心が浄化された感じの映画。

2026年2月21日

映画開始 10分からじわーっと泣きます。泣けます。妻子、幼な子、別れて暮らす妻、美空の祖母と悲しみは様々だけど、身近で避けては通れない誰にもいつか訪れる事。辛い想いも怖い想いも,この映画を観た後はなぜか沢山泣いて流した涙の分、心がスッと浄化された気分になれました。アメイジンググレイスも心に響く歌でした。観て良かったです。温かい気持ちで映画館を後にしました。目黒蓮さんの漆原の納棺の儀の所作が素晴らしく美しかったです。

まろん

俳優陣の演技が素晴らしい

2026年2月12日

いくつかのエピソードがあるが全て涙がこぼれる

泣くけど終始淡々としてる感じ

一つくらい飛び抜けたエピソードのストーリーがあっても良かったかなと思う

俳優陣の演技は素晴らしくて永作博美、志田未来、北村匠海の泣き、そして目黒蓮の所作が美しくて声がいい

たく

ほどなく、お別れです

2026年2月10日

映像が美しく穏やかな優しい空気が流れている

映画でした

自然と涙がこぼれ 最後は声が出てしまうほど泣いていました

目黒蓮くんの納棺の儀の所作が自然でとても美しかった ここでも涙が溢れてきました

とにかくとても心があったかくなる映画でした

また観に行こうと思いました

とと

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この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。