映画 興行収入 週間映画興行収入ランキング

6/18〜6/19の映画興行収入・動員数ランキングTOP25!

2022年6月20日

今週の映画興行収入・動員数ランキング

 

コメント欄にお気軽に書き込んでください!!

※最新情報は随時更新します!

今週の主な新作作品

2026年3月7日

生き方に不器用なオトコ達がダンスを通して…

佐久間くん好きにはもちろん。

ダンスあり、笑いと涙あり。銃撃戦がたくさんあってアクション好きにもオススメ!

じゅお
2026年3月7日

泣いたり笑ったりハラハラしたりそんな映画です。感情のジェットコースターです。物が割れる音とか銃撃戦の音とか結構大きい音が鳴るのでそういうのが苦手な人は観ることをオススメしません。

とにかく1度見てほしい。私はさっくんの銀髪が好きすぎて終始ドキドキしてました(内容関係ない)

あと5回は見に行きます!

あかり
2026年3月7日

ダンスの要素をどこまで組み込むのか気になっていたけれど、割り切ってダンスパートではセリフもなく、思い切りダンスを見せてくれる。新鮮で、面白く、楽しい演出だと思った。

レトロな曲は最近、若い世代の間でも流行しやすく、上世代の人にも懐かしさを感じさせるため、多くの人に響くと思う。

みどり
2026年3月7日

殺し屋たちがチームを組んでダンス大会に挑むというトンデモ設定なのでギャグ要素強めかと思いきや、上質な人間ドラマであり、激しいアクション映画であり、深く考えずに笑いあり涙ありで楽しめる作品でした。

主演の佐久間くんや悠太くんの見応えあるダンスは素晴らしく、おじさん3人も必死でくらいついてるのが素晴らしい。

はづき
2026年3月7日

冒頭から割と激しめのガンアクションがあり、予告で見ていたダンスやコミカルなパートにどう持っていくのかと思ったらとても自然な流れでそっちへ向かっていって引き込まれました。

チームスペシャルズの成長や変化に合わせてこちらもどんどんのめり込んでいき、ラストシーンまであっという間。観終わった直後に次の回も観たいと思ったのは始めてです。

あい

 

レビューを書き込む

25位〜11位までの映画興行収入ランキング

25位 流浪の月

映画『流浪の月』

24位 きさらぎ駅

映画『きさらぎ駅』

23位 大河への道

映画『大河への道』

22位 劇場版 異世界かるてっと ~あなざーわーるど~

映画『劇場版 異世界かるてっと ~あなざーわーるど~』

21位 恋は光★NEW★

映画『恋は光』

20位 ALIVEHOON アライブフーン

映画『犬王』

19位 はい、泳げません

映画『はい、泳げません』

18位 怪盗クイーンはサーカスがお好き★NEW★

映画『怪盗クイーンはサーカスがお好き』

17位 犬王

映画『犬王』

16位 「僕のヒーローアカデミア」新作オリジナルエピソード★NEW★

15位 死刑にいたる病

映画『死刑にいたる病』

14位 映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝

映画『映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝』

13位 PLAN 75★NEW★

映画『PLAN 75』

12位 メタモルフォーゼの縁側★NEW★

映画『メタモルフォーゼの縁側』

11位 妖怪シェアハウスー白馬の王子様じゃないん怪―★NEW★

映画『妖怪シェアハウスー白馬の王子様じゃないん怪―』

次のページへ >

最新みんなのレビュー

自分不器用ですから…

2026年3月7日

生き方に不器用なオトコ達がダンスを通して…

佐久間くん好きにはもちろん。

ダンスあり、笑いと涙あり。銃撃戦がたくさんあってアクション好きにもオススメ!

じゅお

さいっっっっっこうでした!!!

2026年3月7日

泣いたり笑ったりハラハラしたりそんな映画です。感情のジェットコースターです。物が割れる音とか銃撃戦の音とか結構大きい音が鳴るのでそういうのが苦手な人は観ることをオススメしません。

とにかく1度見てほしい。私はさっくんの銀髪が好きすぎて終始ドキドキしてました(内容関係ない)

あと5回は見に行きます!

あかり

全世代が楽しめる新しい映画って感じ!!

2026年3月7日

ダンスの要素をどこまで組み込むのか気になっていたけれど、割り切ってダンスパートではセリフもなく、思い切りダンスを見せてくれる。新鮮で、面白く、楽しい演出だと思った。

レトロな曲は最近、若い世代の間でも流行しやすく、上世代の人にも懐かしさを感じさせるため、多くの人に響くと思う。

みどり

皆さんの観たお気に入りの映画のレビューを書いて盛り上げましょう♪
この記事を書いた執筆者・監修者
この記事を書いた執筆者・監修者
kog

ポプバ映画部:茉下 小路

映画ライター・編集者として10年以上のキャリアを持ち、最新の話題作から名作クラシック、国内外の映画賞事情まで幅広く網羅。
映画興行収入や視聴率、配信動向などのデータ分析にも強く、作品レビューとともに市場動向を読み解く記事に定評があります。映画メディアやエンタメ系ニュースサイトでの執筆実績も多数。独自の取材ルートと考察力を武器に、一次情報とファン目線のバランスを意識した執筆を心がけています。